らーめん破顔おおびるの他のレビュー
☠秋☠さんの他のレビュー
コメント
写真クリックしましたよ~。
肉ですね~。旨そうです。これが100円とは素晴らしいです。
チャーシューダブルで頂きたいですね。
どうもです!!!
いやぁ、久しく行ってないですね、ここ・・・
ラーメンしか食べてないので、汁なしもつけ麺も
食べなくては・・・
それにしても、肉は刻みではなく、そのまま!!!
私も今度そのままにしてみます!!!
ぐっちおぐっち | 2011年2月11日 10:53自分も写真クリックしましたよぉ~w
コレはもうステーキみたいですね~♪
ホントに男らしいです。ハイw
先日の、もなもなサンのレビュでも気になっていたんdすよね~!
バスの運転手 | 2011年2月11日 17:03こんばんは。
秋さんもなかなかのわがまま言いますねえ。
>秋「あの、切らずに一枚もののままで」
この発想は思いもつかなかったです。
脂分は閉じ込められ、確かにジューシーになりますが油っこくはならないのは
素材がいいからでしょうね。
もなもな | 2011年2月12日 01:25どうもです!
うん、肉は確かに男らしいw
でも自分は刻んでもらいます。
だって、混ぜづらいしw
そんなこと気にするなんて男らしくないと言われそうですがww
しかしここ、久しく行ってないなぁ。
corey(活動終了) | 2011年2月13日 06:46あ、これいいかもww
「かぶりつく楽しみ」これは相当重要ですね〜!
これまでの汁なしのルックスが急に貧弱に見えてきたかもww
僕も次に行った時にはそうコールしてみます!
タム6000 | 2011年2月13日 20:07>100(卒業)さん
あ、一枚はデフォですからね。
一枚追加毎に100円。
食券制だし何枚でも追加できると思いますが、これ以上増やすとバランス的におかしなことになってしまうような気もw
☠秋☠ | 2011年2月14日 14:03>ぐっちおぐっちさん
ワタクシも昨年9月以来、およそ半年振りの訪問でした。
やはり麺が違うせいか本店の汁なし程の完成度は無かった様に思います。
つけ麺は未食ですが現時点ではコチラは汁なしよりラーメンって感想です。
ぜひ「そのまま」いっちゃってみて下さい。
☠秋☠ | 2011年2月14日 14:08>さん
いやいやお恥ずかしいw
でも本店でも何度かやったこともあります。
「一枚は刻んで一枚はそのままで」って感じでw
>>油っこくはならないのは素材がいいからでしょうね。
↑そうなんですよね、不思議とコチラのチャーシューは油っこくないんですよね。
☠秋☠ | 2011年2月14日 14:14>corey(活動終了)さん
確かに「混ぜやすさ」中心で考えると刻んでもらった方が良いですね。
「全体に肉がゴロゴロ」というのも魅力的なビジュアルですし。
ま、今回は「実より花を選んだ」ということでw
☠秋☠ | 2011年2月14日 14:17>タム6000さん
肉の総量は変わらないのに随分イメージ違ってみえますよね。
「かぶりつく」
いやー、素敵な響きですねぇ。
はい、ワタクシ「肉食中年男子」ですw
☠秋☠ | 2011年2月14日 14:20初めまして。チリトマトは夜の部だけらしいですよ。
機会があれば試してみてください。通常メニューに飽きてる身としては中々でしたよ。

☠秋☠
北崎ウンターデンリンデン
ksih

マムート
FUMiRO





限定の「チリトマト汁なし」を狙ってらーめん 破顔に行くもまさかの売切れ表示。
そのまま通常メニューをいただいても良かったんですがついお店を出ちゃいました。
さて何処に行こうと暫し思案に暮れた後、結局2号店のコチラw
到着時店内満席+外待ち2名。
10分程で着席。
店主さんが食券を回収しつつ「ニンニクは入れますか?」と聞いてきます。
秋「ニンニク多めの野菜多め。あとチャーシューは切らずにそのままでお願いします」
店「え?」
秋「あの、切らずに一枚もののままで」
店「二枚分(デフォ一枚+追加トッピング一枚)共ですか?」
秋「ハイ」
上記のようなやり取りの後、待つこと7~8分で提供です。
おお! 炙りチャーシューを切らずにお願いしただけで男らしさ溢れるビジュアルになりました(是非クリック拡大して御覧頂きたいです)!
ちょっとテンションが上がったところでいただきます。
野菜はちょいクタの茹で加減でキャベ率は2割り程。
上に掛けられたフライドガーリックはサクサクの食感で風味は強くはないですがそれなりにパンチは効かせてくれています。
麺は軽く縮れの入った平打ちの中太麺。
勿論本店の麺とは違いますが以前いただいたコチラのラーメンより大分細いような。
茹で加減はやや固めでムチッとした食感。
本店の汁なしの麺と比べると「ちょっと痩せた麺」という印象ですね。
麺に絡むタレはほんのりと甘味のある醤油味で豚出汁は効いていますがそれ以上に魚介、特に鰹の風味が強いですね。
後ろを振り返れば店内の壁沿いには鰹節の段ボール箱が山積みにされていますね。
取り敢えず諸兄に倣って分類分けは「豚骨醤油」にしましたがこれはどちらかというと「豚骨魚介」の方がしっくりくるんじゃないかとさえ思うほどです。
今回ビジュアル的な主役となる炙りチャーシューですが、切らずに提供してもらうメリットとして・・・
①肉塊にかぶりつける喜び
②炙られる表面積が少ないのでジューシーさUP(逆に香ばしさはDOWN?)
③そして何より、見た目がいい!
という点が挙げられます。
ま、とは言え肉の総量は切っても切らなくても変わりませんのでw
麺を2割程残して卓上ポットからスープ割り。
魚介が更に幅を効かせた疑似ラーメンで完食完飲。
丼には微細な魚粉だけが残る。
こちらのリクエストに嫌な顔一つせずに応えてくれる店主さんには感謝感謝です。
ごちそうさまでした!