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今日は平日ということで、有名店でも行きますか。ってことで車で1時間40分ほどかかり、近くのコインパーキングに駐車。富田食堂の前を通ると、並びは3人ほど。こちらの列は12人ほど。途中渋滞に巻き込まれてシャッターズならず、11時20分にドッキング。しばらくすると、列の整理にお兄さんが出てきました。前回訪問時のセカセカしたお兄さんは辞めちゃったんでしょうか。このお兄さん、口調が柔らかく言葉遣いも丁寧です。食券を買うように案内されたときも「お車に気をつけて~」と声をかけてくれるし、買っている間も隣で「お寒い中、ありがとうございます。お土産セットもありますので、よかったらお帰りの際にでもどーぞ」などと言ってくれますスゲー!食券を渡してまた日陰の寒い席に戻ります。そして接続後40分で前の2人(つけ麺)を飛び越してストーブ席へ案内されました(^^そこでも10分ほど待ったところで「中華蕎麦でお待ちの1名様、間もなくのご案内となります」と遊園地のアトラクションバリのアナウンスがあり、数分後、5席ほど空いている店内へ案内されました。レビュアーさんが言うとおり、前に座って食べたテーブル席は無くなってますね。まぁカウンター席の方が広そうなので、これはこれでいいと思います。厨房は、富田氏と助手さん2名が黙々と作業してますね。ちょうどスープを投入してました。で、着席から2分で着丼です。ロット最短でしたので、同時入店した3人が丼をガン見(汗)そんなのお構いなしで記念撮影を済ませ早速いただきまーす。太麺微ウェーブ、断面四角。啜るとスープが唇にまとわりついて大変なことになりますので、気をつけて啜ります。いやー喰わせるねぇ。ワシワシとした歯ごたえで、モチモチ弱めでボソボソ強めな茹で加減。噛めば噛むほど小麦の味を堪能できるのですが、うますぎて噛んでいられません。どんどん次の麺を頬張りたくなります。スープは濃厚ドロドロの魚介。単体で飲んでもちょうどいい塩梅な塩分濃度です。でも、前回訪問時よりはドロドロ感がおとなしくなったかな?トッピング。チャーは薄味で肉肉しい感じ、メンマは絶妙な味付けで量も多いです。ネギが濃厚スープとピッタリあっていて、いい中和剤になってました。麺量は多めですが、美味しいので5分ほどで固形物が無くなり、スープも半分ほど飲んでこちそうさん。スープはともかく、麺が美味しいのでやっぱここはつけ麺ですかね。それと、ちょっとスープがぬるかったのが気になりました。帰りに厨房に向かって「ごちそうさん」と言うと、富田氏がちゃんと目を見て挨拶を返してくれるのがステキですね。帰るときは待ち20人ほど、平日は待ちが少ないのでいいですね。
ってことで車で1時間40分ほどかかり、近くのコインパーキングに駐車。富田食堂の前を通ると、並びは3人ほど。
こちらの列は12人ほど。途中渋滞に巻き込まれてシャッターズならず、11時20分にドッキング。
しばらくすると、列の整理にお兄さんが出てきました。前回訪問時のセカセカしたお兄さんは辞めちゃったんでしょうか。
このお兄さん、口調が柔らかく言葉遣いも丁寧です。食券を買うように案内されたときも「お車に気をつけて~」と声をかけてくれるし、買っている間も隣で「お寒い中、ありがとうございます。お土産セットもありますので、よかったらお帰りの際にでもどーぞ」などと言ってくれますスゲー!
食券を渡してまた日陰の寒い席に戻ります。そして接続後40分で前の2人(つけ麺)を飛び越してストーブ席へ案内されました(^^
そこでも10分ほど待ったところで「中華蕎麦でお待ちの1名様、間もなくのご案内となります」と遊園地のアトラクションバリのアナウンスがあり、数分後、5席ほど空いている店内へ案内されました。
レビュアーさんが言うとおり、前に座って食べたテーブル席は無くなってますね。まぁカウンター席の方が広そうなので、これはこれでいいと思います。
厨房は、富田氏と助手さん2名が黙々と作業してますね。ちょうどスープを投入してました。
で、着席から2分で着丼です。ロット最短でしたので、同時入店した3人が丼をガン見(汗)
そんなのお構いなしで記念撮影を済ませ早速いただきまーす。
太麺微ウェーブ、断面四角。啜るとスープが唇にまとわりついて大変なことになりますので、気をつけて啜ります。
いやー喰わせるねぇ。ワシワシとした歯ごたえで、モチモチ弱めでボソボソ強めな茹で加減。噛めば噛むほど小麦の味を堪能できるのですが、うますぎて噛んでいられません。どんどん次の麺を頬張りたくなります。
スープは濃厚ドロドロの魚介。単体で飲んでもちょうどいい塩梅な塩分濃度です。でも、前回訪問時よりはドロドロ感がおとなしくなったかな?
トッピング。チャーは薄味で肉肉しい感じ、メンマは絶妙な味付けで量も多いです。ネギが濃厚スープとピッタリあっていて、いい中和剤になってました。
麺量は多めですが、美味しいので5分ほどで固形物が無くなり、スープも半分ほど飲んでこちそうさん。
スープはともかく、麺が美味しいのでやっぱここはつけ麺ですかね。
それと、ちょっとスープがぬるかったのが気になりました。
帰りに厨房に向かって「ごちそうさん」と言うと、富田氏がちゃんと目を見て挨拶を返してくれるのがステキですね。
帰るときは待ち20人ほど、平日は待ちが少ないのでいいですね。