初の訪問。東急東横線白楽駅の西にある。外見は白を基調とし、古ぼけた感じ。昼飯時、待ちが15人ほど、着席までに約40分かかる。店内に入ると、当然満員。席は、カウンターと隅にちょこんと置かれたテーブルの約10席。店は、男3人、女1人で切り盛り入り。注文は待ち中に「つけめん」をオーダー、お客の7割方は「あつもり」を頼んでいた。持つこと約10分で丼着。見た感じ、普通のつけ麺、具が麺の上には何もなく汁の中に入れてあるタイプ。喰ってみると、スープは、豚骨魚介系、豚骨と魚介のバランスがよくつけ麺としては完成度が高いのだろうが、今では一般的な味。麺は、太手もみウェーブ。スープ割は柚がちょっと強すぎた。完成度の高いつけ麺を堪能した。

ひぐま
はれれるや



Ramen of joytoy






