コメント
のりぞんさん、どうもです!
チャーシューメンとつけ麺のレビュを
見せて頂きましたが、やはり食べていない
自分が言うのもなんですが、
ちょっと魅かれる部分が薄いですねぇ
値段のことはあまり触れないのですが、
ちょっと高いと思ってしまいますね↓
劇的な変化が訪れることを切に願います…。
つくし野ラーメン隊1号 | 2010年12月19日 05:39こんにちは。新店レポ乙です。
人柱レビュウになってしまいましたね。
麺量は茹で上げの量を表示するお店と"生"の量を表示するお店とがありますよね。
コチラは前者ではないかと。
ご店主のテンションが気になりますね。今後が心配です。
こんにちは。
今回は近場のラー食ですね。
値段が高めなメニューなので、味に期待して頂いたとの事ですが
好みと違った様で残念です。
又、甘い味付けのつけ汁は私も苦手です。
またぞう | 2010年12月19日 16:36こんばんわ♪
やはり魚と甘味が強すぎてネックになってますよね。
何かを変えればもうちょい点数上がるような気がするんですが、多分劇的に変えることはないのでこの評価のままなんでしょうね。
せっかく出来た新店なんで長い目で見て行きたいと思います。
タニシ | 2010年12月20日 00:40こんにちわとそんw
これで「食べ応えの400g」とは耳を疑いたくなりますね~さぞや無念だった事でしょう(涙)
色々な意味で何かが変わってくれる事を期待したいですね。´д`;
筋肉犬 | 2010年12月20日 13:13おかげさまでこちらを華麗にスルーすることが出来ました。
最近、傾奇者の真実が見えかけている気がします。
もうちょっとN数をあげて秘密を暴きたいと思います。
スーパーくいしん坊 | 2010年12月20日 18:51どうもです。
麺が良くても上げ底はねえw
甘いつけ汁もあまり好きではありません。
Ra.Ibasen | 2010年12月23日 02:00こんばんは、つくし野ラーメン隊1号さん
値段については、納得すれば1400円でも1500円でもいいのですが、不満を感じると値段もより気になります。
ケチなんでしょうねw
同一店舗へ短期間に3回も行くのは滅多にないことでして、今後は動向を観察します。
こんばんは、なんたさん
豚骨魚介でも、好みが分かれそうな感じでした。
でも、このボリュームはちょっと。。
春日部の蝉時雨を知っているだけに、ちょっと。。。
こんばんは、またぞうさん
近場も近場、車で7分ですw
値段が950円、大盛にすれば4ケタですから、やはり味もボリュームも期待します。
>甘い味付けのつけ汁は私も苦手です。
ラーメンはスープが違うので、機会があればドゾ。
こんばんは、タニシさん
いや~、さっそく行ってしまいました。
レビューを読ませていただいて、想像していた通りの味でしたよ。
しばらく静観します。
こんばんは、さん
さんなら、5杯は楽勝でしょうね。
食べ応えがあれば違ったんですけどね。。。。
>スーパーくいしん坊さん
はい、スルーでオーケーです。
麺商人ですからw
傾奇者のあの袋、そこらじゅうで見かけますが、どこかで売っているのでしょうかww
>Ra.Ibasenさん
上げ底と言うより、水切りのスノコなのでしょうが、結果的に上げ底に見えてもしかたありませんかね。
店主の盛り付けで確認したい気持ちはありました。
nice50 | 2010年12月25日 23:33
nice50




ふらひん





タニシさんの情報ではつけ汁がかなり甘いということで
やや不安はありましたが、「傾奇者使用」の「極太麺」
といううたい文句に負けてしまうニワカラヲタでございますw
12月18日 19:56 3回目(採点は2回目) 先客2
おや、前回までは調整中だった券売機が稼働していますね。
スタッフの体制は、店主と、若い男性店員1人、女性店員2人の計4人で
大きな変化はありません。
券売機の横にある看板に「食い応えの400g」「極太麺」と書かれた写真が貼ってあります。
ということで、押したボタンは当然「つけ麺」(950円)。
やや高い感じがしますが、その分、満足させてもらおうじゃないか・・と意気込んでカウンター席へw
オーダーが通ると、男性店員が麺を茹で始め、女性店員が丼の準備。
この日もラーメンを作る気配がない店主氏、ラーメン作りは若い子に任せて、
ネギを箱から出して包丁で切り始めました。
ちなみにネギは筑西の「特選ねぎ」です。
結局、男性店員が麺とつけ汁を準備。
女性店員が丼にスノコを敷いて麺を乗せたら盛り付けて、注文から14分後につけ麺の到着。
まずは麺。
麺の丼にはすべての具が乗っています。
http://art31.photozou.jp/pub/189/315189/photo/60923063.v1292676387.jpg
麺はうねりのある極太麺。
やや硬めで弾力があり、噛むとモッチり感少々。
麺の風味があり、なるほどこれが傾奇者か・・・って、銘柄が分かるわけはないですけどw
では、それをつけ汁につけて、と。
つけ汁には薬味のネギがびっしりと浮いています。
http://art17.photozou.jp/pub/189/315189/photo/60922953.v1292676349.jpg
おっと、これは魚介一辺倒。カツオですかね。
豚骨と魚介のダブルスープ、という暖簾が店外に出ていましたけど、味的には魚介が前面に出ています。
そして、タニシさんの言うとおり、やや甘ったるい。
極太麺との相性はよく、麺に絡みます。
ただ、やっぱりこの、サカナ一辺倒な感じは好みではありません。
具はチャーシュー、小松菜、海苔、メンマ、そして味玉。
チャーシューは軟らかく、美味しいけど、それ以外は、特筆なし、かな。
さて。麺を数回食べたところで、あれ?
早くも底、というかスノコが出てきましたよ。
http://art33.photozou.jp/pub/189/315189/photo/60923001.v1292676362.jpg
これは早い。
麺丼の大きさはこの通り。
http://art22.photozou.jp/pub/189/315189/photo/60923030.v1292676414.jpg
直径は18センチくらいありますが、スノコのため、深さが5センチくらいしかないですね。
「食べ応えの400g」、とありましたが、他店で何度か400gのつけ麺を食べた時の感覚と比較すると
250g程度にしか感じられません。
実際、麺と具を完食するまでに4分弱しかかかりませんでした。
結局、スープ割はパスしてごちそうさま。
550円のラーメンを食べた時よりも量的な満足度は低く、家に帰ってから
ハヤシライスとメンチカツを平らげてしまうはめに(笑)
ちなみに、具はラーメンとほとんど同じで、茹で玉子半分が余計に入っているだけですね。
う~ん、400円アップという値段は、茹で時間と麺の材料費の差かな。。。
味は好みが分かれそうな、強力魚介のつけ麺です。
つけ汁の魚介の強さが好みに合わないものの、美味しい点もありましたから
60点台前半もありかもしれませんけど、
ここは950円という値段と、非常に少なく感じたボリュームを勘案して、表記点数です。
しかし、個人営業と思われるラーメン店でありながら、訪問した3回とも、
店主が作ったラーメンを食べることがないとは。。。
段取り八分、仕事二分、といいますが・・。
地元の新店でありますが、再訪は、劇的な変化を耳にしたら、ということになりそうです。