コメント
どうもです~。
えぇ~~~!!!!!
まさか 麺舗十六 のお言葉が出てくるとは思いませんでした!!!
十六はかなり好きなのですが、いつもつけ麺ばかりで。。
いやぁ、情報どうもでした!!
今年は池袋遠征必至ですッ!!
茨城ラーメン発展願い人(休止) | 2011年1月16日 08:45>>茨城ラーメン発展願い人(休止)様 コメントありがとうございます。
遅レスですいません。麺の感じがJよりアッチかなぁ~って程度ですwあ、味はアッチともちと違う感じです。
食禁具 | 2011年1月22日 18:56
食禁具
スージーのなのなQ
tak2626
FUMiRO
オードリー@毎日ラーメン
さぴお





皆様のレビューを読んで興味を持ち、その店名のユニークさもあって初訪問してみました。1月某平日13時51分に店前着。先客3人(後客0人)。店内券売機で食券購入、10分後に着丼しました。
写真ではお分かりにならないとは思いますが、器に深さがありかなりボリューミーなビジュアル。ひとつまみすると麺には濃い色がついていて、タレが既にコーティングされているようです。軽く混ぜてからひと啜り。ストレートの極太麺はコシは弱めでモッチリとした食感、どことなくうどんチックな味わい。鶏出汁タレは存在感が程良く、甘辛の濃い味ついた鶏そぼろを纏いとても旨く感じます。大量に盛られた固形脂の見て、食べる前はジャンクな味を予想していましたが、味への影響は浅いのか油っこさは感じず意外にも洗練されたテイスト。少しだけ乗った青海苔をパセリと勘違いして、オミットしようとしたのはナイショwちょいクタなモヤシは麺を絡めて食べるといい感じ。濃いめの味付けの鶏チャーシューは冷たく硬いので、丼底のタレに沈めて温かくなったところをいただきました。味玉は特に印象になく、具には特に好みのタイプのものはありませんでした。
大盛麺量400グラム+具沢山で単調感があり後半キツイ…。なんとか完食して丼底に残ったタレをレンゲで掬い取ってフィニッシュ。ごちそうさまです。
J系インスパイアの汁なしというよりは、麺感が似ているからなのか、「麺舗十六」のB麺や「あまみ屋」の油そばに近い趣を感じました。妙に美味しく感じさせてくれた立役者はやっぱり鶏そぼろかな。近くにあれば通ってもいいと思えるレベルの一杯ですが、縁がない地故にこれっきりということになりそうです。