コメント
KMです。
I師とBさんですか。
お元気そうですね。
センルーメンというのも気になりましたので、町田のからいもん
に行きました。
排骨麺は私の弱点の一つですね。
メニューをみると頼みたくなります。
うまそうに撮れていて、ケシカランです。
KM | 2009年10月12日 07:42自分も先日、I氏、B氏と飲みました。
E氏が、コチラ「繁」をリクエストされている件も聞いておりますw
しかも、まぁ、あんなところまでご足労頂き...w
> しかも太っ腹Bさんの奢り!ごちそうさまです。
自分の時もそうでしたよぉ!
それから、ジャンキー師匠から、ギャンブラー師匠になった次第ですw
非常に満足して頂けたようで何よりです!!
あかいら! | 2009年10月12日 08:50おはようございます
>しかも太っ腹Bさんの奢り!
確かに腹は膨れあがるばかりです(笑)
結構時間は経過しているのにまだ昨日のようです
とても楽しい貴重な時間をありがとうございました!
またご一緒できる日を楽しみにしています
B級グルメ | 2009年10月12日 09:23Eストさま
おはようござまいます!^^
なんともはや、おいしく焼きあがったパイコー
の御写真w 朝から肉をガッツリいきたくなりますw
I師とB様、Eストさんという面子もスゴイです。
ワタシなどはこのパイコーを食べたら肉油汁で
おしゃべりが過ぎてしますかもしれませんw
他のメニューも美味しいということで良店ですね。
フリーダム | 2009年10月12日 10:07どうもです!!
いやぁ~
実に魅力的な排骨ですねw
京急沿線なら職場からでも行きやすい!!
インプット致しました。
泉 | 2009年10月12日 11:06こんにちは。
おっと、目立たない店に向かわれたと思ったら、
こんなメニューがありましたか。
排骨、タマりませんねぇ。
コチラではフツーの味噌しか頂いていませんが、
コレは再訪しなければなりませんね。
もちろん、このメニューを・・・・・・味噌で。。。
hima | 2009年10月12日 18:55Eストさん、こんばんは。
以前コメントしたセンルーメンも気になりますが、こっちのパイコーも実に美味そうです。
チャーシューとは違った魅力がパイコーにはありますよね。
>気持ち控えめな味付けで、出汁がきいてる感じです。
>横浜中華街とは対極をいくように思いました。
このあたりは私もしっかりと確認しておきたいと思います。
ぬこ@横浜 | 2009年10月12日 19:11パイコーの肉汁ウマそーです♪
バイブスマン♪ | 2009年10月13日 00:51>KMさん
そういえばKMさんは「くじら軒」でも排骨乗せてましたねw
ここのはただの排骨じゃなくて、カレー味が付いてるので余計ケシカランです。
またKMさんともご一緒したいですね。
>あかいら!さん
マジすか!
実はそのとき、あかいらさんの話題にチラッとなったんですよ。
どんな人だろう・・・てw
そいういえば、ギャンブラー師匠はパチ屋を通り過ぎるときに目がキラリと光ったのを僕は見逃しませんでした。。。
>Bさん
お世話さまでした。
I 師にもどうぞよろしくお伝えください。
ええっと・・太いのはお財布だけなので大丈夫ですw
またご一緒したいですね。
ラーメン ちとせあたりはいかがでしょうか。
>フリーダムさま
楽しいひとときでしたが、パイコーかじってるときだけは熱さとウマさで無口になりましたw
フリーダムさんともお会いしてみたいですね。
>泉さん
排骨好きの泉さんはコレ絶対食いつくだろうなと思ってましたw
ありがとうございます。
カレー味ですw おすすめです!
>ぬこさん
中華街住人(?)のぬこさんを前にして余計なことを書いてしまったかもしれません・・・
変な極論を書いてしまったので、誤解を招かないようその部分削除しました。申し訳ありません。
ここは本場感はそれほど無いのですが、日本人の感覚というか、アッサリした味付けで美味しかったです(ということが言いたかった)。
たくさんメニューがありますが(サンマーメンは確か無かったような)、ぬこさんはどれにいかれるのでしょう!?
>himaさん
さりげなくhimaさんの味噌ラーメンがありますね。
味噌排骨・・・!
これまた刺激的なメニューでw
ぜひお待ちしてます。
>バイブスさん
揚げたてのパイコーはうまいっすね!
一品料理も充実しているので、色々使い勝手の良さそうなお店ですよ。
Eスト | 2009年10月13日 23:49
Eスト

りょうま

ジャムおじちゃん(充電中...)
忍者信





ラーメンだけでなく、色々料理を注文しましたが、どれもうまいですね。気持ち控えめな味付けで、出汁がきいてる感じです。
さて、このラーメンはたっぷりのモヤシとカレー風味のパイコー(排骨)が乗っています。熱々でスパイシーなパイコーがやっぱりポイントですね。噛んでジュッと肉油汁(にくあぶらじる)が出る瞬間がたまりません。しかもカレー味!
醤油のスープは、あっさりした中にも複雑なうまみが横たえています。もしかしたら、貝類も出汁に使っているかもしれません。麺はオーソドックスな中華麺でした。
頂上の豆板醤はモヤシに絡めて(スープに溶かさないように)、食べます。おおっ、なかなかジャンクだぞ。
〆にふさわしい迫力ある一杯でした(ちなみにオジサン3人でシェアしましたw)。お話だけでなく料理のほうもかなり進んだのですが、なんと太っ腹Bさんの奢り!ごちそうさまです。