himaさんの他のレビュー
コメント
どもです!
まさに今が旬の秋刀魚ですが
当方、焼き魚では秋刀魚!大好きですが、
ラーメン出汁となるとどうなるのか、試してみたいですねぇ~
YMK | 2009年10月19日 17:52おっとお。
コチラは・・・・
なんとお・・・・
屋号には惹かれておったのですが。
秋刀魚・・・・・「液状サンマ」・・・・・
うーむ。
・・・・・
やっぱ。
ぱす。
すんません。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2009年10月19日 18:31himaさん こんばんは。
めずらしく味噌以外のレビューですね。
先日気仙沼で気仙沼ラーメンを食べたんですが、
そのときも秋刀魚のつみれと香味油を使っていました。
秋刀魚の出汁スープ、是非食べてみたいです。
でも浦安か~
ayashi | 2009年10月19日 21:21こんばんは。
私も焼きサンマは大好物なのですが…
此方は主張がキツ過ぎるとの意見を多く目にして躊躇していました。
フムフム、「液体サンマ」ですか(汗)
やはり好き嫌いが分かれそうですね~
旬の今時が一番旨いのでしょうかね。。。
時期がはずれると冷凍モノになっちゃうのでしょうか?
ぽんたくん | 2009年10月19日 21:43こんばんはです。
此方行きましたか。
オイラ、さんまのスープ自体はOKだったのですが、統一感のない具材と嫌いな生たまねぎ、分量の少なさでCPをかなり下げましたねぇ。
いずれにしても話のタネには良かったと思いませんか?(笑)
scirocco(実況中継風) | 2009年10月20日 00:13コメントありがとうございます。
YMKさん、
ハッキリいって、サンマのスープは違和感を感じました。
あとは、ソレを受け入れられるかどうかでしょうね。
ワタクシ的にはオモシロかったですが。。。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華さん、
ワタクシも、屋号には惹かれていました。
ちょっと読み間違えると「四畳半ナマゴロシ」に見えちゃったりしますし。
液状サンマ、パスしちゃダメですよ!
たぶんヨソでは食べられませんから。
ayashiさん、
気仙沼ですか、サンマの宝庫ですよね。
話しが変りますが・・・
秋のシルバーウイークに家族で石巻の網地島に行ったのですが、
後に、仙台市内に「網地島ラーメン」を名乗る店があるという事を知り、
激しく気になっている次第です。
ああ、食べてみたいなぁ。。。
ぽんたくんさん、
やっぱりサンマはお好きですか。
ならば、ぜひともお試しを!
たとえコレが口に合わなかったとしても、
サンマまで嫌いになってしまう程の事は無い方向性ですので。。。
scirocco(実況中継風)さん、
もちろん、scirocco(実況中継風)さんのレビューを読んだ後、
ドキドキしながら向かった訳ですが・・・・・
結果は、「サンマに免じて・・」といったところで落ち着きました。
話のタネ的には、確かにこれはナイスなネタでしょうね。
hima | 2009年10月20日 11:08
hima
北崎ウンターデンリンデン
コテハリアン
なまえ
もんど






いずれにしても、人気店「秋刀魚中華そば 生粋」に繋がるらしいコチラの店。
なぜがアタマに「四畳半」などとつくのがキッカイですね。
四畳半などと聞きますと・・・・・
妙にセツナく、そしてナマメカシい思い出がドタマに浮かんだりしますが、
そんなワタクシの意味無しなセーシュンとは無関係に、、、、
とにかく「焼きサンマの出汁」がウリの店なのだそうです。
12:20頃の到着で、先客4名。
ビニールカーテン越しに店内が見える、屋台チックな店構えなんですね。
ノーガキの貼り紙が目立つ、凝った内装もリッパですが・・・・
店先には七輪と焼きサンマまで置いてあり、なんとも面白いぢゃないですか。
ちなみにソレは、作り物のハリボテです。
スタッフは店主とオクサマ(?)の2名体制で、なかなかキモチ良い接客。
しかも、何気にオクサマ(?)が美形です。
せっかくですから、掲題のモノをフンパツしましょう。
登場したドンブリ。
具材はネギ、チャーシュー、メンマ、水菜、ノリ味玉が半個×2。
そして、別皿で生タマネギのスライスがつきました。
気合を入れて、スープを一口・・・・
おおおおおおおっ!!
サ・サンマですよぉ! マチガイありません。
ソレの気配が感じられるなどと言ったナマヤサシいレベルではなく、
とにかく「液状サンマ」とでも言いたくなるような、
キョーレツなサンマの存在感なのです。
こ・これは皆様のレビューのとおり、激しく好みが分かれそうなスープですね。
特に、サンマ嫌い、クドい魚系が苦手な方には、もう拷問級だと言えましょう。
ワタクシはサンマが大好きですのでウエルカムながら・・・・
果たしてラーメンのスープとしての向き・不向きはビミョーな気がするのです。
麺は細い微縮れタイプ。
なかなかコシがあり、良質なうどんにも似た味わいです。
少なくとも、このスープには良く似合っているように思えました。
ただし麺量は少なめです。
具材はフワフワ・トロトロのチャーシューと、
イイ感じにショッパ目の味玉が秀逸でした。
生タマネギや水菜は、暴れまわるサンマのナダメ役として適任でしょうか。
ただし・・・・
スープが少なめなのが災いしているのかもしれませんが、
麺を、具材を食べようとするたびに、何もかにもがグチャグチャに混ざってしまうのです。
トッチラカってしまったドンブリ内はヤミ鍋状態となり、
当然ながら味わいのバトルロイヤル化が避けられません。
後半にサンマ慣れしてくると、スープの仕上がりがマロヤカに感じられました。
魚系は魚系に違いは無いものの、何が聞いているんでしょうかね、
ややキツめながらも、うどんの汁的なんですよ、コレが。
そして、不思議フシギな混成ドンブリはカラッポになりました。
まるで「ド○キホー○」状態で、とにかく乱雑なんですよ。
ワタクシごときの味覚中枢では、ついて行けないほどに。。。
ううむ、こういうラーメンの存在を知っておく意味では、
食べた甲斐があったと言えましょう。
なかなか高いですが・・・・
●子連れ情報
子供メニュー:なし
座席:背もたれイスあり
ベビーカー:スペースぎりぎり