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うーんしょっぱい・・・うまみ、あぶら、しょっぱさ全てが濃かったです・・・とてもスープは飲めませんでした。最大の減点は駐車場を聞きにきたお客と奥さんをどなりちらしていた店主でしょうか・・・壁で顔は見えなかったが接客は0点。どんなにうまいラーメンでも自分の生活を支えているのはお客さん。おまえらにくわせてやってんだみたいな店主を好きにはなれませんね。ラーメン70点、接客ー35点でこの点数です。

投稿(更新) | コメント (3) | このお店へのレビュー: 1件

コメント

そうですか。親父さん、またやっちゃいましたか。
客席と距離ができたので大丈夫かと思いましたが。
今回はどんなやりとりだったのでしょうか。

おやじ | 2007年5月28日 09:23

最近込みすぎているみたいだから、
丁度良かったりして。

Naix | 2007年5月28日 18:17

わたしは大和田と今回の移転先でそれぞれ一度づつ「食」しました。
大和田のとき、店の戸をきちんと閉めないと結う理由で店主はどなり、「あつもりないの?」と
「ライスはないの?」という各々の客に対し怒鳴り散らしていました。
スクーター虎丸さん全く同様の意見でした。
さらに味に対する感覚も同じでした。
しかしお金を支払っている者に対しての態度ではないし、少なくとも「食事」はできませんでした。単純に空腹を満たすための「食餌」でおわりました。

移転後店内が広くなったこと等々、店主と直接顔を合わせるようなことのない厨房に変化したことなどの情報をここのDBで得たため、もう一度「食事」を本来の五感で感じて「食」してみたいと思い出かけてみました。
皆さんの情報のように「塩からい」「味が濃い」そんな事を確かめる目的ではなく、店主の気持を知り得たいがために出かけましたが、

はっきりいって味の濃さ云々以前の問題で、ここの店主は勘違いをしているように感じます。
美味しさとは「優しさや・正直な心・食べてもらいたい」といった単純な純粋さがなければ、
店を構える必要など何処にもなく、インスタントでも作っていればいいのです。

この店の店主に欠落しているのは、その部分。
そればかりか客に偉そうな態度をとっておきながらラーメン雑誌の取材などにはニコニコして対応している現場も複数の人に目撃されています。

こんな「食餌」専門店で「食」してもせいぜい空腹をいやな気持一杯で満たす程度しか
「食」わ大切にしている人に対しては出来るわけはありません。

こんな勘違いな店は一軒でも多くなくなって欲しいものです。

ぶたパンダ | 2007年11月4日 00:40