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正午前に行くと10名弱の待ちができていたが、15分程度並んだところで正午前には席に着くことができた。昼限定の渡り蟹の滴を並盛520gで注文。つけ汁は蟹の風味の利いたドロドロ系である。蟹味噌っぽい風味を感じる。麺は平打ちの中太麺。色がちょっと褐色がかっている。麺は520gという量だが、つけめんとしてはちょっと多いくらいの量である。小盛260gにすると無料で1品トッピングが付くとしても、逆にそれでは少なすぎるだろう。具材はチャーシュー、味玉、メンマ等である。チャーシューは棒状で、かための食感のものが3~4個。味玉は半熟であった。具材は野菜がもっと入っていればよかったか。トッピングで注文するしかない。食べ終わりまでに、蟹の風味の利いたこの濃厚なつけ汁に飽きてしまった。この店にはスープ割りがなく、代わりに最後はライスボールなるものを残ったつけ汁に入れて食べる。表面を焼いたか揚げたかしたカレー味のライスボールである。まあ悪くはない。あと、つけ汁が冷めないように器の底が熱くなっているのはよかった。紙エプロンがあるのもよかった。
正午前に行くと10名弱の待ちができていたが、15分程度並んだところで正午前には席に着くことができた。昼限定の渡り蟹の滴を並盛520gで注文。つけ汁は蟹の風味の利いたドロドロ系である。蟹味噌っぽい風味を感じる。麺は平打ちの中太麺。色がちょっと褐色がかっている。麺は520gという量だが、つけめんとしてはちょっと多いくらいの量である。小盛260gにすると無料で1品トッピングが付くとしても、逆にそれでは少なすぎるだろう。具材はチャーシュー、味玉、メンマ等である。チャーシューは棒状で、かための食感のものが3~4個。味玉は半熟であった。具材は野菜がもっと入っていればよかったか。トッピングで注文するしかない。食べ終わりまでに、蟹の風味の利いたこの濃厚なつけ汁に飽きてしまった。この店にはスープ割りがなく、代わりに最後はライスボールなるものを残ったつけ汁に入れて食べる。表面を焼いたか揚げたかしたカレー味のライスボールである。まあ悪くはない。あと、つけ汁が冷めないように器の底が熱くなっているのはよかった。紙エプロンがあるのもよかった。