コメント
笑わせていただきました。
リーさん最高ですねw
どんぐり | 2007年1月3日 15:32どうもです、私も一度太田のBKめんやでタガル語圏内の方に一足早い大雪を見せられました、日本人はわびさびを備えた素晴らしい国民であると再認識したのを思い出します。
これも当然の如く完食されたんですよね、、、
脂肪遊戯に落ちが付く秀逸なレビューでしょう (爆)
原チャリ | 2007年1月3日 16:49アフロ大佐様
あけましておめでとうございます。
本日召し上がられたのですか?私は神奈川からの帰り、一時頃本庄「和風ラーメン匠」で頂きました。(暖々亭休み)ひょっとしたらすれ違ったかも?
今年もご指導よろしくお願い申し上げます。
タカサキサイレンス | 2007年1月3日 17:52いずみさん こんばんは。
「リー」さんの名前、完全にフルネーム(漢字)を記憶しています。 実名を挙げるのは問題なので伏せておきますが、ごついオッサンではなく、かわいらしい幼さの残るスレンダーな女の子なんですよ。
その見た目と裏腹に注文とのギャップがすごいので思い出しても笑えます。
こういうことがあるからラーメン行脚は楽しーですうー(爆)。
コンバット越前 | 2007年1月3日 19:22大佐殿、これ味噌なの?ていいたくなるようなアブラーですね〜
太田店にもリーさんが居ればね〜「シヌ、イパーイノコロスイッパーイ」
最強マックスとして覚えておきますw
はばきかせてますw
328GTB | 2007年1月3日 21:58あぁっ!またしてもはばが・・・はずかしーのイパーイです(笑)。
コンバット越前 | 2007年1月3日 22:54 こんにちは。
お店の看板には魚の字が入っていたので、魚介がメインでしょうね〜。ラーメン自体には節粉も浮いていたし、節から出るであろう軽めの酸味も感じたことから魚介を前面に出しているのは間違いないと思います。あくまでも俺が勝手に感じたことなので正確と言うべきものでは無いかも知れませんが、しっかりと動物ダシが味わえましたのでメチャメチャに美味しくて好みの味でしたね。たしかに使用している材料はすごいですね〜 それがコクとして伝わってくるのが一番凄いかなぁ〜と思いました。某○○店など凄まじいほどいい材料を使用しているのに味が無いので。そう言うお店も多数ありますね〜まぁでも味の感じ方は人それぞれですから、他の方がせたが屋 本店のラーメンを食べて駄目だこりゃと言う人も当然いますからね〜だから面白いのでしょうけど・・現に一緒に食べに行った友人はせたが屋 本店のラーメンが駄目でしたからね(苦笑)
俺が食べたのは全部入りだと思いますが、それでも950円は高いかなぁ〜と思います。儲けはあると思いますよ〜(笑) ここの前島店主は昼は塩専門店のひるがおで営業して、夜は魚介系を謳い文句に同じ店舗でせたが屋 本店を営業。場所は違いますが、同じ世田谷区では豚骨を乳化させたスープがメインの豚骨魚介、豚骨、味噌が味わえる豚骨世界 大大も営業していますから、さぞ大変だと思います。また品達と言ってせたが屋 品川店にも支店を展開していますからね〜儲かっているんだろうなぁ〜きっと。でも品達ってなぜか品川駅からすぐなのに住所は品川区ではなく港区なんですよね〜俺の友達連中はみんな品川区にあると勘違いしています(笑)
ラーメン 山岡家 高崎倉賀野店のレビューでは笑わせていただきました(爆) しかし、こっちは実は笑えない出来事が・・せたが屋 本店でも女性店員が中国人なのですが、券売機で後輩がつけ麺を購入したのですが、後からラーメンが言いと言い出したので、その女性店員を呼んでつけ麺からラーメンに換えてくださいとお願いした所「わかりました」との返事。所が出て来たのがつけめんで「全然わかってねぇーじゃん」と思い呼んで文句を言おうと思ったら、後輩が「つけ麺でいいです」と言うので我慢しましたが、中国人は返事だけなんですよね〜 リーさんみたいに笑えれば最高なんですけどね。
右京 | 2007年1月4日 15:31
コンバット越前



ニン蒜マン!!






先日は「特製 味噌」をいただきましたので今日は普通の「味噌」で行きますか・・・。 店員さんに食券を渡し、「脂多目の多目の多めで」とお願いしたところ、「アブラオオメ?イパイデスカ?」どうやら外国の方みたいですね、名札を見ると漢字で書いてあります。なるほど「リー」さんですか、中国の方みたいですね・・・。 「多目の多目のそのまた多目ですが大丈夫ですか?」 「オオメノ、イパイノイッパーイデスカ?」 「多めよりさらにイパーイの死ぬ程のヤツです」 「シヌ、イパーイノコロスイッパーイ?」 「ウン! それそれ」 自分でも何言ってるのか判らなくなってきました。
お出かけしている人が多いのか、お休みのラーメン屋さんが多いのか、お客さんがいつもの倍はいますね、ほぼ満席です。
「麺、柔らかめで味普通、脂多目の多目で」何かどっかで聞いたセリフですねー 流行ってるんですかこの注文・・・私だけじゃなくて安心しました。 待つこと8分で「ミソネギラーメン アジフツウメンフツウノアブライパーイノオオメノ???」 あぁ、すみません復唱しなくても大丈夫ですよ、リーさん・・・注文の品が到着しました。
「ウワッ! ナンジャコリャー!? ワタシヲコロスツモリデスカ?」 おっと驚きのあまり、私まで言葉が「カタカナ」になってしまいました(爆)。
いつも多目の3倍ですがコレはそれを凌駕するアブラですよ〜。
このラーメンからは、たしかに「リー」さんの殺意を感じます。
しかもバターまでトッピングとは・・・「私はすでに死んでいる」状態です。 具はゴマ油と醤油ダレで和えたネギ、サービスチャーシュー、海苔3枚、ホウレン草、トッピングのバターとコーンです。
スープいってみますか・・・赤味噌の効いた辛めの味噌ですが、アブラのおかげで違う味に感じますね。 なにかに似てますよ〜、ニンニクを入れてみますか・・・一さじいれてかきまぜてもう一口・・・う〜ん、これは「焼肉のタレ」の味に近いですね。
ネギはシャキシャキ感は少ないですが香りが良いです。 麺にネギが絡むと風味、食感がよくなるようです。
今、気がつきましたがトッピングのバターが溶けないですね。 あまりのアブラの量で熱が遮断されているからのようです。
それにしてもココまでアブラがすごいとタレがしょっぱくても味が丸く感じられます。
さすがに正月からこのアブラはスゴイです。食べてるうちに軽いめまいを感じてきました(軽くトリップしたようです)。 真に恐るべきは「リーさん」スペシャルだったようです(笑)。