コメント
どもです~
西八王子ですか!
奇遇やら何やら。。今度機会があったらこっちも寄ろうかしら。。
麺はされども、スープとおやっさんが面白そうです。(^^)
>ちょっくら抜け目あるほうが屋台らしくていいか。
(・-・)(。_。)ウンウン
嫁と同じです。(笑)
3ちゃん | 2010年7月15日 01:36KMです。
おはようございます。
これはこれは、西八王子ですね。
八王子はまだ醤油しか手が出てません。
今日は内容が豊富ですね(笑)。
1)100円ラーメンは駅前で、この前行きましたが、
それと同じですよね。
なんか変ですね。
2)写真
バカ正直に答える人はいないでしょう。
最近は、
『帰ってから奥さんに見せびらかします』と答えます。
これで、まずOKです。
3)豚骨スープ
これは書ききれませんね。
普段は豚骨の味は良く分からないことにしてます。
個人的には、このタイプが一番好きです。
脂をわざわざ取り除き、乳化油を減らすのですね。
豚骨からは旨みがそれほど出ないと思うので、
肉を使っているのでしょうね。
それなら旨みが出ます。
そういうタイプは宿河原の長崎ちゃんぽん丸福です。
このほうがオリジナルに近いのでは?と思っています。
4)ちょっくら抜け目
私はパーフェクトな味ほどつまらんものはないと思っています。
わざと少し外したところがあった方が、印象に残ります。
それが凄く後を引くのです。
だれでも分かる欠点を見せるのは高等技です。
ちとせはその典型ですね。
それにしても、この麺は違うかな?
KM | 2010年7月15日 07:16Eストさん、おはようございます。
九州系豚骨は私も経験値が低いのですが、
大分のものは博多系のものとは異なった感じのもののようですね。
麺も細ストレートというよりは普通の中華麺を使っているようで・・・。
同じ九州、しかも隣県とはいえかなり異なる食文化なのかもしれません。
ぬこ@横浜 | 2010年7月15日 07:26どもです!
当方の経験値では、所謂こってり豚骨がメインですので
一線を画すというこちらの塩豚骨は魅力的ですねw
YMK | 2010年7月15日 08:00どうもです
八王子方面にお邪魔する直前になってなんて言うお店のレビューを。
またどの店にするかグラグラしちゃうじゃないですか(汗
UNIA。 | 2010年7月15日 10:53こんにちは~。
素敵なお店の素敵な一杯という感じですね。
麺を抜きにした際の点数が非常に気になります(笑)
ただ、千葉県民にはちょっと遠すぎますね……(笑)
E.T.O | 2010年7月15日 12:38どうもです~。
おっと、Eストさんも“100円ラーメニアン”でしたかww
ココも知らなかったなぁ~。。。近くのガストではよくご飯食べたけど・・・
私の感覚ですと、こういうタイプのラーメンも博多の屋台辺りには多いような気がします。
最近気付きましたが、トンコツに欲しいのはコッテリさでなく、ブタさんらしい旨みですね。
いずれ「100円ラーメン」行く予定ですので、その追い豚骨に決めました!
>ただ、麺がよろしくない。いかにも普通な、黄色っぽい中華麺。
>ま、ちょっくら抜け目あるほうが屋台らしくていいか。
賛同したい空気でありますが・・・コレはいけません(笑)
せっかく素晴らしいスープなのに~。「マルタイ」でもイイからww
おうじろう | 2010年7月15日 15:00こんばんは!
この店は車で通って確認済み。美味しそうだ!!
しかし以前からEストさんは米に高菜チョイスが多い気がしてなりません!??
そうとう好きですな!?
80000 | 2010年7月16日 01:01こんにちは。
タイムカプセル的な九州豚骨、ふむふむと思いつつ店舗情報欄を見たら・・・
むむむむむ、「西陽軒」とあるのは「清陽軒」の誤記だと思われますが、
ソレは伝説の久留米豚骨の店ですね。
(代替わりはしてますでようが)ワタクシも現地で頂き、カンドーしました。
ワタクシのプロフィール写真の店がソレです。
ううむ、その流れの店が八王子にあったのですね。
これは何としてでも食べたいです。
ステキな情報、ありがとうございました。
hima | 2010年7月16日 05:56Eストさんこんにちは~
私の方にもわざわざコメ頂きありがとうございます。
西八王子からだと結構歩いたでしょ?でもその方が店を目指すまでに色んな妄想を繰り広げられて楽しいかも?w
ここはそうですね~シンプルそうに見えて実は奥が深い、私も本年度のお気に入りベスト5に入ってる店です。そういえば確かにオヤジは職人気質タイプの方に見えましたが、そのような人は見かけによらず情報を聞くと早く再訪したくなります。
すいか | 2010年7月16日 15:38たびたびです。
店舗のハリガミ、拝見しました。
やっぱり「西陽軒」なんですね。失礼しました。。。
同時期、同地域、同形態でシノギを削ったライバル店なのでしょうか。
「どさん子」と「どさん娘」みたいに。
おっと、業態やレベルが全然違いましたね。。。。
hima | 2010年7月18日 09:14
Eスト
パットの星☆彡
ゴブリン
モンゴルマン
さぴお
ken





そんな「100円ラーメン」のお店を記憶を頼りに少し探しましたが、うまく見つけられませんでした。
甲州街道を西に行くと、目的のお店。八王子関連の情報筋から豚骨がうまいと聞いて、やって来たのです。
お店のご主人、壁のいたる所に張り巡らした能書きもそうだが、いかにも頑なで、写真の一つでも撮ろうものならこのような人物は得てして「お客さん、撮るのはいいけど何に使うの」と聞いてくることがあり、こちらも「ラーメンデータベースというインターネットのサイトに100点満点中で点数を付けて、うまかっただの、まずかっただの発表するために写真を撮りました」とバカ正直に答えることもできませんから、少々苦手にしているタイプかもしれません。
そんな妄想をよそに、女性店員がラーメンを運んでくれたので、一安心。
このラーメン、一言で評すなら「うまみのある豚骨ラーメン」。コクとこってりで勝負してくる典型的な九州豚骨ラーメンとは一線を画します。
半濁りのスープは豚骨のうまみがあり、シンプルで、後味はさっぱりとして極めて良い。調味料に頼っていません。
大分の屋台出身と聞いて、なるほどと思いました。昔の豚骨は、こうだったのかもしれない。
具のモヤシも丁寧にヒゲが処理してある。ただ、麺がよろしくない。いかにも普通な、黄色っぽい中華麺。
ま、ちょっくら抜け目あるほうが屋台らしくていいか。
店主が、常連のような若い連中と話していて、くったくの無い笑顔を見せる。おっと、僕は彼を誤解していたようだ。こういうことも、実はよくあります。
さらに可笑しかったのが、帰り際の会計のとき。
ラーメンの大盛りにライスと高菜を付けたものだから、僕は千円ちょっとだと思いました。千円札をまず置き、小銭を出そうとしてる所に「900円になります」ときたものだから、まさかそれはないだろうと思いながらも「せ、せんきゅうひゃくえんですか?」と目を白黒させてるうちに、さっと手に100円の釣りが来たので、僕も理解して一緒に笑ったのでした。