コメント
どうもです~。
海老でのつけ麺って、大概は、インパクトで点数を伸ばすタイプになるんですよね~。
なので海老好きの方が食べると良いんですが、何か好みが割れそうなイメージが有りますわ~。
採点の難しい一杯だと感じてます・・・。
貴殿に是非、「小櫻」の「えびつけ」をレビューして頂けたら・・・(ニヤリ)
茨城ラーメン発展願い人(休止) | 2010年11月16日 19:51茨城ラーメン発展願い人(休止)さん、まいどです!
> 貴殿に是非、「小櫻」の「えびつけ」をレビューして頂けたら・・・(ニヤリ)
うーむっ... エビはおなかいっぱいな感が...
それでも、今日、サマンサタバサスウィーツで、
エビちゃん頂いて来ましたがw
みんなエビちゃんでしたw
あかいら! | 2010年11月16日 21:38
あかいら!
ひでくん
ジャイアントしらた
しんえもん
まちゃはる
minasu





「11.04オープン!」と言うことなので、これは行かねば!と本日伺ってまいりましたが... 2011年4月にオープンと言うことであって、11月4日ではありませんでした... 大いなる勘違い。 まだ4ヶ月も先の話じゃん... ってことで、転んでもタダでは起きれませんので、本日は未訪のコチラ「二代目 けいすけ 海老そば外伝」へ伺い、「濃厚海老つけめん」頂いて参りました。
お店は小洒落たカフェ風。 薄暗い店内に真っ白いイス。 真っ白いカウンターをダウンライトがスポットで照らします。 ラーメンの券売機がなければラーメン屋であるとは判らない。 そんな感じのお店です。 お洒落です。 ホールは女性の店員さんが3人。 日本人、中国人、東南アジア系の人と、正に人種のるつぼTOKYOです。
さて「濃厚海老つけめん」。 ドンブリがお洒落です。 斜めに傾いた様なボールにつけダレが、そしてこれまた斜めに傾いたお皿に麺が載せられて参ります。 普段、つけダレと麺を前後に配置するアングルで写真を撮る自分には、やっかいな形状です。
先ずは麺だけ頂くと、カネジン食品の平打ち麺は、中太麺ですが、若干麺によって、その幅がや厚みが異なります。 これは麺の柔らかい部分と硬い部分を味わえると言う効果があるかも知れませんが、柔らかい方は、フニャフニャでイカンですねぇ~ 麺はうっすら黄土色。 ですが、小麦香る麺と言う感じではありません。
続いてつけダレ。 これがムセるほどに濃厚甲殻類。 甲殻類アレルギーじゃない人でも、どっかカユくなりそうなくらいに海老です。 海老のガラを煮詰めて作ったエキスと言う感じで、これでしばらくは海老食べなくてもイイかな?ってくらい海老えびエビです。
つけダレの中には極太メンマ2本と、鶏プロックチャーシューが1つ。 味付けされていない(もしくは薄味)鶏ブロックチャーシューで、ちょっと心が休まります。 麺の上にはスライスされたネギと、水菜がトッピングされておりますが、ネギがなかなか辛いです。 そして、結構口の中に臭いが残ります。
濃厚な故に飽きも早く、2口、3口頂いたところで、もうイイかな?って思ったのが正直なところです。 更には冷たい麺を浸していくと、つけダレも冷めてきて、油っぽさが強くなって重くなって来る印象です。
旨いんですけど、ちょっとしつこい。 連夜のロシアンパブの様な、はたまた三食お好み焼きの様な、そんな感じです(個人的な感想です)w ご馳走様でした。