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自分以外の家族はさっさとそうめんを茹でて食べて昼食を済ませており、自分だけ取り残された・・・ので、自転車で5分の丸直へ。家族がそうめんを食べているのを見ていたせいか、何故か、つけ麺が食べたくなっていた。(9月5日 13:00)

当初、折角の休日なので「直次郎つけ麺」を食べようとしたのですが、「あれ、直次郎ラーメン、直次郎つけ麺ともメニューにない?」ということで直次郎つけ麺は諦め。夏季限定メニューにも心乱されたのですが、今日はつけ麺と心に決めていたので、(直次郎じゃない)「つけ麺」を注文しました。休日はお昼時でも極太麺に変更してもらえるとのことなので、お言葉に甘えて極太麺で注文。ちなみに、後から分かったことでは直次郎つけ麺はメニューにありましたが。たまたま、自分の席の近くのメニューが欠けていて、直次郎ラーメン・つけ麺が見当たらなかっただけ。

出てきたつけ麺は、一目見ただけで自分の好みに合致することが分かりました。スープは見るからにコッテリとし、「香れ~」と言わんばかりに魚粉がスープの上に盛り上がっています。スープの中を箸で探ると、具材のメンマやチャーシューが大きめのサイコロでゴロゴロ出てきます。具材だけを食べるにしても、麺と一緒にお口でモグモグするにも、丁度良い大きさ。
早速、麺をスープに潜らせいただきます。スープの粘土は麺にちょうど良く絡む感じで、味は濃過ぎずちょうど良い。
極太麺は、麺の味を楽しめ、しかもスープのコッテリにも負けない存在感で、とても良かったです。麺の上に乗っている水菜か何かの野菜はあってもなくても良いような気がしますが、最近の青少年の野菜不足を解消する意味では、有意義だと思います。

色々と考えると、スープの量が十分だったことが一番嬉しかったかも。お店に依っては食べてる途中でスープが不足して、麺にほとんどスープをつけることができず食べざるをえなかったり、あるいはスープが少ないので麺をつけている間にスープが薄くなったり、といった不本意な出来事が続きましたが、ここではそのような心配は必要なさそう。

次は直次郎つけ麺に挑戦だ!!

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