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6/28(月) 12:35 先客8、後客5。外から見ると空席が多くみられたので初訪問。券売機を眺めてあぶら麺大盛をチョイス。580円と妙に安い。店内は洒落た作りで、三方をカウンターに囲まれた厨房には4人のスタッフ。真夏日のこの日、玄関を全開にしているからか店内は猛烈に暑い。周りを見渡すとやはりつけめんが一番人気のようだ。10分ほどで注文品が到着。具は茹でキャベツともやし、メンマとシンプル。麺、具をかき混ぜて丼ぶりの底のタレを絡める。まずはそのままひと啜り。内心「何じゃこりゃ」。ここの店のあぶらの定義は単なる醤油ダレのようだ。速攻で卓上のラー油をドバドバと入れるが、麺がよりにもよって固めにあげられており全くタレが絡まない。つけめんと同じ麺で同じ茹で時間であろう見事なミスマッチ。あぶら麺用のトッピングが多種あったがトッピングをして纏めるモノなのか。一口食べるたびに卓上のラー油、酢を駆使して味を整えてみるがなかなか上手く行かず。さらに卓上にあった「あぶら麺のタレ」なるモノを使おうと試みるが醤油挿しの中で完全に油とタレが分離しており、油しか出てこない状況。どうやって使うのだろう。とほほの一杯でした。
外から見ると空席が多くみられたので初訪問。
券売機を眺めてあぶら麺大盛をチョイス。580円と妙に安い。
店内は洒落た作りで、三方をカウンターに囲まれた厨房には4人のスタッフ。
真夏日のこの日、玄関を全開にしているからか店内は猛烈に暑い。
周りを見渡すとやはりつけめんが一番人気のようだ。
10分ほどで注文品が到着。具は茹でキャベツともやし、メンマとシンプル。
麺、具をかき混ぜて丼ぶりの底のタレを絡める。
まずはそのままひと啜り。内心「何じゃこりゃ」。ここの店のあぶらの定義は単なる醤油ダレのようだ。速攻で卓上のラー油をドバドバと入れるが、麺がよりにもよって固めにあげられており全くタレが絡まない。つけめんと同じ麺で同じ茹で時間であろう見事なミスマッチ。
あぶら麺用のトッピングが多種あったがトッピングをして纏めるモノなのか。
一口食べるたびに卓上のラー油、酢を駆使して味を整えてみるがなかなか上手く行かず。さらに卓上にあった「あぶら麺のタレ」なるモノを使おうと試みるが醤油挿しの中で完全に油とタレが分離しており、油しか出てこない状況。どうやって使うのだろう。
とほほの一杯でした。