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2011年2月22日(火) 11:55東京都目黒区から神奈川県川崎市中原区へ社用で移動する際ちょこっと寄り道をして昼食を初訪のこちらで会社の方と2名(MTさん)で。結構広めな店内は混雑気味だがカウンター席が4席ほど空きあり。入店して券売機で先に食券を購入。500gもあるげんこつ肉も魅力的でしたが到底.食べきれないだろうと判断。で私が購入した食券は『ラーメン中(740円)』カウンター席のホームベース位置に着席、セルフで冷水を汲み待ちます。食券をカウンター越しに女性店員さんに渡す際『野菜の量はどうなさいますか?』と優しく問われたため『チョイマシで』と優しく返します。同行したMTさんもラーメン中を購入して野菜の量を聞かれた際『野菜チョイマシとニンニク』とか言って『ニンニクはご自分でお好みでおいれください』とか言われていました。そうですこちらのお店は刻みニンニクは卓上置き型なのです。さて、調理の様子を見守ろう・・・と思ったのですが、厨房内に積まれた麺箱が邪魔してスープの寸胴や麺茹で状況をみる事ができません、残念。厨房内は男性2名が調理、接客担当の女性店員さんが1名の計3名態勢。昼時とあって後続客もチラホラいますが食事を終えて退店する客もチラホラいるので私がいる間はMAXでも店内に4名待ち程度の混み具合。客層は老若男女を問わない感じでアット・ホーム感全開。子供用椅子なども備わり良心的です。着席から7分ほどで着丼となりました。レンゲはカウンター上には無く、3塁側カウンター席後ろの冷水器隣に置いてある為セルフでとってきて写真をパチリ。そうです写真の通りレンゲが鉄製なのは変わっています。ラーメン小に比べて大きめなラーメン中の丼。チョイマシの割に結構多目に盛られた野菜は嬉しいサービスです。なにもかけずにそのまま茹でヤサイを頂きます。キャベツも結構入っていて(芯も結構入っていますが)嬉しいです。ただ、茹で加減が甘いのかシャキシャキ生感が強く『もう少し茹でてほしいな~』というのが正直な感想。味気が少ないため卓上の一味唐辛子、粗びき黒胡椒、カラメダレ、刻み生ニンニク(小さじ山盛り2杯)をかけて野菜先行で頂きます。野菜を4割ほどこなしてから丼底部より麺をほじくり出し、野菜と絡めていただきます。麺はチュルチュル感のない、硬めに茹でられたていてブキブキ感全開はあまり好みでは無い。二郎系にしてはライトなスープの量が少なく熱くなく結構食べづらい。油そばのスープマシって感じかな。ブタは私の携帯電話くらいのサイズのものが1枚とその子供くらいのサイズのものが1枚の計2枚。厚みはしっかり25mmくらいあったでしょう。食べごたえある豚は脂身が少なくしっとりとしたもの。パサではなく味も濃過ぎずほど良い味付けがなされていますが、『ここのブタは美味しい』とは感じないくらい・・・かな?表現が難しいや。着丼した際は『食べきれるかな?』とちょっと心配でしたが、同行したMTさんと難なく完食。丼内に残ったスープの少なさはやはりチト寂しいです。そのスープに浮かぶ脂の少なさも寂しさを誘います。口内のニンニクの香り(臭い)は数時間持続すると思われるパンチがあり食欲をそそるものでした~。機会があったら油そば(汁なし)やつけ麺も頂いてみたいです。ごちそうさまでした。同行したMTさんの注文メニュー↓『ラーメン中(ヤサイチョイマシ)』同行したMTさんの感想↓『麺がブキブキでのど越し悪く好みでは無い。スープは脂分が少なく万人受けするタイプのものと思う。』との事でした~
東京都目黒区から神奈川県川崎市中原区へ社用で移動する際ちょこっと寄り道をして昼食を初訪のこちらで会社の方と2名(MTさん)で。
結構広めな店内は混雑気味だがカウンター席が4席ほど空きあり。
入店して券売機で先に食券を購入。
500gもあるげんこつ肉も魅力的でしたが到底.食べきれないだろうと判断。
で私が購入した食券は『ラーメン中(740円)』
カウンター席のホームベース位置に着席、セルフで冷水を汲み待ちます。
食券をカウンター越しに女性店員さんに渡す際『野菜の量はどうなさいますか?』と優しく問われたため『チョイマシで』と優しく返します。
同行したMTさんもラーメン中を購入して野菜の量を聞かれた際『野菜チョイマシとニンニク』とか言って『ニンニクはご自分でお好みでおいれください』とか言われていました。
そうですこちらのお店は刻みニンニクは卓上置き型なのです。
さて、調理の様子を見守ろう・・・と思ったのですが、厨房内に積まれた麺箱が邪魔してスープの寸胴や麺茹で状況をみる事ができません、残念。
厨房内は男性2名が調理、接客担当の女性店員さんが1名の計3名態勢。
昼時とあって後続客もチラホラいますが食事を終えて退店する客もチラホラいるので私がいる間はMAXでも店内に4名待ち程度の混み具合。
客層は老若男女を問わない感じでアット・ホーム感全開。
子供用椅子なども備わり良心的です。
着席から7分ほどで着丼となりました。
レンゲはカウンター上には無く、3塁側カウンター席後ろの冷水器隣に置いてある為セルフでとってきて写真をパチリ。
そうです写真の通りレンゲが鉄製なのは変わっています。
ラーメン小に比べて大きめなラーメン中の丼。
チョイマシの割に結構多目に盛られた野菜は嬉しいサービスです。
なにもかけずにそのまま茹でヤサイを頂きます。
キャベツも結構入っていて(芯も結構入っていますが)嬉しいです。
ただ、茹で加減が甘いのかシャキシャキ生感が強く『もう少し茹でてほしいな~』というのが正直な感想。
味気が少ないため卓上の一味唐辛子、粗びき黒胡椒、カラメダレ、刻み生ニンニク(小さじ山盛り2杯)をかけて野菜先行で頂きます。
野菜を4割ほどこなしてから丼底部より麺をほじくり出し、野菜と絡めていただきます。
麺はチュルチュル感のない、硬めに茹でられたていてブキブキ感全開はあまり好みでは無い。
二郎系にしてはライトなスープの量が少なく熱くなく結構食べづらい。
油そばのスープマシって感じかな。
ブタは私の携帯電話くらいのサイズのものが1枚とその子供くらいのサイズのものが1枚の計2枚。
厚みはしっかり25mmくらいあったでしょう。
食べごたえある豚は脂身が少なくしっとりとしたもの。
パサではなく味も濃過ぎずほど良い味付けがなされていますが、『ここのブタは美味しい』とは感じないくらい・・・かな?表現が難しいや。
着丼した際は『食べきれるかな?』とちょっと心配でしたが、同行したMTさんと難なく完食。
丼内に残ったスープの少なさはやはりチト寂しいです。
そのスープに浮かぶ脂の少なさも寂しさを誘います。
口内のニンニクの香り(臭い)は数時間持続すると思われるパンチがあり食欲をそそるものでした~。
機会があったら油そば(汁なし)やつけ麺も頂いてみたいです。
ごちそうさまでした。
同行したMTさんの注文メニュー↓
『ラーメン中(ヤサイチョイマシ)』
同行したMTさんの感想↓
『麺がブキブキでのど越し悪く好みでは無い。スープは脂分が少なく万人受けするタイプのものと思う。』
との事でした~