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コメント
いまはもうメニュー落ちしてしまったんですが、このメニューが始まる前に「辛ジャンらーめん」っていうのがあったんですが、アレはホントに辛かった様な記憶があります。「つけ」と違って逃げ場所がない、という感じで。まだ割りとふさふさしていた頃の頭のてっぺんから汗が噴出したのを覚えています。
同じ激辛でも、この旨味がぎゅっと凝縮した感じは某店では味わえませんね。
ドチャメンテ・コチャメンテ | 2009年9月28日 17:35こんばんは!
「いっこく」さんは大山・・・なんですよねえ。
東上線を利用すると準急・急行ばっかで飛び越しちゃって、今だ未訪。
実はというかこのお店はもともと新座にあり、次女が幼稚園児の時に伺っただけ。
すぐに移転しちゃって『逃げられた~』っていう印象です。
あんときは、食べ歩きしたばっかで味もわからないものの鶏ベースで美味かった
くらいしか憶えてませんけれど。
メニューに幅が出ているようで、供給が安定しているんですね。
今度は、各停乗って大山下車かな。
もなもな | 2009年9月28日 19:10こんばんわ~♪
板橋のお店なんですね~板橋は此方からも比較的行きやすい場所です。
coreyさんは辛いの好きなんですね~♪僕も好きなんだけど・・・・強くは有りません。
此方は塩も有るので、塩から食べて見た方が良さそうです。
深夜まで営業しているお店は貴重です!^^v
voice50 | 2009年9月28日 19:35すっかり辛いものに適応されてますねー。
おいてけぼり感でいっぱいですw
たしか「野菜入り」というのがありましたが、
これも野菜入りでオーダーしたのですか?
それとも、デフォでけっこう野菜が入ってたのですか?
ドチャ兄さんも言ってるけど、ただ辛いだけじゃないところがいいですよね。
まあ、私はこのメニューには手を出せそうにありませんが。
GT猫(ひっそり活動中...) | 2009年9月29日 01:06>ドチャメンテ・コチャメンテさんへ
ほほぉ~、これのラーメンバージョンですか。
それは確かに逃げ道なさそうですねw
でも辛いなりにも旨味のあるスープですから、ラーメンでも食べられそう。
食べてみたかったです。
>まだ割りとふさふさしていた頃の頭のてっぺんから汗が噴出したのを覚えています。
そんなカミングアウトしなくてもw
>さんへ
そう、元々は新座にあったみたいですね。
「わっしょい」とかいう店名でしたっけ?
一応一度は食べられてるんですね。
でも今一度大山に!
辛いメニューが呼んでますよ~!(それだけじゃないけどw)
>voice50さんへ
辛いのは…嫌いじゃないけど、得意ではありませんw
でも昔よりは辛さに耐性が付いてきたかな?
ここは実際は鶏塩がメインなんですけど、そっちは未食です。
あまり遅くは食べないけど、遅くまでやってるお店は使い勝手が良くていいですね♪
>GT猫(ひっそり活動中...)さんへ
ははは、だいぶ辛いのには慣れてきたかも!
ドチャ兄やもなさんには足元にも及びませんがw
これは野菜盛りはしていません。
なので、野菜は多くも無く少なくも無く。
どちらかと言うとデフォでもそこそこ入っているほうかな?
その点も辛さだけでないスープを飲みやすくしている要因かも。
どうです、試してみません?w
corey(活動終了) | 2009年9月29日 10:06
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池袋に買い物に行く途中、無性に辛いものが食べたくなった。「中本」はもっての外。他にどこかないかなぁと思い起こすと、ふとこちらに辛いメニューがあったことを思い出したので、ちょっとだけ寄り道して2度目の訪問。
19時45分入店。先客2人、後客1人。
中盛まで無料とのことだが、いつもなら食べるのを控える時間ということもあり(だったら食うな、なんだけど夜勤明けで起きたのが18時頃だから、仕方ない)、並盛で。
提供までは7分ほどです。
まずは麺。やや平打ち気味の四角い断面の中太麺ですね。クニュッとした食感で力強さを持った麺。表面も滑らかで喉越しも良いですね。
では肝心のつけ汁を。見た目は相当赤くて辛そうですが…。
一口啜ると確かに結構な辛さです。でも決して飲めないほどの辛さではありません。辛さの中にも動物質由来の旨味がしっかり感じられます。
粘度は割り合いさらっとしながらも適度にあり、麺との絡みは悪くありません。あまり絡まり過ぎないので、辛さもダイレクトに伝わらないので食べやすいですね。
具はチャーシュー、メンマ、刻みネギ、モヤシ、キャベツ。野菜類の上には刻んだ唐辛子が乗ってます。
チャーシューは肉の質感がしっかり残ってます。やや硬いとも捉えられそうな食感です。
メンマはかなり甘めの味付け。辛いスープの中で、甘いメンマは良い箸休めの役割も果たします。食感も柔らかくて良いですね。
野菜はモヤシ9割、キャベツ1割といったところか。シャキシャキのモヤシは、これまた箸休めの役割を果たし、辛味を和らげる効果があります。
刻んだ唐辛子はスープに溶かして、少し辛さをUP。辛いスープに辛味でアクセントというのも不思議ですが、まさにその通りといった感じです。
スープ割りを頼むと熱々で帰ってきました。辛さが少し抑えられて、その分鶏の成分かな?動物質が増して飲みやすくなりましたね。(とは言っても、辛いには違いないですが)
辛さの中にも旨さが混在した、この店の看板メニューと言える一品ですね。最後はスープ割りでなく、別売りの卵でとじたおじやで〆る食べ方もお薦めだそうで、それも試してみたいですね。
辛いなりにも、とは書いていますが、結構な辛さには違いないので要注意。