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店が【ひるがお】から変わって初訪問土曜日の11時頃、この辺りを通りかかりそういえば昼間しか営業していない店ができたな・・・と思い出し入ってみることにしました入ってすぐの券売機にてボタンを見たところ、新発売の「こってり」がメニューの先頭だったので満を持して登場の自信作だろうと想像し『つけ麺こってり 醤油味 おろし添え』(850円)の食券を購入土曜日の11時・・・開店直後ということもありまだ先客1人と空いていた店内は前の店そのままで暖簾だけ変えているようで黒の壁の、洒落ている内装女性スタッフが2名でやっていて、店長との名札は細身の女性がつけていますラーメン屋のイメージではない雰囲気の良さですね(笑)店名に合わせてでしょう、ピンクのTシャツを着ていましてソフトで丁寧な接客はもちろん良い感じですよ約7分の待ち時間にて「こってりです。こちらのおろしはお好みでお使いください」との丁寧な案内で配膳されました背脂の浮いたつけ汁と、平打ち麺の上に大根おろしと生姜の入った小皿がのせられた麺の丼です麺は、きしめんのように太い平打ち適度な茹で上がりで、よく締めてある食感も、しっかりしたコシを感じ太い平打ちという形状がもちもち感も演出びらびらと波打った形状がのど越しにも面白くスープとの絡みも良いですね麺量の300グラムはそれなりに腹にたまりますがスルスルと食べ終えてしまいました つけ汁は背脂と透明なアブラがたくさん浮いた“こってり”アブラの下は濃いめの色をした、甘味と豚の旨味か出ている醤油少し甘味と脂でクドくなるため、中盤におろしを加えると効果抜群!控えめに香るショウガと、大根おろしのさっぱりしたアクセントになりさっぱりと食べられます卓上のゴマ唐辛子も試したいところでしたが、今回は必要ありませんでした(笑) 具は豚しゃぶしゃぶ肉のような豚バラがたくさん白髪ネギと言いますか、短冊切りのようなネギがアクセントになっています一番下に、チャーシューみたいな煮豚も一切れ??たっぷりと豚を楽しめますねシンプルな内容ながら、トッピングもしていないのに肉のが多くて満足できます店名のサブタイトル“小麦と肉”の通り、麺と肉がたっぷりでした固形物を完食してスープ割りですがこちらはスープではなく“蕎麦湯”割りだそうですしかも、麺を茹でている湯ではなく蕎麦粉を溶かして、割り専用に作っているようですね興味をそそられます!蕎麦湯割りをお願いすると、蕎麦湯らしい入れ物に注がれ女性から手渡されたのはすごく濃厚な粘度の白い液体です☆ つけ汁の味が濃い目でしたので、多めに加えてみるとさらっとしていたスープに粘度が出てきて普段食べているつけ麺のスープ割りとは、全く違う方向でおもしろいですね蕎麦の香りと、ほんのりとつけてある柚子風味が美味しく粘度が出ても、アブラ感は薄まりさっぱりした方向へ・・・美味しく口直しになりましたこちら、営業時間がAM11:00~売り切れまでと夜の時間に食べることが多い自分にはハードルが高めなのが難点ですが味も雰囲気も抜群に良いお店でしたので是非再訪したいと思いますあの麺は毎日でも食べたいですね!ということで、すでに再訪して他のメニューも食べましたが採点は後日にいたします
こんばんわ! おっ このメニューがアップされましたね~ まだ行けてませんがかなりの評価ですね!優先順位をあげないと。。。
うこんさまさん こちらは再訪もしてしまったので 連続で採点してしまわないように、先にあげてしまいました(汗) 麺が特に美味いのでオススメですよ! 年末年始は不規則な休み方みたいですのでご注意ください コメント欄に書いておきました
土曜日の11時頃、この辺りを通りかかり
そういえば昼間しか営業していない店ができたな・・・と思い出し
入ってみることにしました
入ってすぐの券売機にて
ボタンを見たところ、新発売の「こってり」がメニューの先頭だったので
満を持して登場の自信作だろうと想像し
『つけ麺こってり 醤油味 おろし添え』(850円)の食券を購入
土曜日の11時・・・開店直後ということもあり
まだ先客1人と空いていた店内は
前の店そのままで暖簾だけ変えているようで
黒の壁の、洒落ている内装
女性スタッフが2名でやっていて、店長との名札は細身の女性がつけています
ラーメン屋のイメージではない雰囲気の良さですね(笑)
店名に合わせてでしょう、ピンクのTシャツを着ていまして
ソフトで丁寧な接客はもちろん良い感じですよ
約7分の待ち時間にて
「こってりです。こちらのおろしはお好みでお使いください」との
丁寧な案内で配膳されました
背脂の浮いたつけ汁と、平打ち麺の上に大根おろしと生姜の入った小皿がのせられた麺の丼です
麺は、きしめんのように太い平打ち
適度な茹で上がりで、よく締めてある食感も、しっかりしたコシを感じ
太い平打ちという形状がもちもち感も演出
びらびらと波打った形状がのど越しにも面白く
スープとの絡みも良いですね
麺量の300グラムはそれなりに腹にたまりますが
スルスルと食べ終えてしまいました
つけ汁は背脂と透明なアブラがたくさん浮いた“こってり”
アブラの下は濃いめの色をした、甘味と豚の旨味か出ている醤油
少し甘味と脂でクドくなるため、中盤におろしを加えると効果抜群!
控えめに香るショウガと、大根おろしのさっぱりしたアクセントになり
さっぱりと食べられます
卓上のゴマ唐辛子も試したいところでしたが、今回は必要ありませんでした(笑)
具は
豚しゃぶしゃぶ肉のような豚バラがたくさん
白髪ネギと言いますか、短冊切りのようなネギがアクセントになっています
一番下に、チャーシューみたいな煮豚も一切れ??
たっぷりと豚を楽しめますね
シンプルな内容ながら、トッピングもしていないのに肉のが多くて満足できます
店名のサブタイトル“小麦と肉”の通り、麺と肉がたっぷりでした
固形物を完食してスープ割りですが
こちらはスープではなく“蕎麦湯”割りだそうです
しかも、麺を茹でている湯ではなく
蕎麦粉を溶かして、割り専用に作っているようですね
興味をそそられます!
蕎麦湯割りをお願いすると、蕎麦湯らしい入れ物に注がれ女性から手渡されたのは
すごく濃厚な粘度の白い液体です☆
つけ汁の味が濃い目でしたので、多めに加えてみると
さらっとしていたスープに粘度が出てきて
普段食べているつけ麺のスープ割りとは、全く違う方向でおもしろいですね
蕎麦の香りと、ほんのりとつけてある柚子風味が美味しく
粘度が出ても、アブラ感は薄まりさっぱりした方向へ・・・
美味しく口直しになりました
こちら、営業時間がAM11:00~売り切れまでと
夜の時間に食べることが多い自分にはハードルが高めなのが難点ですが
味も雰囲気も抜群に良いお店でしたので
是非再訪したいと思います
あの麺は毎日でも食べたいですね!
ということで、すでに再訪して他のメニューも食べましたが
採点は後日にいたします