麺屋 和利道 waritoの他のレビュー
E.T.Oさんの他のレビュー
コメント
300採点 おめでと~
つけ汁の違いをマッスルで例えるなんて斬新やね~www
ココは行きたいんやけど、営業時間がネックなんですわ~
今後もマッチョな活躍を期待しておりますww
ジン1971 | 2010年7月10日 22:34~~祝 300採点~~
おめでとうございます。
ここは、評判よいですね。
エトさんのお墨もつきました。
背筋鍛えて訪問したいと思いますw
Eスト | 2010年7月11日 03:50祝 300 祝 !!~
お疲れ様です!コチラが節目だったんですね~(汗)
そうですね~、コチラはレベルの高いバランスタイプですねw
綺麗でお洒落な店内に、家族っぽい店員さんの構成が和めますww
これからも若さに任せてのご活躍w期待しておりますよ~!!
おうじろう | 2010年7月11日 13:38祝!!! 300採点乙~
なんだかんだいって、此方のつけ麺は好きですw
>店主のお母様でしょうか。腰の低い、とても気持ちよい接客です。また、厨房の店主とスタッフの動きにも無駄がありません。
=>ここのスタッフは全員気持ちの良い接客と感じました。
再訪時は、つけあつでも狙ってみます。
YMK | 2010年7月12日 08:36コメントありがとうございます☆
300採点であることをすっかり忘れていた者です(爆)
>ジン1971さん
他の表現が思い付かなかっただけです(爆)
マッチョにがんばりたいところですが、最近は山登りもツライという……(笑)
>Eストさん
千葉の片田舎に住んでいる私よりは絶対にアクセスしやすいはずなので、ぜひ!!!(笑)
私は腹筋を鍛えてから、再訪することにします。。。
>おうじろうさん
私自身も気付いていませんでした(笑)
最近は実年齢に反して、内外の衰えが半端ないという……量が食べられなくなってきてしまいました(汗)
>YMKさん
前評判が先行している気がしていたのですが、評判通りのお味でした。
これから暑さのピークですが、冬になってのあつもりの際はぜひご一緒させてください(笑)
E.T.O | 2010年7月14日 23:16★ 祝300~ ★
300やったんかぁ~~~
乙ッ!
割と良い点数w
Liberty | 2010年7月15日 08:41毎度!
あぅ! 300号 祝です!
こちらは評判が良いのですが、機会が訪れません。
>カエシ本来の味に酸味があるのでしょうか???
う~ん どうなのかなあ? 独特な醤油味なんです。
エト君の鋭敏な舌でチェックお願いします~
うこんさま | 2010年7月17日 22:20コメントありがとうございます☆
>さん
私の中では80点を越えれば、いずれも満足の内容です(笑)
なかなか90点以上の大台にはお目に掛かれませんけどね~。
>うこんさまさん
最寄駅が渋谷駅から更に一駅という立地が、なかなか難しいですよね~。
まぁ、帰りは渋谷駅まで歩きましたけど(笑)
E.T.O | 2010年7月18日 11:54亀でスイマセン
祝300祝
おめでとうございます!
比較対象を明確にした分析力は流石の一言ですよ~
ワタシには到底ムリですww
人気店ですが、味以外のエッセンスも充実しているようですね。
こういったお店は伸びると確信しております。
いつか、なるべく早い内に訪問する機会を作りたいです。
引き続きヨロシクです~
またどこかで会いましょうね~~(^^)
3ちゃん | 2010年7月24日 17:17コメントありがとうございます☆
ただ、比較対象がないことには分析できないだけなんです(笑)
ましてや出身が明確だったから、尚更なんです(笑)
なかなか県境を越えることは出来ませんが、だからこそ、東葛近辺ではご一緒させてくださいね~。
E.T.O | 2010年8月1日 15:58
E.T.O
jiro_run
番長menrhythm
トーキョースペリア

tak2626





スープ★★★★☆ 麺★★★★★ 具・トッピング★★★★☆ 価格★★★★☆ 接客・雰囲気★★★★★
スープ
「つけめん102 大宮店」の出身というだけあって、つけ汁のビジュアルは「つけめんTETSU 千駄木本店」や「つけめん102 大宮店」によく似ています。カイワレ大根の有無の差ぐらいでしょうか。しかしながら、土台部分のチューニングはやや趣が異なります。どちらも濃厚豚骨魚介にカテゴライズされることは相違ありませんが、「つけめんTETSU 千駄木本店」などのつけ汁が豚骨が最前列で声を挙げているのに対して、「麺屋 和利道 warito」のつけ汁はすべての素材による融和に力点を置いているといえます。食べ手の印象としては、「つけめんTETSU 千駄木本店」は上腕二頭筋によって一気に引っ張られる、「麺屋 和利道 warito」は腕力や背筋力など全身の力によって徐々に引き寄せられていく、といったところでしょうか。総合力で勝負しているからこその、穴のない味をお手本通りに再現しているといえるでしょう。修業元譲りの焼石を加えるスープ割は、薫り沸き立つ素敵な瞬間。これはやはり外せません。
麺
太ストレート麺。出身である「つけめんTETSU 千駄木本店」や「つけめん102 大宮店」の麺と比較すると、単純な野太さでは劣りますが、凛としたコシのある美味しい麺です。なお、その「つけめんTETSU 千駄木本店」や「つけめん102 大宮店」の麺を意識したと思われる極太麺も限定20食ながら用意されています。
具・トッピング
つけ汁にチャーシュー2枚、メンマ、刻みネギ、別皿にチャーシュー2枚、味玉、メンマ、刻みネギ。チャーシューは豚肉をギュッと凝縮したタイプで、トロトロの脂身で攻める昨今のトレンドとは一線を画する仕上がり。脂身を前面に押し出していかない理由は、やはりつけ汁のバランスにあると思われます。味玉は鰹出汁の染み込んだ半熟タイプ。メンマはやや幅広の形状をしており、個々の存在感は控えめながら、量に裏打ちされたチームプレーで勝負。刻みネギは願わくば、別皿の分もつけ汁に加えていただきたいところ。
価格
和利道つけめん1050円、味玉つけめん900円、辛つけめん850円、つけめん800円、和利道あつもり1050円、味玉あつもり900円、辛あつもり850円、あつもり800円です。麺の並盛と大盛は同価格です。+100円で200g増量できる点も魅力的。
接客・雰囲気
店主を含めた五人体制。ホールで食券を回収したり、外待ちの列を店内に誘導したりしている年配の女性は、店主のお母様でしょうか。腰の低い、とても気持ちよい接客です。また、厨房の店主とスタッフの動きにも無駄がありません。動線を踏まえたオペレーションに徹しているからこその、店内の状況に対する随時の気配りも感じられます。15時過ぎというランチタイムを外した時間の訪問でしたが、それでも客足が途絶えない理由は、そもそもの味以外にもあるということでしょう。