コメント
師匠こんばんは〜。
コメント有り難うございます。
そうなんです。まず多摩地区の二郎は「ヤサイ」と口走るだけで
全く麺が見えないくらいに盛られてきます。盛りつけも
ヤサイをわしづかみにして、ドサッと盛りますので、
器からはみ出る荒っぽさ。これがまた食欲をそそるのです。
私もまだ東は小岩しか訪問していませんので、行ってみたいお店は沢山あります。
師匠もこちらにお越しになる時は、西のJBOYとして諸手を挙げて大歓迎です!
Killa Queens | 2007年3月29日 20:51こんばんは〜
今晩行ってまいりましたw
品川在勤の私にとって灯台下暗し的なお店でした!!
18時半頃に並び始めたのですが、15人30分待ちでした(汗)
泉 | 2007年4月19日 21:47
1日1麺
しゅうまる
A.U
satoru
saima
ゴブリン





つかた直彦氏の「まじうめぇ」の連発に体が反応した
11:15北品川駅下車
人だかりを発見、歩調がアップテンポになる
地図上では確かローソンが目印だが
実際は行列が目印となっているのですぐ判った
歩道から車道へ移動、行列からの視界から外れたかった
競歩のように歩いている姿をさらしたくはない
素知らぬ振りをして人数をカウントしていく
3,4,5・・・15・・18・・・グゥッ21名
ホワイトカラーや小奇麗なOLさん
まだランチタイムには早すぎだろう?
入り口より一番近くのカウンターに着席した時
12時を告げる鐘の音を耳にする、40分待ちだったわけだ
箸を持っていないのは私以外1名のみ、ヨ〜〜〜シ今回のロットだぁ
着席後たったの2分、左手でトッピングを聞く合図
初見なので基本の「ヤサイニンニク」コール
手渡された二郎をしっかり受け取る
まずビジュアル、ヤサイの盛りが弱々しい
ヤサイはダブルが正解だった
何も入れずスープを一口すする
ウマ〜〜〜イ(^-^)
二郎に必要な要素がバランスよくまとまっている
と言う言い方が一番しっくりくる
国分太一のように「うま〜い」と大声で叫びたい気分だった
さて、麺
デフォでも十分硬めの極太麺はうれしい噛み応えを提供してくれた
このスープにしてこの麺、やるなぁ〜シナジ〜
ブタは「ちょっと厚めのチャーシュー」に見えるが
食感は「パサッ」ではなく「ちょっと固めのプリッ」に近く
これはこれで二重丸
蓮華があるのもうれしいが後半(残1/3)はドンブリを片手に持ったまま
スズズッ〜っとスープと麺&ヤサイを交互に流し込み最終章へ
エンディングはドンブリの角度が80度超
アブラで滑らないよう両手でしっかり持ち完飲
至福の一杯に対するせめてもの自己表現
店主に対する感謝の意を払った
マイナス部分は麺とブタにボリューム不足を感じた