コメント
こんにちは。
>お店の奥にはテーブル席が2つもあります。
我が父子が通されたのがソコでした。
子連れに優しいなぁ、などとアリガタがっていたものの、、、
>店員さん同士の意思の伝達が「耳打ち」なんです...
もしかしたら、「ウットオシい客だから、奥にブチ込んでやったよ」
なんて会話をされていたのかも(笑)
hima | 2010年4月2日 10:34himaさん、まいどです!
こちらのお店、himaさんも訪問されてたんですねぇ~
確かに、あの奥の席は子連れにとってはイイですねぇ~
昨日はOL軍団が陣取っておりましたがw
確かにhimaさんのレポート通り、
券売機での密着濃厚サービスありましたねぇ~w
自分の時は、ありませんでしたが、前客にはしっかりと...
接客が悪いんじゃなくて、ガラの悪い客に見えたんですかね(爆)
それでヒソヒソ、「トラトラトラ」と耳打ちしていたのかも!w
そう言えば、コチラの通りを挟んであった百歩ラーメン 神保町店。
himaさんのキリ番、ターゲットのお店だったのに、
デフレスパイラルのチキンレースに白旗を上げ
あかいら! | 2010年4月2日 11:36
あかいら!

スプーナー®
岳

4門





お店の入り口の券売機で「つけめん33 塩」の食券を購入し、お店から出てきた店員さんに渡すと、「海老油を使っておりますが、甲殻類アレルギーはありませんか?」「並盛、中盛サービスになっておりますが、どうしますか?」と矢継ぎ早の質問。「大丈夫です!」「中盛で!」と応えますw
ふと券売機の下の方を見ると、何かのテレビ番組で紹介されたのでしょうか? えなりかずき氏と石神氏が店頭で並んで写っている写真が飾られております... なんか興ざめですww
間口の狭いお店は厨房とカウンターを縦にレイアウトした、うなぎの寝床の様なお店。 ところが、お店の奥にはテーブル席が2つもあります。丁度「!(エクスクラメーションマーク)」みたいな感じのお店です。 店員さんも良く声が出ており、荷物やコートを気遣ったりと、色々気配りが伺えます。
でも、何でしょうか? こうハッキリした事は言えないのですが、なんか表面的なホスピタリティって感じが漂って来ます... まぁ、個人的な思い込みかも知れませんが... と言いますのも、店員さゲ々気配りが伺えます。
でも、何でしょうか? こうハッキリした事は言えないのですが、なんか表面的なホスピタリティって感じが漂って来ます... まぁ、個人的な思い込みかも知れませんが... と言いますのも、店員さん同士の意思の伝達が「耳打ち」なんです... なんかヒソヒソ話をされているみいたで良い気持ちがしません... それで、そう思ってしまうのか?とも思われます。
さて「つけめん33 塩」。 先ずは麺だけ頂きます。 中細平打ちほぼストレートの麺は、小麦感はあまり感じられませんが、細いながらも弾力のある麺です。 ただ、もちもちとしているが故か麺同士がよく絡み上手にすくえません。低加水の麺だからでしょか? 時間が経つとますます絡む様になってきます。
スープは、一応メニュー通り「塩」と分類しておりますが、ベースとなっているのは「豚骨魚介」のスープです。 若干甘みが強く、のどにひりひりとした感覚を覚えます。 これに麺をくぐらせると、中細平打ち麺がイイ塩梅に絡み、つけダレの持ち上げは丁度良い塩梅です。
トッピングは、極太メンマにブロックチャーシュー。 これらは正に期待通りの歯応え、味わいです。 さらにつけダレの中には彩のカイワレ、臭みを和らげるための刻み生玉ねぎなんかも入れられております。 そう言う意味では、まぁ、割と在りきたりな豚骨魚介つけ麺と言う感じです。ただ「塩」である分、シャープな味わいにはなっているかと思われます。
途中、沖縄の島唐辛子などが調合されている島七味を麺に振り掛け頂きましたが、辛味の程は大したことなく、しかもあまり香りもしなかったので、ちょっと残念な気分です... 最後はスープ割りを頂きました。 スープ割はネギを追加してくれるのが、なかなか嬉しいサービスです。 ご馳走様でした