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コメント
へ?
ココまできて味噌ですかあああああああああああああああああ。
そうまでして味噌ですかあああああああああああああああああ。
いいんです。
あれ、味噌あったんですか?
ワタクシ、味噌魚介はやめました。あくまで塩です。
(昨年でしたよね?)
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2010年8月25日 19:52こんちくわ~。
スミですか・・・ww
イカスミならまだしも^^;
焦げを超えたのって、ただただニガイだけですもんね~
富士山 | 2010年8月25日 21:27コメントありがとうございます。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華さん、
味噌があるなら食べるのみ。
純連で塩を食べる誰かさんと同じです。
しかし、平和島のアチラでも塩ですか。
ならば、もっと別の店があるでしょうに。
富士山さん、
ニガいだけではなく、ヨロシクないビョーキの原因にも・・・
後続のレポーを拝読するまでは判りませんが、
たまたまのマチガエだったと信じます。
hima | 2010年8月26日 09:46こんにちは。
ここの店は会社からも比較的近いです。
でもまだ未訪なのは、価格が微妙に高いのと
〆ご飯と一緒じゃないと満足できないみたいでまだ未訪でした。
あと開店の日に入店を拒否られた影響もあるのかな。
その時は近くの「らー麺 一雅」にお邪魔したんです。
ayashi | 2010年8月26日 10:10こんにちは。
>壁には「今日の麺士 ○○○子」(原文は実名)
麺士の指名には、指名料が必要でしょうか?
スミ。。。
イカスミならともかく、木炭のカスは果たして食いもんなのでしょうか?w
Eスト | 2010年8月26日 16:34こんばんは。
此方はレベルの高そうなお店で注目していましたが、
海老の文字がやたらと目立ち私には鬼門のお店だと思っていました。
なんと味噌も有ったのですね~
横文字なので見逃していました。。。
しかし、ネギが焦げていましたか~(涙)
これは間違いだと信じ、同じメニューで攻めてみようと思います。。。
ぽんたくん | 2010年8月26日 20:37コメントありがとうございます。
ayashiさん、
そうそう、お近くで死したよね。
近隣にお邪魔いたしました。。
ワタクシは、コチラの定休日にダマされ、、、
代わりに向かったのがラーメン 菜香でした。
結果的に、ウマい味噌で良かったです。。
Eストさん、
指名料は不要な模様です。
もしソレを取られるならば、もっとイロイロなサービスをしてもらわないと・・・
「くわえてくれる」とか・・
おっと、味噌ダレの話ですよ、、、
ぽんたくんさん、
味噌には、天敵は入っていないと思われます。
ソレは粉っぽいので、塩でも「エビ抜き」で作ってもらえるかもしれません。
「コゲ抜き」も忘れずに。。
hima | 2010年8月28日 06:44
hima
kazu麺
King Tetsu(なの?)

Stag Beetle






声を揃えて出迎えてくれたのは・・・
ウワサの美形おねぇちゃんトリオ。
コ、コレは具合イイぢゃないですか。
公式サイトの定休日の標記がマギラワシく、(注1)
前回は定休日にブチあたってしまったワタクシ。
いいでしょう、許しましょう。
-----(注1)----
公式サイトには「定休日:毎月第3日曜日」
とありますが、コレは
「どの月も、3番目の日曜日が休み」ではなく、
「月曜日は毎回、そして3番目の日曜日も休み」
このように読解しなければならないのです。
--------------------------
12:40頃の入店で、先客5名。
壁には「今日の麺士 ○○○子」(原文は実名)
などと書かれているんです。タノモシイ!
なんたって「麺士」が作るんですよぉ! 麺士が!
初めて聞いた言葉ですが。。。。
とにかく、掲題のモノを注文しましょう。
登場したドンブリ、なかなか変った陣容ですよ。
角切りのタマネギ、細切りのネギ、なぜか結んであるニラ、糸唐辛子、チャーシュー、
レンゲの上には、アサリと千切りのコンブが乗っているんです。
このあたりが「深川」なのでしょうか。
焦がしネギ(らしきモノ)が浮かんだスープを・・・・
んべべべべべ! こ・これは!!
焦がしネギ(らしきモノ)、コレは焦がし過ぎでしょうよ!
一つ二つ、ハシで拾い上げて噛んでみますと、、
もはやネギでも何でもありません。
素材は何であれ、こういうモノは「スミ」と言うんです。
め、麺士ぃぃぃぃ、、、いや、コレはスープ士のシゴトでしょうか。
ニガいんです。とにかくニガいんです。
幸いにも、苦味はスープにまで波及していませんでしたので、
とにかく先に処理しちゃいましょう、スミを。
ニガァ、、ペペペペペペッ。
改めて、スープを・・・
ううむ、甘じょっぱく、そして清涼感すら感じる味噌。
ちょっと味噌ラーメンとしては異質な仕上がりで、
「味噌、がっつーん!」
的なモノを求めなければ、なかなかオモシロいスープではあります。
麺はカネジンの平打ちっぽいヤツ。
コレはなかなかウマいです。
量的には少々頼りないものの、
「かえだまぁ!」
などと叫びたくなる程ではありません。
具材は、とにかくイロイロな食感を楽しめますね。
アサリは、出汁をとった出がらしなのでしょうが、
とにかくアサリなんです。いい味出してます。
鹿児島産のブタだとアピールするロースっぽいチャーシューも悪くないですが、
アッというまにバラけて存在が判らなくなってしまいました。。。
生っぽいタマネギのシャクシャク感もココチよく、
白髪ネギとのコンビネーションも悪くなりません。
結んだニラは、、、、意味不明です。オカザリでしょう。
最初はどうなる事かと思いましたが・・・
完食、完飲、ゴチソウサマです。
なかなか後味も良く、「お見事!」なんてウナズかされる一杯でした。
この味噌ラーメン、ライスや生卵との組み合わせで雑炊風にシメる事をオススメされていまして、
1000円越えに躊躇して試さなかった事が悔やまれます。
ちなみに、塩味の「海老薫琥珀拉麺」のほうは、
雑炊ではなくお茶漬けとの組み合わせが薦められていました。
イロイロと工夫しているんですね。リッパです。
しかしっ! しかぁしっ!
とにかく、スミを入れてはイケマセン!
本来ならば、ソレだけでマイナス30点しなければならない事態ですぞよ。
ま、まあ、イレギュラーなミスなのでしょうし、
今回は無かった事にいたしましょうぞ。
美形オネェチャンに免じた訳では、、、、
少しはあります。。。
●子連れ情報
子供メニュー:なし
座席:背もたれイスあり(ただし高い)
ベビーカー:スペース厳しい