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「つけめん」@六厘舎の写真9月20日(祝)午後1時15分頃並び開始→1時間30分後着丼。
私用で東京に用事があり、休日の行列覚悟で再訪問。
六厘舎だけが異様に混んでます。
激混みです。
暑いです。空調が効いているのか全く効果が無いのか、ムシムシでした~。

待ちに待っての『つけめん』登場。


麺:
即席感は否めないかなって感じです。
本当に開花楼製?って日清も絡んでいるんでしたっけ?
ムチムチ感がなくて・・・。
日清チルドの1個/¥189-くらいの『六厘舎・つけめん』と同じ仕上がりって感じ  ですね。(最近食べたので覚えております。)

スープ:
本日のガッカリ指数マックスです。
温いし薄いです。
温いのは、なんとなく想像できます。具が冷めていたのかなってね。

但し、薄いのは納得いかないです。
シャバシャバ系です。
私の隣の方も同時期に配膳されていたが同じ感想だったらしく、
独り言を言ってました。
従ってコクも少なく、尖った味に仕上がってました。
でも・・・六厘舎の味なんですね。不思議と。

麺にも絡まないし、スープ割りが必要かって言われるとあまり必要感が無い状態でした。

具:
カピカピの肉片が数個入っていました。ジョリって感触です。

最後に
有名店になって場所柄初めて六厘舎のつけ麺を食す方が大勢いると思いますが、
今日食べたつけ麺では、ガッカリですだと思います。
東京のつけ麺があのレベルだと・・・。
やっぱりメディアの力かって思われても仕方ないですね。

美味しかったのを知っています。
いくら混んでいても、いくら有名店になっても手を抜かないで欲しいですね。


厳しく書きましたが、
ごちそうさまでした。

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