コメント
ここは覚悟がないと地理的にきついですね・・・・
しかし、僕もいつか機会があればと狙っている先であります
二郎系であればなおさらです、乳化で甘しょっぱいとは・・・うまそう(マイルド)
パンチがないのは少し残念ですね、しかしこの出来栄え、食したいです!!
yaki | 2007年9月9日 12:39ドモドモ
あ〜ッ美味しかった豚ちゃん。最高でしたね〜マジで。
私も大満足でしたよ〜。
あまり時間がなくヲタ話もろくに出来ませんでしたが、また御一緒しましょう。
次回は何時かな?
Liberty | 2007年9月9日 13:22お忙しい中ありがとうございました。
信じがたいハードスケジュール、お疲れ様です(笑)。
軽めのオーダーにされたとはいえ、相変らずの食べる早さにビックリしましたww
豚は旨かったですネ〜。Eストさんをもってしても最高とは・・・凄いお店で油デビューをさせていただきました。こんなお店でデビューしちゃって、今後の採点活動に影響が出ないか不安です(笑)。
SPARK影 | 2007年9月9日 15:19「あ〜もうなくなっちゃう」はい、確かに聞きましたぁ
ブタについての描写、流石です全くもって同感
ジャーに入れての保温効果は単に暖めておくとう以上の価値がありそうですね
自分のドンブリにいたヤツもマジ旨でした
では、次回はぶっと〜いヤツで、、、
1日1麺 | 2007年9月9日 16:22初めまして、千葉のエイチジーと言います。
みなさんのレビューを見てたまらず今日行ってきました(笑)。
たしかに千葉の自分から見ても立地的に不便だとは思うのですが、それでも行きたくなる魅力がここにはありました。
>至福の時間は短すぎた。
まさにその通りだと思います、楽しい時間はあっという間ですね。
これからもお見知りおきを。。
エイチジー | 2007年9月9日 16:33どうもNです。
お疲れしたあー こちらこそお会いできて良かったです。
しかし、皆さん80点以上でご案内したかいがありましたyo
これが、大でマシマシコールできていたらもう1点くらい上がったかな?
また是非、お忍びでいらして下さい。ご案内します。
うこんさま | 2007年9月9日 16:40こんばんは〜
皆さん、ちばからの点数が高いですよね〜いや〜これは本当に早く行かないと。
ラーメン、つけめん、油そばとどれも美味しそうで、、ここには3回は訪問しなきゃ駄目ですね〜
しかも直系二郎をも凌駕する美味しさと言う声もあちらこちらからチラホラ聞こえてきていますが、、何とその中でラーメン二郎 神田神保町店に似た麺とは!! とても興味がさらに湧きましたね〜ここの麺には。しかも諸兄の皆様がかならずや挙げる麺の美味しさ!!
聞いている方は辛くなってきました〜私も早く向こう側(食べた人達)の人間になりたい!!
>思わず口に出た言葉が「ああ、もう無くなっちゃう・・・」。至福の時間は短すぎた。
かぁー堪らん表現ですね〜私もここで食べて私好みの味でしたら、、そのセリフパクリます(笑)
欣家にコメントありがとうございます。
>こんにちは〜。
ちばからでは慶次さんにお会いできなくて残念でした。
私も皆様にお会いしたかったのですが、、こんな時に仕事とは(泣)
ぜひ私を見てほしかったですよ〜こんなタコを皆は会長と呼んでいるのかと言う事を(苦笑)
>欣家はちょっと残念な結果になりましたね。
でも元々は慶次さん高評価のようですから、次回があれば・・・ベストなカエシ・出汁加減で美味しい1杯が出てくるとよいですね。
本当に地元の美味しいラーメンと思っていただけに、がっくりが大きかったですね〜
そうですね〜私としましてはカエシの配分違いと思いたいですね〜
ありがとうございます。次回訪問時はまた皆様と同じように、ベストなラーメンを美味しく食べたいですね(笑)
小金井二郎へコメントありがとうございます。連投歓迎(笑)
>連投、失礼します!!
なるほど〜、麺がイマイチでしたか。
麺からスープからヤサイまで、二郎はどこの店も個性がありますからね〜。
ちなみに自分がこれまでに一番「麺」が旨いと思った二郎は「めじろ台」です。
最近ウイルスが蔓延しているようですが、慶次さんもそろそろカネシ病発病でしょうか(笑)
私みたいなド素人が言うのもナンなのですがと思いつつ、書いちゃいましたが(;^_^A
麺が違うかなと書いたのも、ぶっちゃけ覚えているという訳ではなく「他の直系の二郎の麺の方が美味しかったなぁ〜」と言う超〜曖昧な記憶の中での、さらに感覚的なものでして。 カッコつけて言い切っていますが(大汗) たしかに二郎は楽しいですね〜食べに行
右京 | 2007年9月9日 19:05こんばんは〜。
ランキングが上がりましたね。まあ美味しいものだから
仕方ないというところでしょうか。
直系でもどことなくどこかの麺と似ているような感じがしていましたが
神保町と言われると何となくそんな麺だったかなとも思い出します。
麺・スープ・そして具に至るまで極めて減点部分が少ないですよね。
あのモグモグは、気付いたら同ロットの皆さんがいなくなっている
ことに気付き、慌てて外に飛び出したんです(笑)
Killa Queens | 2007年9月9日 22:44どうもです
私が道を間違えたためほんのわずかなご挨拶となり失礼致しました(汗)
レビューを拝見し、満足と無念さが伝わってまいりました。
ハードスケジュールお疲れ様でした!!
泉 | 2007年9月10日 08:14Eストさん、コメントありがとうございます!
回転が速いというかただ単にせっかちなんです(笑)。
なかなか千葉から出ることは無いのですが、皆さんのレビューを見て千葉は狭いなぁと感じている今日この頃です。
これからはいろいろ行ってみたいと考えています。
では。
エイチジー | 2007年9月10日 09:36こんにちは。
コメントありがとうございました。
今回のチャンピオンツアーですが、きっかけは
吉左右についてはつかたさんレビューによるものですが、
とみ田はEストさんとの「いそじ」でのやりとりに、
文字通りインスパイアされたものです。
ご助力ありがとうございました^^
いやーとみ田完成度高いですね。
「いそじ」もいいお店ですが、ここの域に達するまでには
相当の努力が必要とみました。
しかし・・・「ちばから」!
ちょっと目を離したすきにエラいことになってますねー。
しかも、あの「陸」を軽くKOしてしまうほどのブタ使いとのこと。
聞き捨てなら〜ん!^^
即攻BMは勿論のこと、討伐ルートを検討してしまいましたよ。
・・・なにかこの頃、内弁慶とか行列嫌いだとかいうウイークポイントが、
軽々と克服されていることに驚きを覚えています。
その分明らかに体脂肪率に跳ね返っていますが・・・><
でも市原はさすがに遠いなぁ・・・。
土日もやってるようなので、ゴルフと組合せがよいかもしれません。
では。
逆襲の禅魔師 | 2007年9月10日 14:57こんにちは!
皆さんのレビューを見て床上で一人僻んでいました。
誘って頂いてスケジュールの調整までできていたのに・・・残念でなりません。
こんな田舎(失礼ですけど)にこんなお店が有るなんて、け〜し〜か〜ら〜ん!
千葉は隣の県なのですが陸の孤島なんですよね。
得意先も無いし足が向かなかったんですが、全治したら行って見ます。
これだけのBig nname が集ったから反響も凄いですね。
廻り近所の方達はさぞ驚かれていることでしょう。
このレビューを見たら再脱走は間違いなし。
カネシ切れ 小岩のブタか 汁なしか
そろそろ見回りが来るので数名の方と同じコメントになっています。
申し訳ありません。
ブラックトマト | 2007年9月12日 17:04
Eスト
あひる会長
cancho








オーダーは「ラーメン豚(2枚)入り」。「ニンニク少し、ヤサイ、ネギ」をコールした。この後所用があったのでやや控えめ(笑)。
スープは脂が乳化し、表面にはほとんど浮いていない状態。豚骨のコクがよく出ていて、そこに例の甘じょっぱさが主張してくる。全体を支配するまろやかさはこのお店特有の味わいがあるが、強いて言えばラーメン二郎 神田神保町店に近いかも。いや、もうちょっとこっちのほうが甘いかなあ。オリジナリティを持ち垢抜けたスープだと思うが、足りないものはキレというかワイルド感というか・・・今一歩決め手に欠ける印象も否めない。少々ぬるいのもマイナス。
麺は平たい太麺で、これまたラーメン二郎 神田神保町店に似た若干ごわつきながらもモチモチとした食感。量はデフォで標準的な二郎「小」ぐらい。食べなれているタイプだが、何度食べても「おいちい」と感じるのはDNAに刻み込まれたサガ?
ヤサイは「マシマシ」を控えたにもかかわらず山を形成しており、キャベツ率3割ほどの申し分ない配合。茹で加減もほど良い。青々としたキャベツの葉の部分が多分に含まれ「いま、野菜を食べている!!」という実感も十二分に。あと、ネギのちょっとしたスパイシー感は二郎系としては目新しい。ちなみに「マシマシ」コールの人にはきちんと二掴み分増量していた。
そしてブタ。な、な、なんだこのブタは・・・!! 電子ジャーで保温されていたブタは、肉汁の旨いところを内に完全に閉じ込めており、噛んだ瞬間にここぞとばかりにジュワッとあふれ出てくる。その食感たるやトロッと柔らかいながらも「肉が肉である所以」を思う存分に知らしめす。タレの染み込み具合は「薄い」とか「濃い」とかいう次元を超え、細胞壁まで浸透しているのではないかと思えるほどの一体感。自分がこれまで食べた最高のブタはらーめん陸だが、それを軽く王座から引きずり降ろす出来栄えであった。
ニンニクを絡めながら、麺、スープ、ヤサイ、ブタを一緒くたにして口に運ぶ。もう夢中。思わず口に出た言葉が「ああ、もう無くなっちゃう・・・」。至福の時間は短すぎた。