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大阪からの一帰国中に食べたタンメンはこのお店で。とっても旨いが昔は、もっと旨かった記憶が。お店には9月に行きました。千葉への一時帰国中です。どうしてもタンメンが食べたくて、Aさんを誘い珍来に行きました。絶対安心して旨いタンメンが食べれる珍来はつくばにあるのですが、この日は拙宅から一番近い珍来柏藤ヶ岡店へ行きます。近くにダンロップのゴルフ練習場があるので、一生懸命裏道を探しましたから、どんな渋滞時間でも大丈夫。お店に到着が19時でした。まあ相変わらずの人気店です。満席で5分待ちました。大きいお店なんですが、ほとんどが家族連れで、何人くらい入っているのかなあ。厨房にもたくさん人がいるんでしょうね。Aさんとテーブル席に落ち着き、検討の結果オーダーしたのは、タンメン(630円)、チャーハン(600円)、ニラレバ炒め(650円)。オーダー品目を見ると一人でたべるようなラインナップですが、いえいえ。行列がタンメン、Aさんがチャーハン、ふたりでニラレバです。これで夕飯を済ましちゃおうということです。店内は人の声が共振して増幅されているようで、わんわんと響いています。すでに食事が始まっている家族を見ると、黙って黙々食べている家族よりも、わいわいと情報交換しながら食べている家族のほうが多いですね。外食って楽しい、って笑顔がそこここで見れて、この大衆社交場は今日も繁盛しておりますな。フロアでサービスする店員さんの数も少なくても4人いますね。みなさん、どんどん動いているので、バードウオッチングと同じで数の特定が難しい。12分で全部一緒に到着。湯気がもうもうでうまそうです。タンメンは白濁スープから野菜炒めが顔を出して、このお店の盛りは少なめ。最近ではだんだん盛りの山が低くなってなげかわしい限りです。自分的テリトリーでは、牛久岡見店が一番の高さを誇っており、ま、そのうちごあいさつに行きましょう。で、スープが気になってまずはまずはということで、れんげでいただきましょう。うあ~すごいよ、ってところまでは行ってませんが、まあこのくらいかなあ。鶏がらメインと思われるスープが以前はもっと奥行きがあって、じんわりと旨くて、さっすがの珍来と思っていましたが、なんだかここも文句が出ない程度のうまさしか感じません。こっちが不感症を患ったのかなあ。タンメンのスープですから濃度を上げていうことまでする必要がありませんが、丸鶏あるいは鶏がら1kgに対する最終的な水の分量を増やしているような気がしてしょうがありません。どんどん旨さを追求する姿勢より、文句が出ない程度に増量してぎりぎり価格を下げて利益をだす。そんなことを考えるのは邪道ですかねえ。なかなか満足できません。麺は中太の珍来麺でこれはしっかりこしがあって、いつでもうまい。茹でも問題なし。まあ、ここの麺のところだけは、どんな下ぶれでも崩れることがなくて、絶対に全部失敗ということはないです。野菜炒めは炒めてから中華なべにスープを入れて煮立たせたのかな。前面くたでもなくかろうじてしゃきが残っている感じ。これだけのお客さんが入っているんで、おそらく厨房は火事場さわぎなんでしょう。だからどうしてもやることが多くなり、中華なべを火口に置きっぱなしにする放置プレーの時間が長くなるんだね。まあ、専門店じゃないんで、630円だし、このくらいはむしろ上等なのかもしれない。タンメンが大好きなんで食べていてもトリップすることが多いのですが、この日はまあそこまでは行かなかったものの、普通においしいタンメンだと思いました、つうか思うしかないよな。ニラレバはちょっとしょっぱい。これは、白めしで割らないとあきまへんな。こいつは不要だった。チャーハンはどうよ。聞きました。普通にうまい。それじゃあ、答えにならないべ。
どうもです 珍来ですから・・・普通に旨い、十分でしょ(爆 大体何を食べても無難か、普通に旨い、それが珍来ですから。 やはりニラレバはライスですね~ こういう場合は自分だったら餃子っす。後はルービー。
まいどです。 珍来ですからね。 もっとうまかったんだけどなあ。 タンメンでもチャーハンでも昇天してたんだけどなあ。
お店には9月に行きました。千葉への一時帰国中です。どうしてもタンメンが食べたくて、Aさんを誘い珍来に行きました。絶対安心して旨いタンメンが食べれる珍来はつくばにあるのですが、この日は拙宅から一番近い珍来柏藤ヶ岡店へ行きます。近くにダンロップのゴルフ練習場があるので、一生懸命裏道を探しましたから、どんな渋滞時間でも大丈夫。お店に到着が19時でした。
まあ相変わらずの人気店です。満席で5分待ちました。大きいお店なんですが、ほとんどが家族連れで、何人くらい入っているのかなあ。厨房にもたくさん人がいるんでしょうね。
Aさんとテーブル席に落ち着き、検討の結果オーダーしたのは、
タンメン(630円)、チャーハン(600円)、ニラレバ炒め(650円)。
オーダー品目を見ると一人でたべるようなラインナップですが、いえいえ。行列がタンメン、Aさんがチャーハン、ふたりでニラレバです。これで夕飯を済ましちゃおうということです。
店内は人の声が共振して増幅されているようで、わんわんと響いています。すでに食事が始まっている家族を見ると、黙って黙々食べている家族よりも、わいわいと情報交換しながら食べている家族のほうが多いですね。外食って楽しい、って笑顔がそこここで見れて、この大衆社交場は今日も繁盛しておりますな。フロアでサービスする店員さんの数も少なくても4人いますね。みなさん、どんどん動いているので、バードウオッチングと同じで数の特定が難しい。
12分で全部一緒に到着。湯気がもうもうでうまそうです。
タンメンは白濁スープから野菜炒めが顔を出して、このお店の盛りは少なめ。最近ではだんだん盛りの山が低くなってなげかわしい限りです。自分的テリトリーでは、牛久岡見店が一番の高さを誇っており、ま、そのうちごあいさつに行きましょう。
で、スープが気になってまずはまずはということで、れんげでいただきましょう。うあ~すごいよ、ってところまでは行ってませんが、まあこのくらいかなあ。鶏がらメインと思われるスープが以前はもっと奥行きがあって、じんわりと旨くて、さっすがの珍来と思っていましたが、なんだかここも文句が出ない程度のうまさしか感じません。こっちが不感症を患ったのかなあ。タンメンのスープですから濃度を上げていうことまでする必要がありませんが、丸鶏あるいは鶏がら1kgに対する最終的な水の分量を増やしているような気がしてしょうがありません。どんどん旨さを追求する姿勢より、文句が出ない程度に増量してぎりぎり価格を下げて利益をだす。そんなことを考えるのは邪道ですかねえ。なかなか満足できません。
麺は中太の珍来麺でこれはしっかりこしがあって、いつでもうまい。茹でも問題なし。まあ、ここの麺のところだけは、どんな下ぶれでも崩れることがなくて、絶対に全部失敗ということはないです。
野菜炒めは炒めてから中華なべにスープを入れて煮立たせたのかな。前面くたでもなくかろうじてしゃきが残っている感じ。これだけのお客さんが入っているんで、おそらく厨房は火事場さわぎなんでしょう。だからどうしてもやることが多くなり、中華なべを火口に置きっぱなしにする放置プレーの時間が長くなるんだね。まあ、専門店じゃないんで、630円だし、このくらいはむしろ上等なのかもしれない。
タンメンが大好きなんで食べていてもトリップすることが多いのですが、この日はまあそこまでは行かなかったものの、普通においしいタンメンだと思いました、つうか思うしかないよな。
ニラレバはちょっとしょっぱい。これは、白めしで割らないとあきまへんな。こいつは不要だった。チャーハンはどうよ。聞きました。普通にうまい。それじゃあ、答えにならないべ。