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「和利道あつもり」@麺屋 和利道 waritoの写真本日は最近?!人気急上昇中のこのお店です。
スーパーコンピューターからも適合の指示がきています。

東急井の頭線の神泉駅から歩きましたが、わりと迷います。

今日は寒いぜー!
風が身を切るぜー!

並びを考えてシャッター狙いを敢行しました。
久しぶりのシャッター待ちです。
十分前ですでに20人弱の行列です。
11:25店内へ
和利道あつもりをチョイス。
厨房は広く待ち客席も店内にあり20人以上の客が店内へ

まず配膳されたのはトッピング(別皿)でチャーシュー二枚、味玉、メンマ、ねぎ
です。

実はこのトッピングのうち味玉以外はつけ汁の中に浸かっています。
具だくさん状態です。

チャーシューは柔らかく溶けるタイプで別皿のものは冷たいのでつけ汁に投入すると
温度が下がります。

メンマは細長いのが数本。味玉は中まで味があるタイプです。

ねぎは無意識のうちに食べてしまいました。

麺ですがあつもりは温かいお湯?!に浸かった状態で配丼されます。
自分で湯切りしながら食べ進めます。
麺は5ミリ角程度の太麺で弾力がありやや硬めの状態でお湯に浸かっています。


スープですが見た目も味も魚介トンコツのスープです。
もしかしたら魚粉白鶏湯かもしれませんが、つけめんTETSU 千駄木本店の味に近いです。
塩辛さは無く、魚介と動物系の旨味に甘さが加わったスープです。
つけめんTETSU 千駄木本店譲りな甘さでつけめんTETSU 千駄木本店よりも強く感じました。

塩辛さが無いため途中で水を飲む事もありません。ガンガン食べていきます。

純粋に旨いといえるスープで癖が無いので万人受けするタイプだと思います。

最後は焼き石を入れてスープ割りをして完食です。

かなり満足の朝飯になりました。
個人的にはつけめんTETSU 千駄木本店より好みです。


ご馳走様でした。

昼飯は幡ケ谷で連食です。
蛤の旅へゴー!

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