コメント
毎度~
さすがやな~
わちきなんか鶏の味なんて拾えんかったがな~w
つうか、麺量もおぼろげやしw
次訪はシラフで食べたいですわ~
アカンな~同好会 | 2009年12月15日 00:09こんばんは~。
写真がとんぢゃったんですか!?
残念。
こりゃもっかい撮影しにいかなアカンですね!!
プリティ | 2009年12月15日 00:12お疲れっした (^^)v
うわ~っ!写真残念でしたね。。。
それにしてもこれだけ記憶してるなんて・・・
シラフだったんちゃいます?w
これ読んで、僕ももう一度ここの白湯を食べたくなっちゃいました。
たっくん | 2009年12月15日 08:23どうもです
なんだか皆さんすっかりできあがった状態で1階に下りたようですね~
飲んだあとははっきりと味の分かるタイプがいいですね。
っていうか、私は本気で飲んだら〆なんぞ入りませんが(汗
UNIA。 | 2009年12月15日 09:34アカンな~同好会さん毎度~
半分くらいは記憶の底から無理やり引っ張りだしたんですおw
麺量は〆でなかったら全然足りてない感じでしたな~
僕も素面でまたとりそば食べに行きたいですわ~
ペンギン軍曹 | 2009年12月15日 20:47たっくんお疲れっしたw(敬称略)
ひっじょーに残念無念です…
いやいや、カナーリ酔っ払ってましたよw
頑張って思い出して書きましたw
僕も皆さんのレポ見てたら鶏白湯もまた食べたくなってますね~
ペンギン軍曹 | 2009年12月15日 20:54さんどうもです~
いやいや、2階へとわざわざ持ってきてもらえたんですよ~人数も多かったことですし。
もう食べるときは集中に集中しまくってましたw
僕はベロベロになったら食べたことも覚えてなさそうかも…?
ペンギン軍曹 | 2009年12月15日 20:59さんおばんです!
いえいえ~こちらこそお世話になりました!
多分…21時だとは思うんですけど…?若干怪しいですw
とりそばも酒の後にはピッタリでしたね。
試しに一口頂きましたが、鶏白湯もやっぱり美味しいし両方ともレベル高かったですね~
僕もまた鶏白湯を食べに伺うかもしれません。
ペンギン軍曹 | 2009年12月15日 21:04こんばんは!
この日はありがとうございました。
楽しかったですね♪
途中で退席しなければならず、ゆっくりお話しできなかったのが悔やまれます。
またお会いする日を楽しみにしております。
これからもよろしくお願いします。
土屋 圭二郎 | 2009年12月16日 03:32KMです。
初めてお会いしましたね。
お若いのでビックリしました。
投稿の内容読ませていただきました。
内容もまじめで、詳細ですね。
お話ししてもそれが分かります。
ラーメンへの情熱が感じられていいです。
これからもよろしくお願いします。
KM | 2009年12月17日 08:31土屋 圭二郎さんこんばんは~!
こちらこそどうもありがとうございました!
とっても楽しくて、実入りのある宴会でしたね~
僕も手前側の席の皆さんとは殆どお話できなかったのが心残りで…
また機会があった時にはどうかよろしくお願いします~!
ペンギン軍曹 | 2009年12月18日 00:55KMさん初めまして!
20代前半は僕だけのようですね。
詳細・秀逸に書けるように日々精進中ですw
いえいえ、酔っ払って大分みっともない所をお見せしまして…
今回の宴会で、より情熱が高まった気がしますね!
こちらこそ、これからもよろしくお願いします。
ペンギン軍曹 | 2009年12月18日 01:19こんばんは~♪
先日は、お疲れ様でした。 \(*^▽^*)/
いろいろと千葉方面のお話を聞かせて頂きとても参考になりました。
暖かくなったら一緒にバイクでツーリングしながらラーメン遠征しようねww
今後ともよろしくです。
麺’s | 2009年12月20日 01:32
ペンギン軍曹
Ramen of joytoy
ぬれいえふ
とらとらとらじ
№61






当日は忘年会ということで、2階の酒処にて集合。
お酒を飲みつつ皆さんと歓談を楽しみ、21時頃?に〆のラーメンを頂くことに。
「鶏白湯」は以前頂いたことがあるので、今回は未食の「とりそば」にしてみました。
2階では調理風景が見られないのは残念ですが、お酒をチビチビ飲みながら待てるというのはとてつもなく有難いことですねぇ。
丼到着までは時間不明(酩酊状態のため)
淡い琥珀色をしたスープを湛えた丼、真ん中にふんわりと盛られた白髪ネギの白。
添えられた山くらげの抹茶色、糸唐辛子の赤。
色鮮やかで見映えのする一杯ですねぇ…。
※写真データ消失により、文章にて再現を試みて失敗しています。
スープはサラリと滑らかな口当たりで、濃厚な鶏の香りがアルコールで呆けた舌を引き起こしてくれます。
スッキリと、されど蜂蜜のように濃密なコクのある味わいです。
この透明な色合いの中に、綺麗に鶏の旨みを凝縮させているのには脱帽。
わずかな塩分や生姜の風味も出汁感を邪魔しないくらいで丁度良いですね。
麺は中細ちぢれ。
少々柔らかめの茹で具合ですがホクホクと心地よい食感。
しっとりと塩気と甘味を帯びて、食べ進めるには良い塩梅です。
量はやや少ないかな?飲酒後にはいいですが、ガッツリ食べるには物足りないでしょうね。
具は鶏チャーシュー・山くらげ・白髪ネギ・糸唐辛子。
鶏はホロホロと柔らか、薄味なのでこのスープだともう一味欲しいところです。
ラーメンの具としては珍しい山くらげ、コチラはコリコリとメンマ的な存在。
山菜特有のエグ味が僅かにあって好みが分かれそうですね。
ネギや糸唐辛子のサキサキとした感触とさっぱりとした辛味は思ってたよりも主張せず、いい引き立て役として収まってますね。
うん、〆にピッタリな一杯でしたね。
特にとりそばの方は優しげな味わいですので、お酒とつまみでダレた舌には良く合うでしょうね。
逆にご飯としていただくには優しすぎるとも言えるかも。
鶏白湯との2種で選択ができるので、あっさり・こってり好きのどちらも満足できそうですね。
しかして自分がどれだけ鶏好きかを再認識させられた一杯でしたねw
ご馳走様でした。