コメント
毎度ご無沙汰しておりました~^^
色々大変でしたでしょう。思い悩むことも多々あったことと思います。
立秋さんが再開されたことで安心される方も多くいらっしゃるとも思いますので本当に良かったです。
ボチボチやりましょう。
しかしやっぱこちらのみそ飴チャースーはウマすぎですよね~。
若い奥様は煮込みですか~!?通じゃないですか!
あずさ | 2011年4月5日 23:05 やはりそうでしか。ぱたりと音信が途絶えたので、もしやと思ってました。神戸以上のことは無いと思っていたのですが。
兎に角、通常を取り戻していただいて何よりです。今は、それだけですみません。
とまそん@ラーメン食べて詠います | 2011年4月5日 23:24立秋さん
お帰りなさい。
戻られて、ただただすごく安心しました。
と、同時に・・・複雑な思いもありますが、ご一緒に進めたらと思います。
アルテミス | 2011年4月6日 15:55 今晩は。ご復帰心待ちにしておりました・・・。
色々とお有りだった事と思いますが、私は(身勝手ですが)以前の立秋さんが戻って来られた事、
それが嬉しく、プライベートも頑張って欲しい所存です・・。
>妻「おひる何食べたの?」息子「あめ」
~(笑)・・・ってか、立秋さん節全開でとっても嬉しく、ニヤっと来ましたよ!。
とってもいい教育されてますね~。(ナイスコンビネーション!)
昼飯専門 | 2011年4月6日 21:27こんばんは、SBTです。
レビュー再開される状況になられたということで、勝手な推測ながら色々な面である程度落ち着かれたのだと安心致しました。
これからもまた、よろしくお願いします。
SBT | 2011年4月7日 00:28こんばんは。復帰されて何よりです。
元が関東でしたので、立秋さんの身近な方々が被災されたんだろうなとは思ってはいましたが…。
久々に立秋節を読ませて頂いて嬉しくなりました、これからもよろしくお願いします。
ktsdc | 2011年4月7日 23:43皆様暖かいお言葉を頂戴しましてまことにありがとうございます。
>あずささん
ありがとうございます。
深刻ぶっている自分よりもあずささんの方が実害があって大変ですよね。
ボチボチやるようにします。
しかしコチラは旨すぎます。
>とまそん@ラーメン食べて詠いますさん
ありがとうございます。
とまそん@ラーメン食べて詠いますさんのご家族も東京にて何かと不便でしょうね。
>アルテミスさん
色々ありがとうございます。
悩んでもキリがないので前向きに行くようにします。
>昼飯専門さん
ありがとうございます。
これからは苦楽園ならぬ幸楽苑でたくさん食べて福島県にお金を使います。
しかし男の子は言葉覚えるのが遅いですね。もうじき2歳ですが…。
>SBTさん
ありがとうございます。
これからもご指導お願いします。
>ktsdcさん
ありがとうございます。
こちこそ宜しくお願い致します。
立秋 | 2011年4月9日 00:38おはようございます。
亀です…スマソ。
近くにありながら中々訪問する事の出来ないコチラ。。。
だっていつも混んでるんだもん…Orz
こどもの国の”金山ラーメン”のレヴ~お待ちしておりますよ♪
>息子「あめ」
出来の良い息子さんですwww
コテハリアン | 2011年4月10日 06:32
立秋
SARU36
じゅーじゅ
海山 湯二郎
Dr.KOTO
研オナコ





被災地の一日も早い復興を心よりお祈り申し上げます。
親族や会社の同僚も被災し、しばらくレビューを書く気分になれませんでしたが、レビューを書く気分になりましたので再開させて頂きます。
週末帰省しました。
計画停電などの影響もあり、春休みながら子供たちも鬱々とした日々を過ごしていたようです。
娘×1、息子×1と外出。
ぐんまこどもの国に行く途中、思いきりオーバーランしてコチラに参りました。
1年数か月ぶりの訪問です。
娘「ここラーメン?」
私「うどんですよ」
開店間もない時間でしたが、奥さまに案内され、空いていた座敷に。
注文を取りに来られるのを待つか、自分で申告に行くか迷いかねて立ちあがったところで、奥さまが来られました。
標記をお願いしました。娘はもつ煮とライス。
座敷の片隅には幼児向けオモチャ多数。
遊んでいるうちに、まずもつ煮とライスが、そして少し遅れてラーメンが到着です。
息子は最近覚えたと思しき「ちょーだい」を連呼、取り分け用のレンゲをスープに突っ込んでこようとするため、あわてて写真を撮影。
息子にちょっと取り分けたのち、スープをズズズズ…
一口目はさほど旨みを感じませんでしたが、二口、三口と啜るうち、白味噌の甘みと濃厚なコク、そこにニンニクと生姜がガツン、さらには一味のピリ辛が加わり、至福のひと時です。
ネギ、モヤシのシャキ感がスープの旨みを増幅させてくれます。
モチモチした麺は手打ちならではのアンバランスさがステキです。
太いところはまさにうどん的なコシや噛み心地、細いところも啜り心地が良く、濃厚アマウマ味噌スープとの相性はバッチリです。
麺は丼にミッシリと詰まっており、嬉しいことに食べても食べても減らないのであります。
体感的には350gオーバーでしょうか。
チャーシューは7枚前後(枚数失念しました)、シットリかつしっかり肉肉とした食感に、塩梅もほどよく大変美味。これ嫌いな人はいないのではないでしょうか。
メンマも薄めの味付けとしっかりした歯応えが大変宜しき一品です。
息子と一緒に夢中で食べていましたが、後半は少々しんどくなります。
周回遅れでどうにか食べ終え、お会計。
親父さんの「ずいぶん若い奥さんだね~」という口撃に会いつつ、子どもらは飴など貰って喜んでおりました。
ぐんまこどもの国でしばし遊んだのちに帰宅すると、息子がニンニク臭いと妻から指摘あり。
妻「おひる何食べたの?」
息子「あめ」