コメント
毎度です~。
本物キタコレwww
実際のところーどうなの?ウマイの?どうなの?ねえねえ。
そんな会話が昔からされていたお店ですw
徳島ラーと和歌山ラーは京大の試験より難問です^^
あずさ | 2011年2月27日 23:35いかれましたかー、ここ。基準となっている店なので行きたいものの、遠すぎる・・・・。
どうも和歌山ラーメンは、食べる店によって印象がばらばらなものですし。
井出商店の姉妹店が西宮でありそうなので、こんどそいつを狙ってみたいと思いました。
とまそん@ラーメン食べて詠います | 2011年2月28日 09:01こんにちは。
>総じてスペシャリティがあるのかないのかよく分かりませんが
そういうお店よくありますよね。
「ここが際立っているのではないけれども、客が多い or なんだか通ってしまう etc...」
スープの色もうまそうです。
pvs aka duff | 2011年2月28日 19:55 今晩は!、何とも羨ましいところに出没されましたね~。
普通、「これが和歌山かっ?!」(←自分そうなりそう)だけど立秋さんにかかると、何とも「微妙」な点数とコメですやん!。
>湯気がモウモウとしており、何度写真を撮ってもこれが限界です。
~すんません、タマに視線を感じない時に、私ヤルんですが、カメラ持って「ふぅ~~っ」って湯気飛ばして・・・。
ヤラれてたらすんません・・・。それでも飛ばない時、確かに有りますから(笑)。
>チャーシューはいわゆる関西系のやつよりも厚めでサクっとした肉質感のあるタイプ・・
~なんか、すんごくよー解ります!。「関西系のやつより」ってトコで!。
>次回食べたくなったら西宮の和歌山中華そば 紀の国屋に行ってみます。
~唯独りの採点者として言っときます・・・。
「多分、これを求めたら違いますよ~。」・・・と。
但し、採点も含めて3回は頂いてますから、ロードサイド店より、私はそこに行ってる・・
それだけの、まあ纏まりはあるかな~っと・・・。何れにせよ「和歌山」で頂いてない私は知った様な事は言えず・・。
昼飯専門 | 2011年2月28日 21:40とまそん@ラーメン食べて詠いますさんどうもです。
確かに遠すぎますね。
仰る通り、店ごとの特徴がそれぞれ出ていて、デフォをどこに求めるべきか良く分からなります。
ただ、行った価値はありました、ここ。
立秋 | 2011年3月1日 00:17pvs aka duffさんお世話になります。
80点とか90点とか付かないかもしれませんが、でもウマ~な店です。
その土地特有の味、これが普遍性を持って広く受け入れられるのでしょうか。
ちなみに我が埼玉にはスタミナラーメン、スタカレーがあります。
局地的すぎますが…。
立秋 | 2011年3月1日 00:21昼飯専門さんありがとうございます~
僕も湯気飛ばしやるんですけど、今回はギュウ詰め店内ゆえ断念しました…。
西宮のお店は違うんですか、でも勉強のため一回は行っときます!
…とか言いながら、近所のスープ割りできないお店に自然と足が向いてしまうんですよね~
立秋 | 2011年3月1日 00:25こんばんは、和歌山ですか~そして「井出商店」、有名どころ?ですねえ。
ここのおみやげのラーメンをいただきましたが、そのスープが結構美味しかったのを覚えてます。(個人的にお湯少なめの濃厚スープにしたんですが)
>じてスペシャリティがあるのかないのかよく分かりませんが、これはこれでハマりそうな一品です
そういうラーメンがしっかりと残っていくのかもしれませんね。
ktsdc | 2011年3月2日 22:39
立秋
KITA
暴走でっぱ
8823 spitz







話に聞いていた通り、「町」と「丁」とが明確に使い分けされていますね。
この確認と、あと和歌山城を目視確認してミッション達成。
もとい、採点分布が良い感じになっているコチラの有名店に参りました。
ちょっと離れたところから歩きましたが、風がアゲインストだったせいか、100mほど離れた隣りの信号機辺りで既に異臭を感じます。
小さな店舗前には10名ほどの老若男女の列、かなりの豚骨臭ですが皆様意に介さない様子。
すごいですね~。
回転は良く、10分も経たずに中へ案内されます。
狭い店内、これまたすごい人口密度ですよ。
着席する前に早くも「おそば何にしますか~」と問われ、デフォの標記をお願いしました。
セルフの水を汲みに行き、壁の色紙を見ながら卓上の早すし(鯖すし)に手をつけるかどうかしばし悩んでいると早くも配膳です。
湯気がモウモウとしており、何度写真を撮ってもこれが限界です。
隣りの女性が「レンゲください」と店員さんに要求していましたのでマネしました。
トロリとしたスープ、店の内外に充満する豚臭さから想像する臭みはほとんどなく、高濃度の豚骨に醤油ダレも濃いめでまろやか、塩梅も良いです。
麺は博多麺のような細ストレート。柔めでスープとの絡みは今一つですが、レンゲで麺とスープを一緒にしてしまえば問題ない程度です。
さすがに量は少なめ。
具はチャーシュー3枚とメンマ、ネギ、かまぼこ。
チャーシューはいわゆる関西系のやつよりも厚めでサクっとした肉質感のあるタイプ、味付けも濃いですがスープに良く合います。これは増せば良かった。
メンマ、ネギはアクセントとして。
かまぼこはナルト的な味かと思いきや、ちょっと違ってました。
総じてスペシャリティがあるのかないのかよく分かりませんが、これはこれでハマりそうな一品です。ファンが多いのも頷けますね。
もう一つの系統である車庫前系というやつも食べて帰ろうかと思いましたが、連食は無理そうなのでやめておきました。
次回食べたくなったら西宮のらーめん紀の国やに行ってみます。