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ikk1427さん こんばんは
煮干濃度というのは魚粉の量なんですか
私にはちょっと合わないかもしれません
先日、19時すぎくらいに行ったのですがすでに閉まっていて食べられませんでした
もしかしたら私と合わないのかもしれません(うそ)
みっこら | 2011年1月20日 19:03ikk1427さん こんばんは
煮干濃度というのは魚粉の量なんですか
私にはちょっと合わないかもしれません
先日、19時すぎくらいに行ったのですがすでに閉まっていて食べられませんでした
もしかしたら私と合わないのかもしれません(うそ)
みっこら | 2011年1月20日 19:03
前回採点 http://ishikawa.ramendb.supleks.jp/score/309217
鶏濃厚魚介にぼしらーめんの濃度1と濃度5を食べたのだが、未制覇だった鶏濃厚魚介かつおらーめんを食べるために訪問。にぼし粉末の増量は美味しかったが、得意ではない魚粉ということで、念のためかつお濃度1で様子見して、好みに合うようだったら次回はかつお濃度5に挑戦してみたい。麺のかたさはかためでオーダーした。
スープは鰹の香りと甘味が前面に押し出された鶏魚介スープ。かつお濃度1にも関わらず鶏が霞んでいる。かつお粉末は少ないが、かつお出汁が十分に入っているようだ。また、卵黄を溶いて入れたのかと思うほどまろやかな甘さは好き嫌いがはっきりしそう。
麺は鶏濃厚魚介にぼしらーめんと同じで、もちもちとした太めの縮れ麺。もっと麺にスープ並みの迫力が欲しい。
具材は炙りチャーシュー1枚、のり1枚、極太メンマ、ネギ。こちらも鶏濃厚魚介にぼしらーめんと同じ面子。甘みのあるスープの中で、良い箸休め役となる極太メンマは相変わらず美味しく安定しているので、次回は追加トッピングしてみたい。
まろやかな甘みがラーメン全体を支配しており、「甘いは美味い」って思ってる人は鶏濃厚魚介かつおが口に合うかもしれない。私には甘みが強すぎるように感じたので、これ以上のかつお濃度に挑戦するのは控えたいと思う。次回は季節的に合わないかもしれないが、特選魚介つけ麺にチャレンジしてみたい。