GT猫(ひっそり活動中...)さんの他のレビュー
コメント
おはようございます。。
プロフのフォトに飛びつくのはわたしだけでしょうか(笑)
こんな素晴らしい物をどうやって掘り出せるのでしょうか?
TVかなにか映像のような感じもします。
大山やばいです。プチ合宿でもしないと追いつけそうもありません。
「しくだい」が山のように・・・・にやりっ、やりますか。
野良鴎 | 2009年9月18日 08:50こんちわ^^
写メには私も喰い付いちゃいましたWW
いいですねー、スライドショウみたい・・。
まるまる(°…°)四隅踏破 | 2009年9月18日 09:57野良鴎さま、
飛びついてくださいませ!誰も突っ込んでくれなきゃ寂しいじゃないですかw
ネタ元は、NHKの「みんなのうた」、掘り出したんじゃなく、
テレビつけてたら流れてきました。
YouTubeで探したら、ありましたありましたwタイトルはそのまんまですよ。
「浪花節だよ~」をカラオケで替え歌にしていた私ですが、新たなテーマソングをみつけましたw
私も文京・湯島地区に宿題が何軒かありまして、
でもなかなか平日昼飯にあそこまで行くパワーが出ない今日この頃。
まるまる(°…°)四隅踏破さま、
ありがとうございます。
この方法だと、パーツ一個一個をフィーチャできますからねー。
右下のサイもかわいいです。
4分割合成だと、こういうのを、こういう場で紹介できるメリットも!
GT猫(ひっそり活動中...) | 2009年9月18日 13:36大山も激戦区ですねぇ。
またいつの間にか新店が。
でも何故「おぎやはぎ」から花?
彼らは東上線沿線出身ではありますけど。
大勝軒系って大山初?
で、何故「さい。」?(「。」も含めて。「モーニング娘。」じゃないんだからw)
サイがマスコットってのも不思議ですねぇ。
何やら色々気になる店ですねぇ。
プロフのフォトはあえて触れませんでしたw
放置プレーでw
corey(活動終了) | 2009年9月18日 13:54corey(活動終了)さま、
ふれてください!このいけず!w
「。」は、絶対モーむすインスパイアですよね。
比較的近くに、板橋大勝軒なりたやがありますが、味もけっこう近いものがありました。
やや甘口だし、野菜にニラやニンジンが多めだし、
麺や、スープの研ぎ澄まされ度では、あたしゃこっちが好きですね。
あ、おぎやはぎって、東上線の人なんですか?
あの酷い競馬実況にはうんざり(知ってる人は知っている)、
彼らのどこが面白いのか、全く理解できません。
GT猫(ひっそり活動中...) | 2009年9月18日 23:30 こんばんは。
>私にとってはポイントの高いワンタン!これがデフォで乗ってる!
もりそばにワンタンがデフォ?おっと来た~大盤振る舞い!
大勝軒は店名に掲げてないのは潔さを感じますが「さい。」ってのは?
動物のサイとラーメンの接点がどうも私の理解を超えているようで
分かりませ~ん。
もなもな | 2009年9月19日 22:53さま、
ワンタンは嬉しいトッピングです。
このあとも乗せていただきたい。
もなさんは、どこからカキコ?
連休を満喫中?
あたしゃこれから日曜出勤だよ~(涙
GT猫(ひっそり活動中...) | 2009年9月20日 06:57
GT猫(ひっそり活動中...)
グロ
TT
バスの運転手
928GTS
ぬれいえふ



![[期間限定]愛しのカリー](https://s1.spkimg.com/image/2020/11/08/20/l87nULU1zr5DFEYMAWHinHhpEAI96YdN.jpg)

まだ開店祝いのお花があります。
「おぎやはぎ」から.....なぜ?
RDB情報で予習していたので、「甘さ控えめ」でオーダーしてみます。
大丈夫です。普通に受けていただけました。
大勝軒系にしては、かなりあっさりテイストです。
甘さを控えめにしましたが、それでも甘さがあります。
嫌味なものではありません。
塩気・酸味はそんなに強くないです。
成分比的には鰹節が高め、でも全体にあっさりです。
大勝軒系もり野菜では、浸け汁に炒め野菜のスパイシーさと
野菜の甘味などが溶け出て、味が複雑化するものですが、
トッピングの野菜自体があっさり味なので、その効果も強くはありません。
そこそこの大きさのチャーシュー、
大勝軒系では珍しい(?)、ジャスト固化の味玉半分、これは美味しい。
私にとってはポイントの高いワンタン!これがデフォで乗ってる!
餡は小さめで、シャリッとした食感と丁度よい塩加減、
皮は柔らかツルルンで好みです。
(ワンタンが乗ってるのは今だけかなあ?ずっと乗せてほしいなあ。)
麺は中太、大勝軒系にしては珍しい縮れ麺。
ソフトながらきちんと弾力はあり、大勝軒らしさを研ぎ澄ましたような麺。
あっさりスープなので、縮れさせて絡みをよくしたのは正解かも。
適度に胡椒を加えました。胡椒は白黒二種卓上にあり、
これか一味などでアクセントを加えた方が美味しいと思います。
割りは、かなり薄くなりますねw
強めの鰹風味とほんのり醬油味で、かなりあっさりで、
もりそばの浸け汁を割ったものであることを忘れそうですが、
これはこれで〆としては美味しくいただけました。
「さい」ってネーミングは何かなあ?と思っていたのですが、
看板の右下やレジの横に動物の「サイ」がいましたw
かわいいですね。これがマスコットキャラのようです。
調理場の方も女性店員さんたちも接客がていねいで、
よい雰囲気のお店だと思います。
(女性のお客さんには、一人ひとりに
「普通でも量が多いので小さいサイズにしますか?」 と説明しています。)
お客さんの年齢層はやや高めのようですが、
そういう客層の方々を主体に、地味に根付いていくんじゃないでしょうか。
近場にもり野菜を食べられるお店が増えて、私もうれしいです。
ああ、それにしてもこの一週間は、
もり野菜の食べ比べウィークみたいになってしまいましたw