コメント
つかた直彦さん、こばやしさんコメントありがとうございます
同じような時間帯にラーメンと格闘していたんですね
なんとなく楽しいです
二郎八王子野猿街道店、美味しかったみたいですね
まだ行った事の無い二郎には興味深々です
一之江の味噌一はこばやしさんとほぼ同じ意見です
同駅二郎の麺切れの時二度行きました
一之江って「つぶしが利かない駅ですよね」
いつか何処かで偶然ご一緒する時があったら、楽しそうですね
1日1麺 | 2006年11月14日 12:44つかた直彦さん、こばやしさんコメントありがとうございます
同じような時間帯にラーメンと格闘していたんですね
なんとなく楽しいです
二郎八王子野猿街道店、美味しかったみたいですね
まだ行った事の無い二郎には興味深々です
一之江の味噌一はこばやしさんとほぼ同じ意見です
同駅二郎の麺切れの時二度行きました
一之江って「つぶしが利かない駅ですよね」
いつか何処かで偶然ご一緒する時があったら、楽しそうですね
1日1麺 | 2006年11月14日 12:44
11月12日12:00現地着、待ち2人
西山製麺所の暖簾と店内の活気がワクワク感を助長する
程なく席に通された、一番奥のカウンターだ
厨房には3人、一人は洗い場にいたホールには2人
それぞれが個々の業務をテキパキとこなす、手際も良い
鍋を振っているそのリズミカルな動きに安心感を覚える
運ばれてきた味噌ラーメンのスープを一口
「旨い」
純連やてつやで感じたような驚きは無いが
味噌の旨さとコク味わいは申し分無い
個人的にはもう少しアブラが欲しかったが
老若男女に愛される味を目指せばこうなるという見本かも?
自分好みにするため、ラー油と七味を散々ふりかける
麺はちょっと期待はずれだった
西山製麺所の麺にもいろんな種類があるが
私好みの「黄色く太くちじれている」ものでは無かった
が、しかしスープとの相性という観点から見れば
この麺とスープの相性は抜群なのかも知れない
特筆すべきは野菜の「炒め」にあると思った
茹で野菜では絶対に感じられない「香ばしさ」がたまらない
故にここの味噌ラーメンは全体をかき混ぜてから食べるべきだ
この作業を手抜きするお店が多い中
ちゃんと旨さを引き出すまで炒めてくれると嬉しいものだ
人参の赤色が印象的だった
チャーシューやメンマも美味しい脇役としてちゃんと美味しく
最後まで飽きの来ない一杯でした、もちろんスープまで完食です
ごちそうさまでした