6月1日13時頃訪店。少しゆかりのある用賀。今の用賀には似使わないたたずまいで近くに新店、準新店もあった。店内は7名、皆さん常連さんっぽい。黄色く澄んだきれいなスープは、あっさりした味わいだが鶏出汁の旨味が凝縮されている。オリーブオイルのように香味油が多めに入っていたのだが、ワンタンとの愛称がいい。ただ若干鶏出汁の風味を邪魔している感じはあるが、量の多い万能葱が口の中のヌルヌルをしゃきっとさせ、ワンタンの生姜と皮がバッチグー。麺の記憶があまりなくは素麺のような細ながらも、しっかりコシがありラーメンとしての旨味を醸し出している。具材は写真の通りだが贅沢過ぎるラーメンというのが印象に残る。絶対になくならないラーメン屋さんだろう。途中カウンターの万年青に目を取られ水を溢してしまったが大げさすぎず、さりげない絶妙なケアだった。50周年って凄いです。なんなんだろうこのCPと接客は!
コメント
ども!
ココいいですよね。
オススメですよね~
いずれどっかでご一緒するかも。。。ね?
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2010年6月3日 12:57
たか&よし
ケーン
グロ


BUBU




