ぶるぢっちゃんのウワサの町中華さんの他のレビュー
コメント
こんばんは
こいつは盲点じゃった 何も気にしてなかった店ですわぁ
ええ感じじゃないですかぁ 味噌も良さそうじゃわねぇ
東砂かぁ 遠いィなぁ
爺ちゃま | 2010年1月7日 21:48こんばんは。
おっと此方に逝かれましたか~
これまた高評価ですね~
以前に一通り食べたのですが、醤油・塩は普通に旨かった記憶があります。
一時期お店を閉めていた事があり、修行し直しさらにレベルが上がったのかも知れませんね~
近いうちに確かめてみます。
ぽんたくん | 2010年1月7日 22:27どもです!
ここいってみたいなぁ~♪
うちの息子が近くの幼稚園に通っており
たまーに車で通るんですよぉ~
YMK | 2010年1月8日 10:35こんにちは。
ふむふむ、千葉の店で「とみ」がつくのわ・・・・
エエッ? まさか! ラーメンの系統も違うし!!
と思ったら、当然ながら「田」で終わる店ぢゃなかったのですね。
山武市の店が正解でしたか。
レビューがゼロですよ。
塩師匠、ぜひとも遠征を!
hima | 2010年1月8日 10:36
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華
おうじろう
SPARK影
Stag Beetle







ソイツわ。あらまびっくりの旨塩スープ。きっちり魚介系と動物系の味が確立されたスープなのでありまして。細いけれどこれまたしっかり噛み応えのある麺とともに味わえばそれわ皆さま至福のときをご提供。なんだけどさ、種明かしされたらちょっとがっくりしちゃいましたけどさ、まあ旨かったからいいんですけど。とゆーお店の一杯でしたよ。
木曜日の今日わ。なんだかとっても北風が冷たいざます。こんな日こそアツアツのらーめんでございましょ。あのぶるまさん。なんだよ。あなたは春夏秋冬かんけーなく食ってるでしょ。あら、そ。気にするな。とにかく近場でまいりましょ。
とゆーことで向かいますはコチラ、すぐ近くのこしょうや、RDBレビュー数、アチラ25回コチラ4回。圧倒的に差がついておるのわどーしてざましょ。しかも前回レビューはもう1年も前。hima味噌師匠ですぞ。あれまこんなところでご機嫌如何今日は寒いね明日も会えるねyes-noならoff course。
立地の差がなければそれわもう味であろう。そうなのだコチラはきっとウメくないのだそーに決まってるのだ。全然期待しないで入店しますよ。ガラガラと扉開けます12時35分無論お客さんもガラガ~ラ。
と思うでしょ。あら皆さまなんと。カウンターは満杯、お座敷は4人席一つは空いておりますが、合わせてなんと11人とゆー混雑ぶりなのですよ。
4人掛けのお座敷占領するのも如何でしょ、と思って店内で躊躇していると、厨房からカウンター奥が1席空いてますからどうぞ。あら、そ。お客さんの陰で見えなかったざますが8席あって7席が埋まっていたのですね。
腰かけましてメニューみるとうわ。塩があるでわないですか。尾道らーめんに塩があるとわびっくらざますが、掲題のモノ何にも迷わず注文します。
待ってる間に店内ウオッチング。カウンターは奇麗に磨かれておりますし、アブラアブラしておりませんで清潔です。多少、雑然としてわおりますが、これわ店内掲示物の多いことに由来されていると・・・。
ふと疑惑が持ち上がるのです。焼き鳥。メニューにありますよ。コチラ、尾道系とゆー醤油、味噌、塩、つけ麺のメニューが並ぶ専門店でありますのに。さらに疑惑が。掲示された一枚に「焼き肉屋が提供する焼き肉」。これは如何に? そーいやあ店外の「なんとからーめん550円」のポスターもチェーン店が如きの立派なもの。まあ、いいざます。
スタッフさんわこれまたあれまの女性2名。二人ともどよよん~と暗いのです。厨房を担当するのは30歳代とおぼしき方で、ホール行き来の方は50歳ちょい、とゆー。母娘。にしては年齢が近すぎますが。またまた疑惑が浮上しますよ。このお店は一体どんな経営しておるのぢゃ。もしかしてひょっとして某焼き肉店が経営するのでわなかろうか。まあ、拉致される訳もなく。
肝心のらーめんはとにかくやたらと時間がかかるのです。アタシより前の方の分含めて2杯作るのに20分とわ! とにかく手際がぎこちない。さらに「あら味玉忘れてるわよ~」などとスタッフ同士の掛けあいまでも。なんだかすげーバイトチックなのでありますよ。
さて皆さま。このようなシュチエーションで何を一体どう期待しろとおっしゃいますか。逃げたい。アタシの頭はその言葉が占領しますよ。まあ食べてみましょ。
20分かかって届けられたソヤツ、ヴュジュアルは写真を見ておくれ。お、清湯系ですぞ。でわ、いつものようにスープからいただいちゃお~。
うわぁぁぁぁぁぁwawawawa~やっぱりそーだよこれわいけないよアブラ~大王だよだから来ちゃいけないんだよ~。とにかく蓮華の大半わひたすらアブラ~なのですぞ。これわほんとにイケマセン。慌ててマゼマゼいたしますすると皆さまなんとまたもやびくりぶるまさんなのですよ。
ウメイ~これを10回言ってくれ。貝や昆布なのでしょうか、魚介系がピンと立ち。するとすぐにウシさんが中心と思われる動物系が立候補。バランスが宜しい、ほのかな甘みを誘う優しいスープなのですよ。
さらに焦がしネギがお見事でありましてなんとも香ばしいのでありますよ。これならば今まで食した塩スープでも上位にランクされちゃうよ。いやいやコチラひょっとしてもしかして尾道ウリは隠れ蓑お客さんが殺到しないようにホントわ塩の名店に違いない。ただしアブラ~なんですけどさ。この一杯作成された女性は、もしかしてひよっとして名があるらーめん職人さんなのでありましょうか、的なのでありますよ。
麺わ細麺を選択しましたよ。これがまたイイんです。細いくせに噛みごたえをきっちり検事、判事は君だ、弁護士を呼べ。まあ、堅持しつつチュルチュル感も醸し出す。これまたウメイんですよ。
味玉は黄身が濃い、チャーシューはデカイだけどカタイ、ネギはトッピングしたのだけれど小口ネギと普通のネギの混成隊で精々75円程度。総じて具もまずまずと申し上げましょう。
いやいや。そーいえばhima師匠が、>地元ローカル客だけではモッタイない、と評しておりますよ。御意。同感とゆーやつですよ。いい意味で期待を激しく裏切った、ですよ。ご馳走様。
さて、気になりますのわギワクの数々。味噌師匠のレビューでぽんたくんさん、こんな※。コメだな、してますよ。
>千葉にあるお店と関係が有るようですね
うーむ。ギワクの解明のカギわこの辺にありそーだ。
細かいことわ省きます。丼の模様、メニュー構成、細麺太麺選択可能、ポスター、焼き肉屋・・・そーいやかつてワンズモールのら劇に出店していた尾道らーめんのお店も同屋号、その本店わ・・・山武市。とゆーことわ。経営わ~焼き肉店「牛とみ」・・・。
なんだかがっくしでわありますが、どなたかの確信的カキコミを期待するアタシなのでございます。