コメント
こんちゃです!
なんか昼と夜の差がありすぎな感じなんですけどww
夜は味噌なんてなかったし~(´3`)
まさか夜はちがうミンミンなんでしょうか?wwΣ(゚ロ゚ノ)ノ
大人のお餅屋 | 2009年12月18日 18:42こんばんは。
こちらの店に一度お邪魔したんですが、丁度店を移転
するときで、その旨が掻かれた張り紙を見て、唖然と
したのを覚えてます。
こんど行く機会がありましたら、是非チャーシュー麺を
食べてみたいと思います。
ayashi | 2009年12月18日 21:46コメントありがとうございます。
大人のお餅屋さん、
昼と夜では作り手も違うそうでして、
実質、一つの店に二人の店主がいるような状態です。
ワタクシは夜は未訪ですが、味噌が無いんですか!
そ・そりは困った。。。
ayashiさん、
それはタイミングが悪かったですね。。。
でも、新店は極めて入りやすくなりました。
店内でも待てますし、冬場は助かります。
チャーシューメン、ぜひとも味噌ではないヤツを!
価格差からして、チャーシューの量が多そうな気がします。
hima | 2009年12月20日 06:44こんばんは。
アリャリャ、いつの間に移転されたのでしょうか?
知りませんでしたが、マアご近所のようで良かったです。。。
私が初めて食べたのは夜の部でした。
正直よく憶えてませんが、インパクトは夜の部の方が有った気がします。。。
短い期間で昼・夜の部を食べ比べてみたいですが、チョットキビシイですね~
ぽんたくん | 2009年12月20日 19:27りいいちい・・・
明日は500.
楽しみにしています。
ねむ・・・
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2009年12月20日 21:19コメントありがとうございます。
ぽんたくんさん、
移転といっても、道路を挟んだ反対側でした。
夜の部は、ワタクシも狙いたいところですが、
夜も、現在の昼の部のチャーシューと同じだとしたら、
あまり期待は出来ないような・・・・
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華さん、
えっ? そう言えばそうでしたっけ、
ぜんぜん気がつきませんでした!
なんてのはウソですが。。。。
ワタクシらしく、地元のショボい店で細々と。。。。。
hima | 2009年12月21日 11:50
hima

とりき
ダボ
4門
なお





今週は、少々思い入れのある店に向かってみました。
味噌がウリな訳ではなく、好みが分かれそうな店ではありますが。
かれこれ8年ぶり、2回目の訪問です。
13:00頃の入店で満席、常に2~3人待ち。
当時とは店の場所も道路の反対側に移っておりまして、
あの狭苦しかったイメージとは大違い。
店の前のガレージ風スペースには店外席まで設けられていて、
なかなかユッタリ広々な店に様変わりしていました。
場所柄からか、店外席にはチョンマゲ姿の力士の姿もありまして、
大盛りを2分程度で完食する光景は、さすがタクマシいぢゃありませんか。
ラーメンも味噌ラーメンも同額の600円ながら、
チャーシューメン900円、味噌チャーシューメン750円。
このあたりの価格設定の意味がよく判りませんが、
とにかく掲題のモノを注文しましょう。
スタッフはご主人夫婦とオネェチャン2名。
オカミとオネェチャン達は、揃ってミッキーのエプロン姿なのが微笑ましいですね。
そして彼女らは、やたらと低姿勢の接客だったりするのです。
配膳するたびに・・・「ずいぶんお待ち頂いてすみません」
店外席の客には・・・「寒い中、申し訳ありませんでした」
お会計時には・・・「ごめんなさい、○×円になっちゃいました」
ううむ、ある意味、なんだか呑み屋風ですね。
そんなこんなのうちに登場したドンブリ。
具材はモヤシ、ネギ、メンマ、チャーシュー。
おっと、8年前とずいぶん印象が違います。
と・とにかくスープを・・・・
コ・コレですよ。
正直言って、どんなスープだったか記憶がアイマイですが、
なんとなく思い出してくるからフシギなモノです。
味噌は赤味噌。しかも、かなりクセのあるヤツです。
そうですねぇ、「ど○んこ」あたりの業務用のソレを濃くしたみたいな感覚です。
今は判りませんが、当時は業務缶が店外用の灰皿に使われているのも目撃しましたし、
そういうタグイの味噌を多めにブチ込んだ仕様なのかもしれません。
なかなかショッパさも目立ち、とにかくブ厚いアブラの層。
肝臓の悲鳴が響き渡りそうで、コレはウマい証拠です。
麺は細めのストレート。
味噌ラーメンとしては少々違和感がありますが、他スープと共用なのでしょう。
しかし食べてみるとミスマッチでは無いのがフシギでして、
けっして悪くはありません、いや、ウマいです。
具材は、黒々としたブロック状のチャーシューが目を引きます。
見た目と違って非常に柔らかく煮込まれていまして、
ハシでプスプスと崩れていきます。
味付けも濃ゆく、コレはツマミにもイイですね。
でも・・・・
確か8年前は、バラロールの激しくブ厚いヤツでした。
肉量的にもメチャクチャ多くて、ドンブリ面はソレしか見えないほど。
個人的には、当時のチャーシューのほうが嬉しかったのですが。。。。
終盤は、かなりスープがキツくなってきました。
ならば卓上のニンニクと豆板醤でカツを入れて、
完食、完飲、ゴチソウサマです。
「ごめんなさい、750円になっちゃいました」
などと見送られて、久々の訪問は終わりました。
チャーシューの変貌に多少はタジロいだものの、
値段的にはナイスなヒルメシだったと言えましょう。
機会がありましたら、スタッフもメニューも総入れ替えの、
夜の部にも来て見たく思った次第です。
== レビューはココまで。以下はヨタ話 ==
前回の訪問の8年前は、長男坊が生後半年くらいだった頃でした。
そんな時期ですから、ヒルメシにラーメンを貪るワタクシと違い、
カミさんは殆んどソレを食べる機会がありません。
カノジョだってラーメンは大好きなのに。。。
当時、カイシャの同僚が、激しくココを薦めてきたのです。
ココの夜の部の超常連だというカレは、
「ラーメン自体は期待するな。とにかくチャーシューを味わってくれ!」
そんな言い方でした。
そこでワタクシ、
「よっしゃぁ! ムリヤリでもウマいラーメンを食べるのぢゃ!」
などとイキゴンで、無謀にも0歳児を連れて、家族3人でコチラに押しかけたのです。
訳が判らずワナナく長男坊を従えて列に並び、、、
立ち食いコーナーのスミッコにベビーカーごと長男坊を押し込み、、、、
ズビズバすすれば、長男坊のオツムにもツユが飛んでいく状態でした。。。
アブラの層は、今よりも輪をかけてブ厚かったような気がします。
従ってアツアツのスープが最後まで冷めず、
他客のジャマになっているから早く食わねばならないし、でも舌がヤケドするし、
とにかく相当なドタバタでしたが・・・・・
久々のラーメンに満足げな、カミさんの顔は忘れられません。
でも・・・・
今では、その長男坊や、後に生まれたマナムスメとラーメンを食べるのが、
何よりもウレしいオトォチャンなのです。
あっ! モ・モチロン、カミさんとも。。。。
●子連れ情報
子供メニュー:なし
座席:丸イスのみ
ベビーカー:スペースあり