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コメント
オ~ッ!
知りませんでした…Orz
次回のあがりはコチラにケテ~イですねw
餅のトッピングはありましたでしょうか?
出来れば納豆もあるとありがたいのですが…(爆)
コテハリアン | 2009年10月27日 22:00実は本日、交差点付近に路駐した◯ル◯オが邪魔臭いなぁw
と思っていましたら、中からロゴ入りのTシャツを着た方が。。。
とここで初めて気が付いた次第です。
すみません。店舗登録してあったの知りませんでしたorz
>南一番街での〆の選択肢がまた一つ増えた事を素直に喜ぼうではないかないか。
禿堂でございますwww
にばりき | 2009年10月27日 22:08おばんですw
本店では「醤油」と「塩」がワンコインw
やはりライバルはアソコでしょうかwww
原チャリ | 2009年10月27日 22:46マヨネーズはあっても、カレーは無し。
死して屍拾う者無し。死して屍拾う者無し。
ランディ | 2009年10月28日 08:37おはようございます。
泥酔状態で訪問が確定しておりますが。
餃子屋の社長さんは、訪問したようなこといってましたがw
328GTB | 2009年10月28日 09:38コメントありがとうございます。
>コテハリアンさん
基本的にトッピングはほとんどありません。
店舗キャパの問題ですね。
餅も納豆もございません、ざ~んね~ん!w
そんなあなたにはマヨラーをオヌヌメw
>さん
>路駐した◯ル◯オが邪魔臭いなぁw
すみません、どうしてもコルテオしか思い浮かびませんw
サーカスが路駐するわけもないとはわかっておりますが、答え何ですか?www
バルバオ?www
>さん
ライバル?どこですか?
『ラブのり』?『天然女子寮』?
アッ!わかった!『萌エロ乙女塾』ですね!!!(爆)
>さん
い~じゃん、猪より熊よりマヨネーズでしょw
黙って喰いなさひw
>328GTBさん
社長、もう逝ったんですか?
ていうか、あの御方の事ですから、顔バレしてるんちゃいます?w
嘆きの六連星 | 2009年11月24日 15:50
嘆きの六連星
カナキン

研オナコ

No,7





【 おいしい手打ち麺を巡る冒険@魅惑の南一番街 】
四つ角にそれぞれ呼び込みが多数立つ『市民会館西』交差点。
ホステスさんまで外に出てくる辺り、やはり不況の波は南一番街にも例外なく襲い掛かっているのを感じる。
テクテクと歩いて目標ロックオン。
多数の花輪で埋め尽くされた店頭はかなり目を引く。
開け放たれた戸をくぐってみれば、そこは5坪あるかないかの狭い店内。
カウンター席は厨房の熱気がモロに伝わるモロ師岡。
頭上の壁に高く掲げられた短冊の中から標記メニューをチョイス。
では『いただきます』
鼻孔をくすぐるのはガラの香りではなく、ゴマの香り。
表面に炒りゴマとゴマ油を纏ったスープ。
既にこの時点で『〇ッポロ〇番 塩ラーメン』感が漂うw
ベーススープは恐らく鶏ガラ・豚ガラ・野菜であろうが、う~ん…『〇ッポロ〇番 塩ラーメン』www
辛うじて鶏ガラと思しき動物系は感じられるものの…やっぱり『〇ッポロ〇番 塩ラーメン』www
やや塩気強めなのは酔客対応型と推測される『〇ッポロ〇番 塩ラーメン』
決してインスタントライクではないが、『〇ッポロ〇番 塩ラーメン』で育った私にとってゴマ風味の塩は『〇ッポロ〇番 塩ラーメン』なのである。
あっイマドキの若ぇ人には『〇ッポロ〇番 塩ラーメン』なんて言ってもわがんねぇかwww
看板に“正真正銘”とまでブチ上げた青竹打ち麺。
不揃い度は特筆もの。
極太のうどんライク、すいとんライクから、ピロピロ細麺まで様々な顔を見せる。
粉感も抜群の見事な青竹打ち。
“正真正銘”とわざわざ看板に入れたのは、昨今『手打ち風』が多く出回る様になった事への差別化の意味があるのか、あるいは麺打ち室などあろう筈もない狭い店内を気にしての先制攻撃か。
『本店の佐野青竹手打ラーメン 王将で打ったんだろう』という予測はつきそうなものだが。
具材はチャーシュー・メンマ・ネギ。
大判のバラロールチャーシューは5枚。
味染み薄め、肉の旨味で喰わせるタイプ。
ホロトロな柔らかさもまたよし。
ん!んまいっ!
花輪に導かれてか、酔客もぼちぼちの入り。
さすがに酩酊すると饒舌になるもので、酔った勢いで店主に色々と質問攻めをする酔客。
店主『122号の佐野青竹手打ラーメン 王将って御存知ですか?あそこが本店なんですよ』
酔客『へぇ~知らね~な~』
私『……………そんなバカな!(心の叫び)』
世の中は広い。
太田界隈の人間なら佐野青竹手打ラーメン 王将位は誰もが知ってるだろうと思っていたがw
どうやら私の思い込み、大いなる勘違いであったらしいw
ま、そんなことはどうでもいいのだが。
南一番街での〆の選択肢がまた一つ増えた事を素直に喜ぼうではないかないか。
『御馳走様でした』