コメント
NNNばんわ〜〜 大盛700円 うーん 良いですね。
ここは宿題店なんですが、JRからは結構歩きますよね(汗)
行かねばなりますまい!
>55回を数えた湯切り
??? 凄い凄すぎです 私も行く時は忘れずに数えてみますね〜〜〜
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うこんさま | 2007年6月23日 20:211日1麺さん、こんにちは! コメントありがとうございます。
こちらからコメントをしようと思っていたところでした……
> 55回を数えた湯切り
ガラガラだったころは、100回近くやっていたのですが、
お客さんも増えて、常識的(?)な回数にしたようです。
敢えて醤油を尖らせる「栄昇」のスタイルが、私は結構気に入っています。
前回チェックし忘れましたが、たしか「青紫蘇餃子」というメニューがあり、なかなか美味です。
ダイエットに突入する前はよく食べていましたが……機会があったら、お試し下さい。
では。
miles | 2007年6月23日 21:131麺さん
コメントありがとうございます。
>柚子の香りは好きなのだが味が強いので麺と一緒には食べたくなかった
柚子、最近は少なくなりましたが、開店当初は結構な量で勝手に”柚子らーめん”と名づけていました。
ですが、1麺さんのおっしゃるとおりスープの味、香りを殺しかねない諸刃の剣ですよね。
「柚子ほんの少し」の注文で、ときおり香りが楽しめる程度の量がお勧めです。
”魚だしらーめん”一麺さんのレポ、是非読みたいですね〜。
機会がありましたらお願いします。
では。
teshiko | 2007年6月24日 00:47湯切りって大事ですョね。
私の場合はオペレーションが見えてしまうと気になって気になって。
「甘い湯切りも味として計算してるから」
むなしく聞こえます。
本日は庭場を荒らしてしまいました。
まだまだ喰い足りないので再度お邪魔すると思います。
SPARK影 | 2007年6月24日 02:09おはようございます。
和風汁そばじゃんずは完璧にストライクゾーンですね〜(笑)
ただやはりあのチャーシューの脂身ですね〜私は。白菜はいっぱいほしいですね〜
甘味が突出しすぎると問題ですが、このように豚骨魚介出汁が効いていれば野菜の甘味または(多少のみりん、砂糖)なんかも合うと思いますね。
あっ麺はですね〜私的にはちょうどヨカッタですが、一日一麺さんならあの量はやや物足りないかと・・・・ぜひ70円増しの大盛りを食べてください(笑)
他のお客さんが大盛りを食べていましたが、器は四角皿から丸くてデカイ器になりまして、量はかなり入っていましたよ(笑) 麺は極太麺と言われていますが、見た目は中太麺にも見れますし太麺ともみれますが、極と言うほどの太さは無いですね〜さすがに(笑) やや縮れた太麺ですかね〜
じゃんずがその他に提供している細麺と比べたら極太麺になりますが・・・(笑)
ビール酵母を入れると、味か変わるんですかね〜その辺はさっぱり分からんです(;^_^A
せび味の確認をお願い致します。
右京 | 2007年6月24日 09:58おはようございます〜
津田沼・・・
実に気になる街です!!
船取を上がっていけばそれほど時間かからないかな・・・
それとも新京成かはたまた東武で船橋まで出るか・・・
同じ「千葉」なのに電車だと何気に遠回りなんですよね(汗)
湯切りの多さと美味そうな麺!!
確認しに行かねばww
泉 | 2007年6月24日 09:59こんばんは。
柚子は、おっしゃる通り、強い風味が他の何かを殺してしまう可能性もある諸刃の剣ですから敬遠する人が多いのも事実ですが、私が食べた印象ではスープや麺とベストマッチなので、ちょっと勿体無かったかもしれません。
いずれにしても再訪予定のリストに加わったようですから、またのレビューを楽しみにしています。
ひもじぃ | 2007年6月24日 17:59こんばんは、kouheiです。コメントありがとうございます。
>“魔法の粉”って何だろう?(かいざん)
私も気になっておりまして、お店のHP見てみましたが、「魔法のスパイス」という表現に変わってました。(笑)
醤油系のラーメンタレのようなもの&香り付け程度にごま油が使われているような気がしますが、粉系の正体は
わかりませんでした。小型の計量スプーンでネギと一緒にボウルに入れているところをチラリと見たことが
ありますが確か色はやや濃い目の灰色で、白とか黒ではなかったような気がしますね。
あと、お土産でネギを売ってくれますがタレ付き(小さい容器入り)です。粉は付いてないですがタレに混ぜて
あるかどうか不明。
ところで栄昇さんの湯切り、お店が忙しくなったせいかだんだん少なくなってきまして、私が先日行ったときには
30回に満たない回数だったと思います。少し残念。
kouhei | 2007年7月8日 22:25
1日1麺
ej
すず、えー








約20分で店内へ誘導された カウンター中央やや奥よりに座る
醤油と豚骨、節系の重なり合った良い香りが店内に立ち込めていて食欲が一気に助長された
先ほど炎天下の中、悩んだ挙句オーダーは「栄昇らーめん大盛り」トッピングが
殆ど50円というのは100円が多い中有難いサービスだ
そうなのだ、トッピング価格はサービス精神の現れだと思う
スタッフは4名、既にピークを迎えている繁盛店ゆえ全体の雰囲気や流れは出来ている
手際よい仕事振りに注目する
麺は一旦袋から取り出しコールドテーブルの上でほぐしつつ、余分な粉を落としていた
丁度他のお客さんの「栄昇らーめん」の盛り付けを見ていたらかなり細かく刻まれた“柚子”が散りばめるように投入されている、これはマズイ!?
急遽“柚子”無しを訴えた、柚子の香りは好きなのだが味が強いので麺と一緒には食べたくなかった
本音を言うと別皿で欲しかったが、なんせ忙しい状況の中我がままばかりも言ってられない
55回を数えた湯切り、細麺の状態も考慮してか?小刻みにリズミカルにこなすあたり、さすがだ
見た目に“懐かしさ”を思わせる濃い目のスープ
具材は薄味のメンマにバラ巻きチャーシュー、白髪ネギとナルトという構成
スープを一口啜る、うぉ〜旨い!!カエシのコクのある醤油味、追うように自慢のダブル出汁が舌に残り鼻腔をくすぐる
「あ〜日本人に生まれて良かったぁ」と何処かで聞いたフレーズが視床下部から蘇る
画像からも判るとおり、スープは多目、で、あの湯切りすなわち雑味のない状態で頂ける
麺は細めのややちじれ、スープの引き上げも抜群に良く、シコシコ歯応えの麺はスルスルと食べられる、細麺ゆえの醍醐味とも言えよう
なるほど“柚子”の風味が加わると確かにプラスアルファの味わいになるのも頷ける
まさか、今さら「すみませ〜ん、柚子を少々下さい」とは言えない(汗&涙)
具材のどれ一つをとっても、あくまで麺の脇役として一連の流れを妨げることは無かった
完食、スープはまだ半分程度残っている
レンゲを右手に持ち替えて1杯、2杯、、、、、なんと12杯も飲んでしまった
他のメニューを試さないわけにはいかないと思わせてくらた一杯でした