コメント
こんばんは。
>元を知っているから納得いく「あっさり(薄さ)」だね
羨ましいです、僕はここ、この朝ラーしか食べたことないので。
>魚粉の代わりに「塩味」がリカバリーした風体
なるほど納得です。
でもなおさら昼のを食べたくなりましたが、僕にはラーメンストリートのジャンクガレッジを食べるという宿題があるので当分先かな、と思います。
ktsdc | 2011年4月22日 23:31こんばんは オソコメほんますんません。。。
朝ラーで、六厘舎ですか。東京駅はすごいことになってるんですね(汗)
レビを拝見していると、大崎の頃とは少しちがった感じなんですね。私は大崎時代 炎天下のなか待ちすぎて胃にコタエタ印象しかない六厘舎でしたが(泣)
興味深いです。それに ひさしぶりなのに、親近感・・・ やはり この感動とおもしろさはニッポン共通になりつつあるのでしょうか。 非常に興味深いレビュー 楽しませていただきました。
ktos | 2011年4月24日 00:42おこんばんわ
朝定食はシアワセの味がしますよーw
スーパーハイカロリーですので一日夜まで食べなくてもOKでした。
リーズナブルかもーw
たっくん | 2011年4月24日 20:01
とまそん@ラーメン食べて詠います
itokin
レインマン
ラーカス山本







午前10時のアポ前に、ここの朝つけ食べたさに、新大阪始発ののぞみ200号(6:00発)に飛び乗りました。まだ一度も食べてない東京ラーメンストリートですから、先ずは朝メニューから手をつけ始めますわ・・・。それに、殺人的な行列は出張者泣かせですし、朝しかないだろうと。大崎の今はなき本店以来の六厘舎、楽しみです。訪問時客入り90%程度。さすがに始業時間すぎてますから、すんなり座れました。接客が本店同様あいかわらず元気で「いいね!」。以前のように勢いある三味線BGMで、一斉に無言で食うスタイルも懐かしいな・・。
【元を知っているから納得いく「あっさり(薄さ)」だね】
あの濃厚魚介でドロドロな味が、あっさりとさせるとこうなるのか・・・と妙に納得がいく薄さです。しかし味が薄いのではなく、魚粉の代わりに「塩味」がリカバリーした風体。味の輪郭は、塩がたつイメージは意外でした。この風合いは、スープ割りしてもあまり変わらず。結構あとに残る塩分ですね・・。
しかしながら、「朝つけ」というネーミング通りの全体的なサッパリ感。食ったあと、仕事できないという胃の締め付け・重さとも無縁で、それでも「六厘舎食った~!」という満足感もある。朝専用のつけ麺コンセプトは成功だね!
【久しぶりやんけとは思わないのはなぜ?】
この麺は久しぶりなのに、そう思わない親近感。もう関西に、浅草開花楼が広まったということか、関東風な麺も関西人には違和感なくなったということか・・・。外固=関東とはもう古い定義ですかね?大阪の「つぼや」のつけめんも、今日の麺以上に外固だったし・・・。プチ外方で、芯なく全体的に「グニリ」という咀嚼感覚。つるっとした光沢と喉越し爽快。よれた感じが適度な刺激あって、楽しさは変わらず。スペシャリティというより、親近感あるブランド麺ですね!
【朝定食はリーズナブル+180円】
ご飯と納豆、玉子でお変わりし放題。これは見逃せませんが、アポの準備もあるため、泣く泣く辞退・・・。大盛りボタン100円を見逃してしまって、少し物足りない感じもあるが、朝ご飯でしたので結果的に丁度良かったです。
--------------------------------------
-------------
総じまして、節電モードな暗い闇が広がる東京で、朝から元気な店はここともう一軒だけ。そいうところは、偉い!日本の中心地で働くサラリーマンに元気と希望とつけめんをこれからも供給し続けてください。とうことで合掌!今日も本当にごちそうさまでした。