コメント
みかんさん、どうもです~
これまた独特の内容の一杯ですねぇ~
実際に食べてみないと分からない部分も多そうですね。
サッパリのイメージなのでしょうか?
早く菜に行ってみたいです!
つくし野ラーメン隊1号 | 2010年3月10日 02:03どうもです!
一応三月限定でいいのですよね?
まさしく春の思わせるものを使っていますね。
毎回店主の想像力には感服するばかりです。
じゃい(停滞中) | 2010年3月10日 08:28>つくし野ラーメン隊1号さん
さっぱり食べれるイメージで構わないと思います。営業時間が短いのでなかなかハードルが高いと思いますが、機会があったらぜひ行ってみてください。
みかん | 2010年3月10日 22:57>じゃいさん
すいません、3月限定でした(苦笑)恥さらしとしてそのままにしておきます^^;
こちらのご主人の季節を感じさせる力量はちょっと他の店では味わえないですね。
みかん | 2010年3月10日 22:59
みかん
モンゴルマン
三年寝太郎
さぴお
スプーナー®
junjun





17時45分頃にお店に到着するとさすがに並びはなし。ですが後から1名続き、ご主人にドアを開けてもらって入店しカウンター席に腰掛けてからは客足が途切れることはなくカウンターはほぼ満席という状態が続きました。ご主人に限定の大盛りとデザートをお願いします。今月の限定は「リコッタチーズと菜の花風味のつけめん 春山菜と小海老添え(950円)」です。
しばらくしてご主人から麺の盛られた丼、つけ汁の器、別添えの薬味の載せられた小皿をいただきました。まずは麺をひとくち…旨い!平打ち気味の自家製中細麺はかん水臭さがなく、噛みしめると小麦が香る秀逸なもの。大盛りにすると麺だけ食べてみたり、何も入れないつけ汁、もしくは薬味を入れたそれにくぐらせてすすったりと色々な楽しみが出来るのがいいですね。
つけ汁は鶏ガラスープにシチリアの塩で味付けをしたもの。シンプルな分具の菜の花の風味がはっきり感じられます。具はつけ汁の中の菜の花の他、春の山菜と小海老入りのリコッタチーズ。山菜はほろ苦さが他の具を引き立て、リコッタチーズも新しい味わいをプラスしてくれ、2度3度と楽しめます。
食後はデザート。今回は南瓜とマスカルポーネチーズのブランマンジェ。南瓜の甘味や食感をブランマンジェの中にうまく閉じ込めており、これも美味しくいただきました。
来月の限定も楽しみにしています。