コメント
こんにちは〜。
うっ・・・写真かわいい・・・
しかしよく見ると右側に何やらうねったものがありますよ〜w
>うずらの黄身とブタの旨味が重なるのも妙に旨い
こんな裏技があったとは・・・ズルいっ
食後に来た甲斐があったという感想を聞けてよかったです!!
またご一緒しましょうね。
Eスト | 2007年9月30日 15:31たま小ラーメンとは写真写りがいいですネ〜。
麺も可愛く見えますが、、、
本物はえげつないのに(笑)。
でも、ここの麺を激写って偉業ですョ。
「ポテチの最後・・・」は、、、
忘れませぬぞw
SPARK影 | 2007年9月30日 16:25こんばんは〜。昨日はお世話様でした。
あれ、普通のラーメンではなくたまラーメンだったんですね。
レビュー中にもありますが、太くて啜るのが難しいという
感覚はよくわかります。なんつう極太麺なんでしょうね。
私の記憶だと今まで食べた麺で一番太く、そして硬い麺だった
と思います。そういえば麺が太さが見えるこの写真は貴重ですね。
Killa Queens | 2007年9月30日 18:57こんばんは〜
けしからんレビューが続いていますね。
うずらの卵がかわいらしいですね!
麺が下から生えてきているようです。
このえげつない麺が無性に食べたいです!
近々訪問したいです。
コメントありがとうございました。
事故には気をつけたいと思います、去年巻き込まれているので。
青森は煮干し系が多いので面白いです。
わた | 2007年9月30日 22:51こんばんは〜
私もたまラーメンにすればよかった・・・
いやいや、普通のラーメンも美味しかったですよw
うずらを頼まなかったことには後悔をしております(涙)
うずら&豚さん試しに行かなきゃ!!
泉 | 2007年9月30日 23:11ドモドモです
なるほど〜、やはり つわものドモが夢のあと
と言った印象です
すげ〜な〜マジで。。。
日常の出来事が ココではDreamWorldですね。
?
すいません、私も興奮気味ですw
>今夜は歯ぎしリせず安眠できそうだ
分かります。。。(笑)
Liberty | 2007年10月1日 01:20こんにちは。
今回もすごくよい出来のお写真ですが・・・
うにょうにょ這いずり出してきそうな麺と
整然と並んだ玉子達・・・。
一瞬、ヘビの巣かと思っちゃいました^^
しかしこの麺、スゴすぎます。
やっぱり真価は体感しないとわからないでしょうね。
近日、アゴを砕かれに行ってきたいと思います^^
逆襲の禅魔師 | 2007年10月1日 11:45こんばんは〜
げっ!!写真で拝見しますと、、正に幹事長が言われていた割り箸のような麺とは
このことだったんですね(爆) よもや確認出来るとは・・でもコワい(笑)
しかし、、うずらの玉子もなんだかデカク見えますが・・気のせいでしょうか?(笑)
>カエシとアブラ、魚粉に一味を纏った麺とスープを吸ったヤサイを同時喰いすれば興奮するなというのが無理な話、こりゃたまらん!
たしかに興奮するなと言うほうが無理ですね〜私、、この一文読んだだけですでに興奮中。
でも1日1麺さんのことだから、、ここでは大ラーメン食ったかと思っておりましたよ〜私(笑)
川崎まで行った甲斐がありましたね〜お疲れ様でした。私もここはぜひ行きます。
右京 | 2007年10月2日 19:45
1日1麺
スージーのなのなQ
NoonNoodle
この理先輩
猫のブッキー
田畑 公崇





二郎系ブログでその容姿や骨格は先刻承知、満を持しての訪問
12:17 テンキー式券売機51番が「たま小ラーメン」
店内での待ち人1名のみ、10後には左手カウンター壁から2番目に陣取れた
貼り紙にあったうずらの卵が妙に気になり追加発注をした、ギャバンのカレーパウダーを確認したが、たまラーメンには不要かと思い手を伸ばすことはなかった
さて、お目見えした“たまラーメン”たまとはたまねぎの略だと後から知ったが、粗めのみじん切りにされた玉ねぎと多めの魚粉も投入されており、食感や節系風味が楽しめる仕様となっているようだ
角ふじの和風や野猿のBBなどでも魚粉と二郎系のスープとの相性の良さは周知の事実である
スープは程よく甘め、カエシがしっかり効いていて丁度良い塩梅、アブラ増しも功を奏しいるよで濃い!甘い!旨い! ここで一味を投入し辛味マシにする ニンニクは切り立てか?やや辛さが強いが他の味わいも負けていないのでバランスは崩れない
ヤサイは茹で過ぎなのか、茹で上げられてからの時間経過が長すぎか?ややクッタリしているが、許容範囲内であり量的にも問題ない
ブタは形状の良いものが2枚で厚み十分、脂割り合い3割程度の噛み応えのある肉感が好印象だった
うずらの卵とブタを交互に食べるのも新しい発見!うずらの黄身とブタの旨味が重なるのも妙に旨い
で、いよいよ麺!(卵の右にあるのが麺ですヨ)
こりゃぁ〜スゴイ麺だ、聞きしに勝る太さと硬さがディープインパクト “ほうとう”をも彷彿とさせるモッチリ感で小麦の味わいもする美味しい麺だと思う
うどん程度の太さがあるが加水率が低めで密度が高いので噛み応えがあるのだろう
“凶暴”という噂通りの麺だが、スープや具材とのバランスなどを考慮した独自性の高い麺であり“あくまで主役”という主張の強さを感じることで全体がまとまっているように思えた、スゴイ!旨い!
カエシとアブラ、魚粉に一味を纏った麺とスープを吸ったヤサイを同時喰いすれば興奮するなというのが無理な話、こりゃたまらん!
麺を啜るという行為もラーメンを楽しむ上で重要な要素だと思われるが、やってみた
2本、ズルズル〜っと・・・なんとかやれるがやはり啜りには適していないかも?
後半に入ると、玉ねぎが良い役割を果たしてくれた
丼の淵に口をつけ、大き目の粒形状の玉ねぎと小さい粒のニンニクを麺でさらって口へ運ぶ、、、もやしとは異なるシャキシャキ感に加え玉ねぎやニンニクの味わいが『暴走モード継続』を促してくれる
最後の最後まで楽しませてくれた一杯!!ファンを虜にして止まない理由も頷ける
顎の疲れも懐かしい中年の食生活、今夜は歯ぎしリせず安眠できそうだ
※味やボリュームに於いて、個人的な好みにより90点半ばだが如何せん二郎系ということになると、三田本店(500円)やお気に入りの小岩店(550円)なども視野にいれる必要があり上記点数とさせて頂いた