コメント
お久しぶりです。最近あまりどこにも食べにいけてませんでした・・
あー・・いいですねえ。。。ぜひこちらの店にも行って見たいですが、
お茶目で自動的に多めになってしまうという大らかさ。
こちらの方面は物量インフレなんでしょうか。(苦笑)
こんばんは!
うゎ〜凄い量ですね。 これを10分で完食するなんて・・・・。
写真を見ると大盛りサラダと替玉に見えてしまいます。
さすがキングギドラですね。
ブラックトマト | 2007年5月31日 03:51ココはラ本を見て以前から行きたいと思っていたお店です。
ここで採点を始めてからはアチコチの二郎に行ってみたいと思いますがRDB登録前に行きたいと思った稀有な二郎です。でもネこの地域には用事がないんですョ〜。休日攻めですかネ?(笑)
OFFは楽しいですネ!機会があれば是非今度。
中華そば つし馬は仰る通り店の狙いでしょうネ。以前の豚骨時代は行きました?私はファンだったので残念なんですョ。方向転換じゃなくってメニューを増やしてくれればいいのに。でも仕込みも二種類の手間ですから難しいんでしょうネ。
SPARK影 | 2007年5月31日 04:53NNNちはー おっ ご無沙汰しとりました。Eスト兄貴。改名?短縮名?(笑)
最近、自分でも点数甘いかなあ?って思うんですが、美味しい時は85点以上をつけてます。
えびすラーメンは良いと思いますよ。優しい鶏スープでコクが有ります。是非機会があれば試してみて下さい。でも、NBは期待しないで下さいね(爆)
ラ本に良く載っている、同じ台東区の「光江」に比べると全く違います。まあー500円で提供してくれますけど。
そうそう、赤とんぼのつけ麺を試して来ました。こちらも良かったです。
Jのつけ麺は、ラーメン系に比べると少し?評価だったようですね。でも89!!!
個人的には、油とか、つけ麺が多くて気に入ってますが、本物の二郎を体験していないだけかもしれないなあ。
やはり何時の日か、野猿へ。。。
うこんさま | 2007年5月31日 12:05こんにちは〜
HNが短くなってる〜!!!!
写真だけ拝見すると、スパゲッティーと野菜サラダみたいです(笑)
西に対する憧れが日増しに強くなってきますよww
泉 | 2007年5月31日 16:20こんばんは。
フトこの写真を見まして疑問がわいたのですが、左の丼は具と漬け汁が入っているのですよね?
そうするとこのままでは麺がつゆにつけられないことになりそうなんですがw
う〜んさすがJ簡単には麺を食わせてくれないのですね〜メモッとかなきゃww
328GTB | 2007年5月31日 20:32こんばんわぁ 昨日はどうもッス!
輪になって食べようと2度もトライして頂いている様子をうかがっていたら
いてもたってもいられず、、、嬉しかったなぁ
又お会い出来ると何ら疑わず願わず思っております
昨日の唯一の後悔は“やらねばならぬ仕事があったこと”です
次回は時間にもう少し余裕を持って語りたいッス!
1日1麺 | 2007年5月31日 20:55NNN 兄貴コメントどうもです。
う〜ん どちらも甲乙付けがたいなあ〜 前回は確か入店時にトラブルがあったので、ちと
マイナスした記憶が。。。しかし、良いNですね。えぐみが良い。これはキライと言う方々も
多いと思われます。このまま 適度に混みながら居て下さると嬉しいです。
あれ ここって先の副麺将軍様 使用ですか?いかん!そうなのか?となるとネタが違うでは
ありませんかあ。。。反省。。。
キラーさん 何かあったのでしょうか?何方かのコメントにありましたが良く判らず。。。
心配しております。
うこんさま | 2007年6月2日 00:31
Eスト
しゅうまる









着いてビックリ、これはオールスター?
オーダーは大つけ麺と決めていた。
皆さんと和やかに談笑しつつも、初めて食べる二郎のつけ麺にドキドキしながら待つ。
やがて若大将から声がかかり、「ヤサイダブル、ニンニクダブル」でお願いする。
ボクがダブルにしたせいか、隣の方もノリで山盛りのヤサイが盛り付けられるとういお茶目なシーンもあった。
流水で引き締められた麺をまずは素で食べる。
麺だけでも十分旨いなあ。二郎独特の風味、食感。
やや黒ずんだ色合いは、灰分(タンパク質)が多く含まれる強力な粉を使っているからであろう。
こんな、くすんだ麺をものともせず使う二郎はやっぱり素敵だ。
ではでは、スープと合わせてみよう。
・・・と思ったが、つけ麺なのに麺を入れる隙間の無い、けしからん状態である。
以前のKilla Queensさんのレビューにもあったが、ヤサイを食べ、空いたスペースに麺をねじ込むという少々強引な食べ方しか考え付かない。
スープはいつものラーメンと同じものと思われる。
ここは元々濃厚なのでつけ麺にはピッタリだと思っていたが、バッチリそれが嵌った感じで非常に旨い。
そして野猿のブタはやっぱり凄い。極厚(塊?)ホロホロでジューシー。
濃い味付けは、むしろつけ麺に照準の合った相性を感じる。
二郎のつけ麺を初めて食べて気づいたことは、麺がスープを吸わないで素の状態を保てること、スープに麺の粉が溶け出さないこと、この2点によって一層二郎の各パーツの美味しさが引き立つということである。
逆に、一体感はラーメンのほうが上かな。
麺の量はここの大ラーメンより少し多いかな? 値段設定が若干高いのは、麺の量の差かもしれない。
10分後、完食。食後感はラーメンとは随分違い、非常にサッパリ。
特にこれからの季節には良いなあと思う1品であった。
ラー食後は、みんなでお茶。楽しい時間はあっという間に過ぎたのであった。Thx Yaen and J-Persons!!