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コメント
こんばんわ、
九州らあめん ごんじゃらっさんは職場から近いのでランチでよく言っていたのですがおんごろやらーめんさんは昼の営業が無いこともあってまだ行けていません。
最近九州らあめん ごんじゃらっさんはお昼時間にやっていないことが多い(と言うかやってない?)のでちょっと残念です。
だからこそ豚骨を食しにおんごろやらーめんさんには行ってみたいと思っています。
確かに自分もさんのレビューで高菜が美味いと記憶しています。
食べるなら高菜つけないといけないなと思っていました。
近いうちにさんへも挨拶に行きたいと思っているのですが・・・(笑)。
エイチジー | 2007年8月12日 22:22ryutyさん、こんにちは。小岩二郎にコメント有難うございました。
ryutyさんも小岩贔屓なのですね!
最近、本当につくづく関東の方が羨ましくてしょうがありません。
東京にはおいしいラーメン屋が有りすぎです。
それに対して大阪のラーメンはさっぱりダメです。
小岩二郎のレビュー楽しみにしていますので、よろしくお願いします!
はじめまして、ひもじぃと申します。
おんごろやらーめんは、純粋な豚骨を好きな私の中で、かなり前から訪問予定の上位にありながらなかなか行けない店なんですよね。そして、今回のレビューにある高菜の正しい楽しみ方を拝見するに及び、何としても行かなければならない店になりました。
今のところの私の一押し豚骨である博多長浜ラーメン フクフク(高菜は取り放題!)でも、一杯目はデフォで替え玉に高菜を投入して味の変化を楽しんでいます。何とか近いうちに両店の食べ比べをしてみたいと思います。
ひもじぃ | 2007年8月13日 12:46ども、エイチジーです。
やはりラーメンは難しいです、、、口に合わなかったわけではないのですが「おおっ」とくるものがありませんでした。
>1000円を超えてしまう
そうなんです、いつの間にやら気軽に食べられるはずのラーメンが高級品になってしまいました。
いくらおいしさのためとは言えやはり安くて旨いのがラーメンだと思うのですが・・・。
エイチジー | 2007年8月16日 08:42つかたさん
お返事どうもです!!
そうですよね、ルールって破るためにありますよね!!ただ私の場合夕飯が用意されているとたとえ食べていても全部食べちゃうんですよね・・・お腹がやばいですw
昼やっている時もあったんですか。確かに立地的に少し不利ですね。とは言え日曜だけでもも昼やってくれればかなり行き易いんですが、むりですかねぇ。。
ryuty | 2008年3月3日 16:12
ryuty
ラーカス山本
りょうま
kaz-namisyusa
Dr.KOTO






無麺日が続き我慢が出来なくなった為、久々に夜ラーをすることに。
浦安で食べるとなると選択肢は二つ。
「高菜」という強力な武器を持つおんごろやらーめんか安定した一杯を提供する九州らあめん ごんじゃらっか。
どちらもややCPが高めだがこの二店以外に「浦安駅周辺・夜10時過ぎ」に当てはまる店はないのではないだろうか。
浦安駅でしばらく悩んだが今日はおんごろやらーめんにすることに。5月くらいから夜のラ食を控えていた為3ヶ月ぶりくらいになるがそれまではちょくちょく行っていた。(採点は初訪問時に一度だけ)
駅から歩いているといつもより人通りが多い。どうやら盆踊り大会があった模様。これは混んでいるかも、と思いつつ中を覗くと・・・かなり空いている。
夜10時ちょっと過ぎ入店で先客4名、後客2名。ドアを引き中に入ると強烈な豚骨臭の洗礼が。ちょっときつい。
席に着くなり角煮らーめんに高菜乗せを注文。空き具合からすぐ出て来るかと思ったがちょうど麺湯での湯を入れ替えていたらしくしばらくお待ちくださいとのこと。
おとなしく週べを読みながら待っていると先の豚骨臭がどんどん空腹に効いてきて良い匂いに変化していく。最初はちょっと鼻についていたのにいつの間にか食欲をそそられている。
そろそろ限界というところで満を持して丼の登場。10分以上は待っただろうか。
さてその中身であるがネギ、海苔2枚、半玉、もやしが円になり真ん中に角煮が居座っている。そして端っこにちょこんと高菜。
いかにもな豚骨スープをまずは一口。豚骨らしくないあっさりさがある。ノーマルのスープを味わったあと高菜を全体に混ぜる。最早有名な話しなので細かくは書かないがこれによりスープは劇的な変化を起こす。
解っているなら最初から混ぜればいいだろうという話だが、この「スープのビフォアアフター」を楽しむのが自分の中での必須行為である。今日は高菜の甘みがかなり効いていて良かった。
他の具達はというと、まず角煮。ちょっとパサパサしているが旨い。ただラーメンに入れないほうが旨いかもしれない(でも頼んでしまう)。玉子は白身黄身共に半熟。味付けは無い為スープと共に行くのがベスト。もやし・海苔・ネギは地味ながら非常に良い仕事をしている。麺と高菜スープの間に割って入りつつ決して邪魔はしていない。
麺はデフォだが硬めな感じがした。相変わらず高菜スープとの相性はバッチリ。あっという間に無くなってしまった。
予想外の替玉コールもありつつ多少のスープを残し完食。
腹八分目で総額1180円はちと高い気はするが(950+100+130)それを納得させる高菜がここにはある。
この高菜と出会えたのもさんなどのレビューのおかげ。RDBに、先輩レビュアーの皆さんに感謝感謝の帰り道であった。