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コメント
波動軒
残念です。たった1度だけありつけたので
よし、としましょう。
コチラ、確かに目の毒がたくさん。
焼酎が好きなもので。
やはり苦手分野に無謀に挑戦するのは
よろしくありませんね。
いや、コチラではなく、
篠崎のアソコです。
ぐえ。。。黒烏龍茶、今飲んでますwww
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2010年12月2日 12:40こんにちは。
角煮の肉が入った味噌ラーメンなんて珍しいですね。
さすが板前料理のお店ですね。
それと濃い味付けのシイタケも旨そうですこと。
ここも一度は行ってみないといけませんね。
ayashi | 2010年12月2日 17:19師匠、情報です。
『やっと冬らしくなりましたね。あったかいラーメン、それも味噌らーめんが
おいしい季節です。肉派の方おまちかね!肉そばが味噌ラーメンを出しました!』
http://www.grandcuisine.jp/keisuke/nikusoba.html
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2010年12月2日 17:49こんばんは。
おっと味噌が登場ですか?
フム、担々チックな辛味噌とは旨そうですね!
特筆するモノは無いが、総合力で勝利のようですね。
内容を考えると800円でもそんなに悪い値段ではないですよね~
前回のメニューが安過ぎかと。。。
それにしても暖簾を外すのが早過ぎです(涙)
代替え店もチェックしてから逝きたいです。。。
ぽんたくん | 2010年12月2日 23:07コメントありがとうございます。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華さん、
波動軒にトドメを指してしまいました。。。
でも、今の状態では仕方が無く。。。
おっと、アチラにも味噌ですか!
もちろん参上いたしますとも。
ayashiさん、
シイタケ、まるで「お煮しめ」のソレのように濃厚でした。
是非ともお試しくださいな。
早めの到着は必須ですよ。
食いっぱぐれたら、近所の人気店に並んでください(笑)
ぽんたくんさん、
明らかに坦々麺を意識した仕上がりですよ、コレは。
「味噌」「坦々麺」「味玉」、
コレはぽんたくんさんの為に存在するラーメン!!!
かもしれません(笑)
hima | 2010年12月3日 05:53おはようございます~
「とんぼの昼寝」なる焼酎調べてみると
なるほど~芋、麦混合焼酎なのですか。
板前料理と共に焼酎・・・そして、〆にラーメンいいですねぇ~
あ、昼しかラーメン提供してないのですか~
ゴブリン | 2010年12月4日 08:29おはようございます~
「とんぼの昼寝」なる焼酎調べてみると
なるほど~芋、麦混合焼酎なのですか。
板前料理と共に焼酎・・・そして、〆にラーメンいいですねぇ~
あ、昼しかラーメン提供してないのですか~
ゴブリン | 2010年12月4日 08:29
hima
じゃい(停滞中)


爺ちゃま






決して豪華絢爛、高級高額路線ではありませんで、
凝りに凝った内容でワンコイン! ゴハンつき!
それはそれは大いに感激したものですが、
味噌も登場したとの一報を頂戴し、、、、、、
たまらずに2度目の参上となりました。
2010/12/1(水)。 12:25頃の到着で、先客4名。
タダモノではなさそうな店主、チャーミングなオクサマ、
そして、味噌の登場を大いにアピールするパウチのパネルがお出迎えです。
ふむふむ、【お試し価格】とあり、定価から100円引きなんですね。
もちろん、迷う事無く掲題のモノを頂きましょう。
登場したドンブリ。
具材はネギ、ワカメ、味玉、シイタケ、ノリ、そして角煮がゴロゴロ。
さっそくスープを、、、
こ、こりわ!
味噌は白ベースでしょうか、しかしソレだけではありません。
濃ゆめのゴマの風味、僅かにピリリと引き締まった辛みは花椒でしょうか。
鷹の爪らしきモノの姿も見られ、何気に中華チックな「練り味噌」ですね。
それらが清涼感のある魚出汁と合いまみえ、フクザツな味わいを形成しているんです。
ブタっぽさも感じられるものの、それは角煮からの流出でしょう。
ううむ、カンペキな和風路線とは一線を隔した、
日中友好・坦々麺チックな仕上がりなんですよ、コレは。
決してパンチのある仕上がりではりません。
どちらかと言うとアッサリした部類なのでしょうけれど・・・・
言わば、チームワークで勝ち上がってきた伝統校という感じなんです。
一人で大暴れしている敵はオソロシいですが、案外とモロさもあるもの。
それに対して多勢でジワジワとニジリ寄って来る相手は、極めて手ごわいですよ。
ここはマイッタと美味しがるしかありません。
麺は、平べったい中太タイプ。
ちょっとヤワな食感でして、コレはコレで悪くは無いのですけれど、
スープがオジョーヒンな部類なだけに、ちょっと相性に難がありかもしれません。
要は、コムギはコムギで独立しちゃってるイメージなんですね。
案外、キリリと締まった細麺なんかが似合いそうな気がするんです。
具材は、相変わらず値段不相応な布陣ですね。
角煮は、いわゆる居酒屋さんとかで出てくる脂デロデロ仕様とは少々異なり、
柔らかいんですが、キモチ引き締まった感じの食感なんです。
前者が大好きなワタクシではありますが、コレはコレで十分に堪能できますとも。
味わいもよく、肉っけの物量的にもモンダイありません。
シイタケの濃ゆい濃ゆぅい味付け、コレはナイスなアクセントだと言えましょう。
完食、完飲、ゴチソウサマでした。
前回のラーメン500円と比べると、さすがに格安イメージは劣りますが、、、、
どうしてどうして、コレだってリッパな部類ですよ。
ああ満足満足。
なのですが、、、、
明日はギタギタな一杯が食べたいなぁ。。。
●注意
コチラの店、RDB情報では「1日10杯限定」とありますが、
店内にはそのような表記はありませんでした。
ならば、大量販売路線(?)に転じたのかと思ったら、そうではない模様です。
ワタクシが食べ終えた12:40頃に、ノレンが外されてましたから。
つまりワタクシがアリツケたのは、この日の最後の一杯だったんです。
お試しになる方は、お早目の入店が無難ですぞよ。
●子連れ情報
子供メニュー:なし
座席:背もたれイスあり
ベビーカー:スペースあり
●蛇足
コチラの店、相変わらず目の毒なんですよ、
ズラっと並ぶウマそうな舌代が。
昼の提供はラーメンだけですし、アルコール類も注文できませんが。
もっとも、シゴト中なんで出されても飲めません。。
この日は「とんぼの昼寝」なる焼酎が目についてタマりませんでした。
ああ、夜に来てタンマリと楽しみたいものです。
キモチよく飲み食いし、シメのラーメンでオアイソ・・・・
イイなぁ。。
しかし、、、、
コチラのような居酒屋や寿司屋などで「お会計」を意味する「オアイソ」という言葉。
本来は客の側から言うのは失礼な意味になるのだそうです。
厳選したご贈答品を手渡す際にも
「粗品ですが・・・」
などとヘリクダるのがニッポンのココロ。
「オアイソ」の語源は
「客が、その店にアイソをつかして帰る」
から来ているそうでして、、、、、
店側が、会計を求める客(帰ろうとする客)に対して
「○○さぁん、オアイソでぇす!」
と言うのは、前出の「粗品」同様、ヘリクダった言い方、
それを客の側から言ってはシャレにならないと言う事になるんです。
モノを頂戴した時に
「どうも、ツマラナいモノを頂きまして、ありがとう」
なぁんて言いませんものね。
やはり「オアイソ」よりも、「お勘定願います」とか「ゴチソウサマ」が宜しいようで。