コメント
おれは涙を流さない〜 ダダッダァ〜!!
アフロだから マシーンだからぁ〜 ダダッダー! (水木一浪調でw)
これでは違うような気がしますが・・・w
機械の胃袋をお持ちの大佐でもなんかきつそうなレビューなんですが、舌はまだ生身なんでしょうか?w辛熱厚でしたか?溶岩の山を登るなんてドラクエのようですね。トラマナ覚えてくださいw
つかた先生調ご理解いたしました。ただあまのまどい先生調もありますね。お馬さんは?w
328GTB | 2007年9月19日 23:25だけどわかるぜ〜 燃える友情〜
君と一緒に〜 悪を撃つ〜 (水木一浪調でw)
一緒には闘えません・゚・(ノД`;)・゚ すみません“屍”なものでw
まさにプロメテウスw TDSで夢と魔法をみているようです。
「逝け!」と言われれば、機会を作り
ズバット参上!! ズバット屍!!!
ランディ | 2007年9月20日 00:13一浪×→一郎○ ^^;
ランディ | 2007年9月20日 00:17おれはーグレ〜ト〜♪ グレート○○○ガ〜ン〜♪
こんばんは。水木一郎です。
う〜ん、火山激しそうですねw
しかし間に合ったようでよかった〜!!
つかた先生は最後の3行に登場してる気がします。
Eスト | 2007年9月20日 00:30おはですw
>火山麺(脂多目)9月限定¥800 野菜タワー¥100 ばか豚¥300 油増し(焦がし醤油)¥50
シンプルですね(爆)
デンガラガッタ デンガラガ〜ッタ〜 (アニキ調で)
アニメ詳しくないんです、、、ウィキで調べちゃいましたよ(爆)
辛いの苦手なので挑戦はしませんが、何か?
それよりも「油増」に金額が書かれているのが気になって気になって、、、
原チャリ | 2007年9月20日 06:05難攻不落な活火山に挑まれましたね
戦いの興奮が未だ覚めやらぬ…が伝わってきましたよ
氏のリズミカルな擬音攻撃にのたうちまわり
小咄作家星人調の巧みな季節感でまとめられるとは
やはり、後遺症が残ってしまったのでは?
1日1麺 | 2007年9月20日 10:31いつも登山ご苦労様です。
しかも今回は噴火するような登山を(爆)
しかしこちらはメニュー豊富なんですねー。
沖町はレベル高そうですねー。
それと馬出屋に行ってみたのですが、見当たりません。自分の記憶違いなのか、、、、、
もう一度探してみますが、電話番号にかけても使われていませんでした。。。。。
またあのラーメンが食べられると思い、うきうきして行ったのですが・・・・
がる | 2007年9月20日 10:34こんにちは。
火山麺なんて言うのもあるんですかぁ・・・。しかも9月限定。
いやぁ〜食べてみたいですねぇ。私、辛いの結構好きなんです。
こんばんは〜。
まーーナンともっ デンジャラスな登山!!
業火の如く燃え盛る火の中、無事生還されたとのことで何よりでした!
しか〜〜しっ、 帰還後の生体的噴火はなかったでしょうか?(爆)
ケンケン | 2007年9月20日 19:08328GTb さん こんばんは。
○○のところは適当に言葉を入れて遊んでくださいw。 とくに正解はありません。
少し「火山麺」を甘く見てました。 ドカ盛り激辛はきついですよ。
つかた先生にバレませんように・・・ナムナム。
ランディさん こんばんは。
一緒に闘ってください・・・炎の山を登りませんか。
山のその先にあるものははたして何でしょう? 見てみたくないですか(爆)。
コンバット越前 | 2007年9月21日 22:33Eストさん こんばんは。 コメントありがとうございます。
お若いのによくご存知でしたねー こんな古いネタw。
ドカ盛り豚骨醤油ラーメンにタップリの辛味噌とニンニクそして豚・・・ジャンクの極みでございます。
聞くところによりますと「女性軍」が平気で平らげるそうなんですよー コワイですね〜w。
あまのまどい先生 こんばんは。 コメントありがとうございます。
先生のお家芸を拝借してしまいました。 食べててハイになる、アドレナリンがたっぷり放出される危険なラーメンでした。
このお店だけはなぜか群馬のグループ店にない、オリジナルメニューがあるんですよ。
そのせいか、市外から離れてるのですがジャンキーなお客さんが沢山来てますよ。
原チャリさん こんばんはw。
シンプルでしょ? いつもはコレに「うずら玉子」と「ほぐし豚」が加わりますからいつもより少ないのです。
辛いの苦手ですか? それは良かったw。 これはかなり危険ですよ。
いつもCoCo壱で10辛を食べてますが、あれとは異質の辛さです。
それと元ネタですがこちらです。
http://jp.youtube.com/watch?v=JuTSlbI_cNI&mode=related&search=
レビューを読みながら一緒に歌いましょう(爆)。
1日1麺さん こんばんは。 コメントありがとうございます。
山+激辛は今回、初のチャレンジでした・・・。
「麺処 みどり」で褒めていただいたばかりなのに、次回作がいきなりこんなので申し訳ございません。
つかた先生にバレませんよーに(笑)。
中村 俊輔 さん こんばんは。 コメントありがとうございます。
なんですと? 辛いのがお好きですか! それは好都合です。
辛さとドカ盛りはつらいですよ・・・熱くて辛くてフーフーやっている間に麺が延びてどんどんきつくなるという「拷問」のようなシロモノです。
チャレンジをお待ちしておりますw。
ケンケンさん こんばんは。 コメントありがとうございます。
群馬ではココでしか食べられないレアなラーメンです。
こういうの「満帆」でもやってくれないかな〜?
アブラでニンニク、豚たくさん、盛りがドカで泣く程辛いやつ。
極端メニューに惹かれちゃいますよ。
いずみさん こんばんは。 コメントありがとうございます。
風っ子とは辛さの質が違うのです。 どういうことかといえば、いつまでも口の中が痛くてしょうがな
コンバット越前 | 2007年9月21日 23:19いつもに増して臨場感のあるレビューですね。
伊勢崎の上州ラーメンみたいに最初からスープに
辛味を溶かしていないなら、ある程度自分で辛さを
調節することも出来そうですね。
でも魂麺の100倍の辛さですか・・・。
翌朝、個室で泣いてる自分が見えます。(^_^;)
パス太 | 2007年9月22日 08:38こんばんは〜。
たっ たっ 大佐殿!
いつの間にやら「ワンゲル部」、創部しちゃってるじゃぁ〜ないですかっ!!
うん モ〜〜 そういうコトは早く教えてネ♪
レポート提出、とっても遅くなっちゃうかもわかりませんので、、
今は仮入部ってコトで、レポート提出の際に正式部員にして下さいませ〜。
(その際は、ケツNoで構いません・・・)
ケンケン | 2007年9月25日 19:31こんにちは〜 教授♪
わたくし、久々にレビューあげたのですが、
正式部員として頂いたのに、予告と反して、違うのアゲちゃいました。 スイマセン・・・Orz。
次回こそは、(予告通り)崇高なるお山を制覇し、必ずやご報告したいと思います!
けど・・・某店主、新メニューとして出してくれなく、違うヤツに力を入れてるようで、、、
レビューして良いのやら悪いのやら悩んでるところです・・・。
ま〜しかしながら、「そんなの関係ねぇー!」 ってな感じでアゲちゃおうと思います!(笑)
ケンケン | 2007年10月3日 17:07
コンバット越前


matthew_01
コテハリアン





いい加減に秋になれっ!と思う、暑い日々が続いていますがみなさん、食欲は落ちてないでしょうか・・・。 私はへ〜きですよっw。
内心、「今日は辛いの食べるのには暑いよな チクショー!」とか思いつつも9月限定メニューである「火山麺」目当ての訪問です。
火山と言えばグツグツの石焼ラーメンを出すお店がありますが、今日のは「激辛ふじ麺」なんですね。 「ふじ麺」だけでも大変なのですが本人はハイキング気分で登頂するつもりです。これが後にイタイ目に逢うのをこの時点では知る由もなしw。
11:40に入店、一人席を残してほぼ満卓の店内、「コンチワー!」 「あ、どーも いらっしゃいw」がいつもの挨拶のこのお店。
他の人ならばどうなのか少し考える・・・。
今日は辛さをストレートに味わいたいので余分なトッピングを廃してシンプルで注文をする。 もちろん「脂多目」を忘れるはずも無くコレもしっかりと注文する。
満卓の店内を見回すとファミリー客が多いのに気が付いた。
最近はドカ盛りラーメンも受け入れられてきたのだろうか。
混んではいても14分で出てきた「火山麺」見る限り普通の「魂麺」のようだ。
「これが辛味噌か・・・」いつもの気前のいい盛りの野菜の脇には赤黒く、そして表面には火の粉を演出するかのごとく「唐辛子」がまぶしてある・・・うむ 辛そうだ。
辛味噌が付いているのを予想して今回は茹で野菜の味付けの為の「豚ほぐし」
を見送ったがこれは正解だったようだ。
「辛味噌」を一口味見する事にする・・・甘い・・・少々酸味を感じるがこれは柑橘系の酸味に似ているように思える。 くわっ! なんだこれ? メチャ辛いぞ。
店長さんより「受け皿お出ししましょうか?」のお声がけに異を唱える必要も無し・・・渡りに船なのでありがたく好意に甘えてみる。
山盛り野菜を受け皿に移し、「辛味噌」をタップリとあえて炙りチャーシューと共に待機させる。 君達は後方支援に廻りなさい。
残った辛味噌をスープに全部溶き、早いかと思ったが「油増し」のオイルを半分スープに投入し、コッテリ感を出すように調整してみた。
残りの油は待機している野菜にかけておく。 準備ヨシ! 登頂開始だ。
ズルズルとうどんのような麺を食べ始めると、前もって溶いていた辛味噌が本来の凶暴な牙をむきだして襲い掛かってくる これは手強い。
汗をかきながら格闘していると店長さんが「辛いでしょう?」と声をかけてくれる・・・確かに辛い・・・まるで拷問のようだ。
「もしかして全部溶いちゃったんですか?」との問いに「いかにも」と答えるとと店長さん曰く「それ、魂麺の100倍辛いんですよw」とのたまうではないか!
そういう事は最初に言ってもらわないと困る!と抗議する思いを堪え、続く店長さんの言葉に耳を傾けた。
「女性の方は強いですよー 完食される方が多いですよ」そういうものですか・・・「逆に男性の方はティッシュに辛味噌を包んで置いておく方が多いです」 それは私に朝鮮しているのか? いいだろう。
などと箸をやすめて長話していたら麺が延びてより大変になってしまうではないか。 急げ!
ダッシュ! ダッシュ! ダンダン ダ ダン!
ダァッシュ! ダァッシュ! ダンダン ダ ダンッ!
ダァッシュ! ダァッシュ! ダンダン ダ ダン(辛っ〜)!
スクランブルゥ〜 ダァッシュ!!
おれは涙を流さない〜 ダダッダァ〜(泣)!!
○○だから ○○○だからぁ〜 ダダッダー! (水木一郎調でw)
きっつぅ〜 ばか豚のボリュームがアダとなってるぞ ウヒ〜。
灼熱の「ふじ麺」はまさに凶器と化して食べ手を襲う、まさに最終兵器!
完食し店を出ると外はまだ真夏の様相を示して、火山を制して生還したチャレンジャーを容赦なく熱波が襲う・・・と一陣の風がつかの間の涼を恵んでくれた。
「秋の気配がする・・・」残暑のなかに小さな秋を感じる事が出来た瞬間だった。
※今回は親愛なる氏調でレビューしてみました(笑)。