コメント
どもです。
炙りは食べごたえありそうね。
右下の薄茶色の山が魚粉ですね?
足りかに荒々しい量が入ってます。粉っぽくなるかも~?
朴さん | 2013年1月14日 06:58続いてどうも~!
灰色のものは何だろう?と思ったらソレが魚介の粉なんですねー!
五段階で自分でもたぶんそうすると思いますがちょっと食べづらい感じですよね、やっぱりww
バスの運転手 | 2013年1月14日 12:09朴さんさん
粉が入ると確かに煮干しの風味が濃厚にはなりますが、今度は粉の感触が気になってしまいますよね。
バスの運転手さん
ベースの鶏白湯自体はいい感じなので、粉さえ控え目にして食べればかなり美味しくいただけそうです。
とりあえず、次はトマト麺を試してみたいと思います。
純米無濾過生原酒 | 2013年1月14日 20:28
純米無濾過生原酒
味噌子

Naruphis
ikk1427






前々から地元のブロガーさんの記事で気になっていたんですが、金沢でも海寄りの方へはなかなか足が向かず、今回は開店したばかりの武骨屋商店とセットでようやく訪問できました。
こちらのラーメンは濃厚魚介鶏白湯ということなんですが、注文の際に「魚介は鰹と煮干しのどちらにされますか」、「魚介の強さを5段階で指定できます」というので、「煮干し5」(最強)で注文してみました。出てきたものは、見るからにかなり乳化の強い鶏白湯スープという感じで、煮干しの粉が大量に乗っています。この粉の量が煮干しの強さを表しているようです。
麺はつるつるもちもちとした中太麺で、濃厚なスープがいい感じで絡みます。煮干しの効き具合は、最初マイルドなんですが、食べ進むうちにだんだん強くなって最後には粉と麺を同時に口に入れる格好になりました。確かに濃厚鶏白湯と濃厚煮干しを両立してはいますが、粉の分でちょっと食感が犠牲になった感じがして、何だか乱暴な煮干しの効かせ方に思えました。この店ではレベル1か2で注文したほうが、ラーメンとして美味しく食べられるような気がします。次回は鰹レベル2で注文してみたいところですが、他に「トマト麺」シリーズもあるので、そちらの方を先に食べる事になりそうです。