コメント
こんばんは!
かつてミナミの近くに住んでた者としては、金龍ラーメン、神座、
懐かしいですよ~。
見た目、天一っぽいのは、丼のせいでしょうかw甘さがキビシかった
ようですが、この薄切りチャーシューとネギは関西ラーメンの
アイデンティティに満ちてます。ああ、こういうの食べたいw
すいん | 2010年10月8日 00:23こんばんは!
かつてミナミの近くに住んでた者としては、金龍ラーメン、神座、
懐かしいですよ~。
見た目、天一っぽいのは、丼のせいでしょうかw甘さがキビシかった
ようですが、この薄切りチャーシューとネギは関西ラーメンの
アイデンティティに満ちてます。ああ、こういうの食べたいw
すいん | 2010年10月8日 00:23
大阪夜の繁華街、道頓堀は朝ラー繁華街でもあります。 仕事明けのホストの皆さんが〆の一杯を食べております。 そんな皆さんの傍らで、本日のスタートの一杯の朝ラーを頂きます!
何がスゴイって、コチラ「千日前本店 作ノ作」をはじめ、隣近所の花丸軒 法善寺店、どうとんぼり神座 千日前店、金龍ラーメン 道頓堀店と軒並み朝から(朝まで?)営業されております。 正に朝ラー天国! 本日はサッパリ「豚骨塩ラーメン」を頂くことにしました。
さて「豚骨塩ラーメン」。 先ずはファーストインプレッション。 チャーシューメンでもないのに、薄いチャーシューがドンブリいっぱいに広げられてスープを覆い隠しております。 先ずはスープを頂くと、これがやっぱり西のフレーバー... 「博多生まれ浪速育ちのとんこつらーめん」と言うだけに、とってもナニワイズされております。 基本スープは甘めの豚骨。 さらさらっとした豚骨スープながらも、どこかにこってり感があります。
麺は中細ストレート麺。 これについて、ちょっと柔らかめの茹で加減。 タップリ入れられたチャーシューと共に頂くと、その歯応えすら判らなくなります。 チャーシューについては、チャーシューというよりは、豚しゃぶ肉って感じでしょうか。 これまた柔らかめな歯応えです。
さて、甘いスープをなんとか打開しようと紅しょうがを探したのですが、カウンターに置かれているのは、細切りのたくわんのみ。 少しは何とかなるかなと、細切りたくわんを加えてみましたが、これがまた甘い...
甘いものが苦手な自分にとっては、なかなか厳しい朝ラーとなってしまいました。 そろそろ、あっさりした醤油ラーメンが恋しくなってきました。 ご馳走様です。