コメント
毎度~、今晩は。
>同僚が朝から「 紋次郎 紋次郎」とぶつぶつ呟いていたので・・
~(笑)困ったやっちゃな!(関西弁)。・・・でも、きっとそいつ好きですよ、私(笑)。
>豚骨、魚介どちらもどぎついわけではなく「まろやかなこってり」、
~意味不明じゃなくって、私、「そんな感じ!」と思いましたよ~。
しかしこの「辛つけ麺」、普通のやつに「ラー油」みたいなヤツを引っ付けただけやったんですね・・・。
その調節が嬉しい様な、がっかり!な様な微妙な・・・。
あと、玉五郎お得意の、ついつい「特製」ボタンを押してしまう作戦、「有効」なんですね!。納得。
昼飯専門 | 2010年7月27日 20:21昼飯専門さんコメント&投票有難うございます。
>(笑)困ったやっちゃな!(関西弁)
いつもは僕が行きたいところに連れて行く感じなんですが、その日は美味しいって聞いたからといって「紋次郎 紋次郎」とつぶやいていたんですよ、まあこの人も軽い病気ですね(僕は重症かもしれませんが)
>あと、玉五郎お得意の、ついつい「特製」ボタンを押してしまう作戦、「有効」なんですね!
その同僚が「特製」を食べてましたがそちらのほうが味玉もあり、羨ましく思ったのでそうかもですね。
この辛つけ麺、事前に調節して食べたほうがと知っていれば、おいしいんじゃないんでしょうか?
機会があれば試してみたください。
ktsdc | 2010年7月28日 10:09どうも!とまそんです。
紋次郎に、辛つけ麺があったんですね。最近なのでしょうか?気がつきませんでした。
実は、うちの職場で紋次郎が賛否両論でして、その理由はつけ汁が甘く感じるかどうかという点でした。
辛つけ麺であると、両者が和解できて、たちまち通う頻度が上がってしまいます。
北新地で、しめに「つけ麺!」
いい情報いただきました!
とまそん@ラーメン食べて詠います | 2010年7月28日 11:53とまそんさん、コメント&投票ありがとうございます。
>辛つけ麺であると、両者が和解できて、たちまち通う頻度が上がってしまいます。
なら、僕みたいにタレを一気に入れるのではなく、少しずつ入れることをお勧めします。
僕も自分のベストな辛さで食べてみたいので、また注文するかも、と今は思ってます。
ktsdc | 2010年7月30日 09:28
ktsdc
鶉
SBT
pvs aka duff







普通のつけ麺は以前食べたので今回は辛つけ麺を。
待ってる間、目の前で煮込んでいたチャーシューの塊を鍋から出して冷やす作業を見せつけられ、我慢できずにチャーシューと追加しに食券器に向かいました。
すごく美味しそうな煮たてのチャーシューですが、この状態では柔らかいだけではあまり美味しくないそうです。
麺はウェーブのきいた普通位の太さで、コシというよりか固さがしっかりあり、味わいもけっこうおいしいです、思わず麺だけで1/4~1/3くらい食べてしましました。
つけ汁は、まずは辛いタレを入れずに食べましたが、豚骨、魚介どちらもどぎついわけではなく「まろやかなこってり」、意味不明な言葉ですがそんなかんじで美味しいです。
この時点で麺は1/4程しか残っておりません(笑)。
あわてて辛いタレを一斉に入れて食べだしましたが…
「辛すぎた!」
いや~僕には辛すぎました。辛さに弱いというわけではありませんが、美味しさ半減といった感じです。
それまでがかなり美味しかったので残念です、少しだけにすればよかった…
いつもつけ汁は原液で完飲する僕ですがさすがにスープ割りで薄めてやっと完飲できました。
冷えているチャーシューは、まあふつうに臭いもなく美味しいです。
普通のつけ麺で十分美味しいのでこの辛いタレの調節が必要かな、と。
あとチャーシューではなく「特製」のほうがやはりお得かな、と思いました。