コメント
どもです!
きょぇ~ チャーシュー麺430円で
半チャーついても、630円ですとっ!(驚)
王道系の醤油にチャーハンを喰らうのが
たまらなく好きな当方にとっては、魅力的なお店であります!
YMK | 2009年11月19日 17:08ども~
とんでもない高CPのお店ですね!
まるで社食のようなお値段が我々サラリーマンにはありがたいお店です。
しかも中々強者のスープだったようで、こういうお店近くにないかな~
3ちゃん | 2009年11月19日 17:22こんばんは。
おっと北側を攻めてましたか~
私は南側で楽しんでいましたよ。
此方は存じてましたが、
「チャーシューメン」はあまり好きでは無いのでスルーしていました。
でもそんなに肉だらけでは無いようですね。
オマケで提供しているのかと思いきや、
他にも旨そうなメニューがあるんですね。
チャーハンはイマイチのようですが、セットで逝きたいです。
他のメニューでも出来るのかしら。。。
ぽんたくん | 2009年11月19日 21:58おはようございます。
>豚胃袋ラーメン
はいや! です。
が。
なんで「タンメン」があるのでしょうか?
嗚呼。
こ・これは・・・・
いかなくてはいけない。
使命感。
メラメラ。
嗚呼。
追随いたすこととなりますでしょう。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2009年11月20日 08:28コメントありがとうございました。
YMKさん、
王道系にチャーハン、そういう意味ではマチガイございません。
コチラの「チャーシューラーメン」は、
「チャーシューメン」という程の肉の量ではなく、
「チャーシューの入ったラーメン」が正解なのかも知れません。
もちろん、フツーのラーメンよりは肉がデカいです。
3ちゃんさん、
とにかく安い社食の味わいと、ナゾの豚だらけさ、
2つの特徴にオドロかされました。
量は大した事がありませんので、3連食くらいは可能かも知れません。
ブタの部位の食べ比べなんて如何でしょうか。
ワタクシにはムリです。。。。
ぽんたくんさん、
コチラにはフツーの「ラーメン」が存在しなく、
「チャーシューラーメン」がソレの代わりなのだと思われます。
現に、スタッフはコレを「ラーメン」と呼んでいました。
そんな訳ですので、激しくニクニクしてはいませんのでご安心を。
とにかくドンブリがデカいですので、もしかしたら他の(標準価格の)モノは、
実はテンコ盛ではないかと期待してしまいます。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華さん、
ふふふふふ、あるんですよ、タンメンが!
多彩な麺類メニューの中から、店舗情報にわざわざタンメンを抜書きしたのも、
塩師匠を導かんとする作為でございます。
覚悟を決めてくださいな。
ただし、タンメンの価格はフツーです。
hima | 2009年11月22日 06:59himaさん、kaitです。
こちらは、ラーメン二郎 亀戸店に行く際に前通ります。
とんかつを食べた事があります。
亀戸でラーメン食べるとなるとスルーしてします。恐縮。
kait | 2009年11月24日 23:50
hima
Dr.KOTO
Santame

流星
またぞう





途中で、とんでもないモノを見てしまいました。
「チャーシューラーメン 430円」ですとぉ?
なんというデフレチックな!
「食肉卸売業者の店」とあり、その名も「ニク肉ラーメン亭」。
「とんかつ萬清 本店」という店と合体していまして、
言わば、トンカツ屋さんのラーメン部門といった位置付けの模様です。
こ・これは入ってみましょうか。
メニューを眺めてみますと・・・・
さすが肉屋さんの店、まさにソレ系のメニューが並んでいます。
「豚足ラーメン」「豚胃袋ラーメン」「レバーラーメン」「モツラーメン」「豚骨ラーメン」
そして「コラーゲンラーメン(豚ナンコツ)」
ううむ、ありとあらゆるブタさんの部位ぢゃないですか。
ココまでキレイ残らずラーメンにして貰えば、
我々の為に天に召されたブタさんも本望でしょう。
味噌ラーメンもありましたが、さすがにワタクシも掲題のモノを。
チャーシューラーメン430円に、半チャーハンがついて630円ですよ!
味噌ラーメンは680円で、なんだか異常に高く思えてしまうのです。
さてさて、お手並み拝見です。
「エッ!もう出来たの?」なんて感じで、2~3分で登場したドンブリ。
デ・デカい! 顔が洗えるドンブリですよ!
具材はメンマ、ネギ、サヤエンドウ、そしてデカいチャーシューが2枚。
さっそくスープを・・・・
こ・これは!
見た目はクリアな王道的な醤油ラーメン。
サービスエリアとか社員食堂で見かけるソレですね。
味わいもソレに近いです。近いですけれど・・・・
オドロくほどに、アブラアブラしているのです。
ブ厚い透明アブラの層はダテではなく、貧弱感などスッ飛んでしまいます。
このようなモノを社食で出そうものなら、老齢な幹部連中はバタバタ倒れる事でしょう。
とにかく、なかなかウマいのです。
麺は中細で、手打ちチックな平打ちタイプ。
コレもなかなかイケてます。イケてるように思えます。
すぐにフニャフニャに伸びてしまいそうな麺ではありますが、
でもダイジョーブ! スープがヌルいですから。。。。
具材は、マチガって枝豆でも入れたのかと思うほどに大ぶりのサヤエンドウ、
この食感がオモシロイのです。
そして、チャーシュー・・・・
一枚一枚がデカいです。
チャーシューと言うよりも、生姜焼きのロース肉の様相ですね。
カヂってみれば、さすがに目利きの肉屋さんの肉、
失礼ながら、チープなラーメンには勿体無いとしか言いようがありません。
これはウマいです。ウマいですとも!
神業的に薄切りなのはヒミツにしておきましょう。
そこそこハラも満たされ、値段なりには満足できました。
満腹にまで至らなかったのは、バカデカなドンブリの割には中身がスカスカだからです。
おっと、チャーハンのレポートを忘れていましたね。
チャーハンは、、、、、、まあ、チャーハンでした。
セットにしないほうが、割安感を満喫できる事でしょう。
とにかく、再訪してイロイロな部位のラーメンを食べたくなる店でした。
今日現在、登録名は「とんかつ萬清 本店」となっておりますが、
やはり「ニク肉ラーメン亭」に修正したほうがスッキリすると思われます。
●子連れ情報
子供メニュー:なし
座席:背もたれイスあり
ベビーカー:スペースあり