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 昨日はみんなが評価している焦げを食べに行きました。午後8:50に到着、4組並んでいたが、あっという間に減っていき自分らが次の番。だがしかし、そこからは待てど暮らせど呼ばれない入ったのは午後8:30。待つ環境としては膝掛け貸してくれたり飲み物はある。灰皿もあったかな?

 さてさて、入ってメニューを見たら下手な居酒屋より酒の種類が豊富!おつまみも多少あり店員さんに聞いたら飲んでから最後にラーメンというスタイルらしい。昔良くあったラーメン屋への原点回帰だ。これなら待ち時間がバラバラになるのはしょうがないな。とりあえず、そのスタイルにしたがおう。オススメの手羽先甘くて美味しい。アルコールも三杯ぐらい飲んで、やっとでラーメンを注文。その頃には同伴者のうち二人は、おつまみとアルコールで満腹に、、、。出てきたのは噂どおりの黒くて熱いラーメン!熱いのは時間の問題だし自分には大丈夫。黒いのは思わぬ罠への者だった。店内も暗めの照明で、玉ねぎが浮かぶスープ。それをすくい食べようと思ったら同じ大きさぐらいにカットされた生姜が沢山!!ガリッ!口の中生姜の味のみ、、。暗めだしスープ黒いし見分けがつきずらいよ。もちろん、スープを器のまま飲むなんて事は出来ない。麺は自家製麺でスープによって変えている感じで美味しい。そして問題のスープ。ryoさんに焼肉の話が出たがその通り!昔、焼肉屋でカルビばかり頼んでいた終盤タレの状態に良く似ている、、、。表面に油がうき、妙に油の味と焦げの味がこくなってしまったタレに似ている。うーん、いっぱいカルビ食べ過ぎた思い出が!なかのスープは色々入っているのはよくわかりすぎるぐらいわかる深みはあるスープでした。

 最終的に、この店をどう利用するかが見出せなかった。予約も出来ない飲み屋で、昼間に来れば普通に回転良く食べれるかもしれないが、夜はラーメンを食べようと来ても並ぶ時間が予想がつかない、、。

 ちなみに店員さんは、とっても愛想が良く気持ち良かったです。飲み屋さん目指しているのならばかもしれなが、「メインは焦げなんだけど、自分はつけ麺が好きです」とハッキリ言われ、マニュアル道理ではない接客でした。定員さん感じよく、つけ麺頼みにまた来たいですが、どういうタイミングで来れば良いか見つけづらい、、、。

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