コメント
いずみさん、こんばんは。
そうですよねー、特に奥さんの笑顔が嬉しいんですよねー!(こっちも自然と笑顔になっちゃうんですよね。) 今日お冷やを入れてくれたのは、たぶんご主人のお母様だと思います。前回は奥さんだったので(しかも、カミさん抜きだったので)、もっと嬉しかったのですが。
ところで、「みどり」の話は初耳でした。本当に気がかりです…。
ふかひれ | 2007年1月29日 00:59いずみさん、こんばんは。
そうですよねー、特に奥さんの笑顔が嬉しいんですよねー!(こっちも自然と笑顔になっちゃうんですよね。) 今日お冷やを入れてくれたのは、たぶんご主人のお母様だと思います。前回は奥さんだったので(しかも、カミさん抜きだったので)、もっと嬉しかったのですが。
ところで、「みどり」の話は初耳でした。本当に気がかりです…。
ふかひれ | 2007年1月29日 00:59
見た目は、(ほぼ同じ条件で撮った写真を比べてみるとわかるのですが)やや地味な印象。色彩に華やかさがない感じです。と言うより、濃いオレンジの黄身の目立つ味玉を初めとする「みどりラーメン」の色彩が、特別なのかもしれません。
麺は細麺のストレート、コシの強さを感じます。和風のスープは優しい味で、「醤油らぁめん」よりも魚の主張が強く、塩分濃度も昨日の「みどり」のものより適切で、最後のひと啜りまで無理なく喉を通っていきます。
具材に関して、まずチャーシューは、厚く歯ごたえのある「みどり」に対し、薄切りでとろける「いち林」と、どちらも甲乙付けがたいもの。
シナチクや味玉は、明らかに「みどり」が勝っているように思いました。
そしてこの店で特筆すべきは、若いオーナー夫婦の誠実な接客や仕事ぶり。行く度に爽やかな気分になれるのです。