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2009/10/04 17:10【これが群馬のうまいラーメン…ダァーヽ(=゚Д゚=)ノ!!!】本日も『これが群馬のうまいラーメン』に追随wこちらは『これ群』で支那そば なかじまや燵家製麺と共に巻頭特集を飾ったお店。デカい扱いですな。あのラーメン王石神氏とラーメンコンサルタント渡辺樹庵氏がわざわざ館林くんだりまで来て実食されたとは、感動の嵐、なんて言ってみたりする。言ってくれればウチでお茶の一杯も出したのにwww開店後10分にも関わらず先客4組15名様、上々の客入り。『これ群』の影響力の大きさを目の当たりにする。カウンターの端に陣取って標記メニューとチャーシュウ丼(¥750)、餃子(5個・¥350)をオーダー。私は腹が減っているのだ。では『いただきます』見た目は程良い醤油感、美味そ。鶏ガラ・豚ガラとブシのダシ感のコラボ、さすがの美味さです。甘めなカエシは色合いの割りに控えめで、醤油感は抑えた感じ。手打ち麺はやや細めで不揃い度はさほど大きくありません。弱ちぢれでスープとの絡みもよろし。若干熟成が進んでモチッと強めなコシも感じられる辺りは、佐野と異なる、館林らしい麺の食感。特に分店系のほとんどは1~2日寝かせて熟成させる。麺が美味い店が多い理由と言える。『これ群』によるとこちらは加水が低めだそうな。しっかりした食感はこの為か、なるほど、興味深いw具材はチャーシュー2枚、メンマ、ネギ、海苔。チャーシューはロースですか、ホロホロな柔らかさが美味で、ややレア気味な感じ。あるいは好みが分かれるか。支那そば なかじまや八代の様なミディアムレアなチャーシューがお好きな方、そう、血に飢えた肉食獣なあなたにお勧め致しましょう。チャーシューの上に添えられたおろしニンニクをマゼマゼしますと…あっさりスープですから当然ニンニクの風味にヤラレちまいますww東毛地区では普通に『ニンニクラーメン』という種類がありますが、どちらかと言えば地元民好みなメニュー。やはり『これ群』で紹介されていた『ショウガラーメン』辺りがお勧め。おろし生姜ではなく針生姜をフンダンに使ったメニューは珍しいですし。チャーシュー丼は値段に違わぬ見事な量wたっぷりの御飯の上にチャーシュー4枚、その上に多めの針生姜とナルト、上から七味。もちろんチャーシューはホロホロの柔らかさ。肉感たっぷりのレア気味なチャーシューに生姜のピリリとしたアクセントが美味。画像では見切れちゃってますが、右端にはナルトも乗ってたりする。お値段からもおわかり頂ける通り、ミニではなく、通常サイズです。かなりのボリュームですので、常人のあなたにはラーメンと餃子との同時食はお勧め致しませんよ。カップルで仲良くシェアするなら、それはそれで関知するところではございませんので、どうぞ勝手にやっちゃって下さいまし、チッwww付け合わせのキュウリの浅漬けが恨めしい程ボリューミーwww『これ群』掲載館林地区10店舗の内の5店舗がやまや系(内、4店舗が分店系)というこの現実。もはや『やまや』、『分店』は一つのネームバリューか。7つの大罪の一つ、『暴食』を犯しました。神よ許し給へ…アーメン…ダァーヽ(=゚Д゚=)ノ!!!『御馳走様でした』
ダァーヽ(=゚Д゚=)ノ この前こちらとチヂレンジャーを目指したら道を間違えて金正の方向に逝っちゃいました(爆) 分店万歳!館林万歳!
ダァーヽ(=゚Д゚=)ノ 最近アルコールの抜けが悪い私でございます。 本日は、↓の方と森田屋支店太田店で女子高生に囲まれたような気がいたします。 正に夢現でございます。
ダァーヽ(=゚Д゚=)ノ 近年アルコールの抜けが悪い私でございます。 正に夢現でございます。
コメントありがとうございます。 >・さん ダァーヽ(=゚Д゚=)ノ まぁ金正もここも変わんねってw チヂレンジャーは独学の異端系っぽいから、ちょっと面白いよw >328GTB総帥殿 ダァーヽ(=゚Д゚=)ノ 森田屋支店太田店で女子高生を見た試しがございませんがw 夢現(ゆめうつつ)というか、夢幻(ゆめまぼろし)だったのでは? 最近タマってませんか?(爆) 丸博なら学校帰りの女子高生をつまみに一杯ヤレそうなわけだが(爆) >さん ダァーヽ(=゚Д゚=)ノ そりゃ~抜けも悪いでしょうw どうぞ御自愛なさって下さい。
【これが群馬のうまいラーメン…ダァーヽ(=゚Д゚=)ノ!!!】
本日も『これが群馬のうまいラーメン』に追随w
こちらは『これ群』で支那そば なかじまや燵家製麺と共に巻頭特集を飾ったお店。
デカい扱いですな。
あのラーメン王石神氏とラーメンコンサルタント渡辺樹庵氏がわざわざ館林くんだりまで来て実食されたとは、感動の嵐、なんて言ってみたりする。
言ってくれればウチでお茶の一杯も出したのにwww
開店後10分にも関わらず先客4組15名様、上々の客入り。
『これ群』の影響力の大きさを目の当たりにする。
カウンターの端に陣取って標記メニューとチャーシュウ丼(¥750)、餃子(5個・¥350)をオーダー。
私は腹が減っているのだ。
では『いただきます』
見た目は程良い醤油感、美味そ。
鶏ガラ・豚ガラとブシのダシ感のコラボ、さすがの美味さです。
甘めなカエシは色合いの割りに控えめで、醤油感は抑えた感じ。
手打ち麺はやや細めで不揃い度はさほど大きくありません。
弱ちぢれでスープとの絡みもよろし。
若干熟成が進んでモチッと強めなコシも感じられる辺りは、佐野と異なる、館林らしい麺の食感。
特に分店系のほとんどは1~2日寝かせて熟成させる。
麺が美味い店が多い理由と言える。
『これ群』によるとこちらは加水が低めだそうな。
しっかりした食感はこの為か、なるほど、興味深いw
具材はチャーシュー2枚、メンマ、ネギ、海苔。
チャーシューはロースですか、ホロホロな柔らかさが美味で、ややレア気味な感じ。
あるいは好みが分かれるか。
支那そば なかじまや八代の様なミディアムレアなチャーシューがお好きな方、そう、血に飢えた肉食獣なあなたにお勧め致しましょう。
チャーシューの上に添えられたおろしニンニクをマゼマゼしますと…あっさりスープですから当然ニンニクの風味にヤラレちまいますww
東毛地区では普通に『ニンニクラーメン』という種類がありますが、どちらかと言えば地元民好みなメニュー。
やはり『これ群』で紹介されていた『ショウガラーメン』辺りがお勧め。
おろし生姜ではなく針生姜をフンダンに使ったメニューは珍しいですし。
チャーシュー丼は値段に違わぬ見事な量w
たっぷりの御飯の上にチャーシュー4枚、その上に多めの針生姜とナルト、上から七味。
もちろんチャーシューはホロホロの柔らかさ。
肉感たっぷりのレア気味なチャーシューに生姜のピリリとしたアクセントが美味。
画像では見切れちゃってますが、右端にはナルトも乗ってたりする。
お値段からもおわかり頂ける通り、ミニではなく、通常サイズです。
かなりのボリュームですので、常人のあなたにはラーメンと餃子との同時食はお勧め致しませんよ。
カップルで仲良くシェアするなら、それはそれで関知するところではございませんので、どうぞ勝手にやっちゃって下さいまし、チッwww
付け合わせのキュウリの浅漬けが恨めしい程ボリューミーwww
『これ群』掲載館林地区10店舗の内の5店舗がやまや系(内、4店舗が分店系)というこの現実。
もはや『やまや』、『分店』は一つのネームバリューか。
7つの大罪の一つ、『暴食』を犯しました。
神よ許し給へ…アーメン…ダァーヽ(=゚Д゚=)ノ!!!
『御馳走様でした』